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スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン
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スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

今年一年も大変お世話になりました。皆さんはこの1年間の授業を通して何を学び何を身につけましたか? 今年から初めてSchooを使い始めた方も、昔から使っている方も、皆さん、この1年で学んだことはさまざまだったかと思います。本記事では、先ほど終了したばかりの「2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろう」で発表された今年放送した数百にもおよぶ生放送授業から、受講生のみなさんに一番選ばれた授業を大公開します! 12月中の放送で実施したアンケートから、皆さんがこの一年で心に残っている授業をランキング化。人気の授業部門、人気の先生部門、そして数々の授業を担当してきた受講生代表が選ぶベスト授業をお伝えしていきます。※2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろうhttps://schoo.jp/class/7532

考え方や価値観が違っても上手くいく集団、バラバラで終わる集団
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考え方や価値観が違っても上手くいく集団、バラバラで終わる集団

チーム力がビジネスで大事なのは、誰もがうなずくところでしょう。しかし、立場も能力も違う人々が共同作業するのは、本来簡単なことではありません。そこで学びたいのが、協働的思考「コレクティブ・インパクト」。2011年に米スタンフォード大学で生まれた概念です。地域・企業・行政など多様な社会課題解決型事業を行う株式会社エンパブリック代表の広石拓司さんにコレクティブ・インパクト思考と、考え方の異なる人と協働するためのマインドセットについて伺いました。※この記事はSchooの授業『協働的思考「コレクティブ・インパクト」-立場を超えて未来をつくる協働の方法』を再編集しています。

「好きではないが得意なこと」とどう向き合えばいいのか
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「好きではないが得意なこと」とどう向き合えばいいのか

好きなことで、生きていく。YouTubeの宣伝などで頻繁に目にする言葉ですが、「そんなことができるのは一部の特別な人だけ。自分にはとてもできるとは思えない……」と気持ちがくじかれてしまっている方も少なくないのではないでしょうか?しかし、「好きなことをやることは誰にでも可能」です。ただし、覚悟を決めれば。そのテーマについてレクチャーしてくれるのは『毎日を好きなことだけで埋めていく』『半径3メートル以内を幸せにする』といったベストセラーの著者であり、実業家としても活躍する本田晃一先生です。先生の明るく軽妙な語り口とともに「苦手なことへの対処法」や「“好きなことが多すぎる”悩みの解決法」など人生のコツを学び、好きなことで生きていく準備を始めましょう!

ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方
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ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

名前というのは人や製品、サービスに対する印象に大きくかかわります。多くの時間をかけた仕事に対し、最後の最後に与えた名前が結果を左右することもあるでしょう。そのようなとき、あなたは自信を持って名前をつけることができるでしょうか?「ネーミングはやればできます!」と断言するのはこの授業「記憶に残る「名前」のつけ方」の講師、阿倍広太郎先生。株式会社電通でコピーライターとして10年以上従事し「いつやるの? 今でしょ!」などの名コピーを生み出してきた先生はこの3月、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』を刊行しました。この授業では書籍の第五章「名付けの力」を題材に、名前をつけるということはどういうことか、そのために何を意識すればいいのかといった知見がレクチャーされました。そのハイライトをまずは本記事でチェックしてみてください!

ネガティブ思考を切り替える、考え方の癖を自覚する方法
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ネガティブ思考を切り替える、考え方の癖を自覚する方法

何をするにもどうせうまくいかないだろう。そんなネガティブ思考に無意識にとらわれていませんか?Schooの授業『「どうせうまくいかない」 -勝手な決めつけを緩める方法-』では、自分の行動にマイナスな影響を与えやすい考え方の癖と向き合っていく方法について、人材開発領域のプロコーチとして活躍する株式会社LABEN CAREER代表取締役の大坂谷勇輝(おおさかや・ゆうき)先生が解説します。本記事は、その一部内容をお届けします。

「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法
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「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法

みなさんはリフレクション(内省)という言葉を知っていますか?自分自身の経験を学びに帰るために欠かせないスキルであり、経済産業省が提案する「人生100年時代の社会人基礎力」にも盛り込まれています。その重要性をプレゼンテーションしたのが、21世紀学び研究所代表理事の熊平美香先生。Schooでは、自分と世界を幸せにするために学び続ける「自律型人材」を増やすことをミッションとする熊平先生を講師として迎え、リフレクションの技術について学ぶ授業『すべての経験を学びにする「内省」の技術』を開講しました。これからの時代も活躍し続け活力を持って生きていくための技術の一端を、この記事では紹介します。

考え方の異なる人同士が協働するために役立つ「コレクティブ・インパクト」とは?
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考え方の異なる人同士が協働するために役立つ「コレクティブ・インパクト」とは?

チーム力がビジネスで大事なのは、誰もがうなずくところでしょう。しかし、立場も能力も違った人々が共同で作業するのは簡単なことではありません。そこで学びたいのが、協働的思考「コレクティブ・インパクト」です。Schooの授業『立場を超えて未来をつくる協働の方法』では、「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会へ」をビジョンとして掲げる株式会社エンパブリック代表の広石拓司先生からコレクティブ・インパクトとは何なのか、どうすれば実践できるのかが約一時間で学べます。本記事では、授業の一部を抜粋してお届けします!

“若者よ、そんな心構えで生きていて後悔しないのか?”ーーひきたよしあき先生が語る、20代の有意義な過ごし方
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“若者よ、そんな心構えで生きていて後悔しないのか?”ーーひきたよしあき先生が語る、20代の有意義な過ごし方

20代という時代を、どんな心がまえて生きるか、どうすれば、もっと自分を向上できるか。 スクーの人気授業『世界を勇気づける言葉』にご登壇された、ひきたよしあき先生が新刊『20代だから許されること しておきたいこと』の中で解説している、“自分軸”をつくる方法について、ひきたよしあき先生ご本人に教えていただきます。 20代のみならず、自分の軸がブレたり決まらなかったり、「これからどう生きていこうか」と悩んでいる多くの方の参考になる内容です。

質問は最低限でいい。百戦錬磨のインタビュアーが教える「聞く技術」
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質問は最低限でいい。百戦錬磨のインタビュアーが教える「聞く技術」

インタビューだけでなく、面接や商談、日常生活などあらゆるシーンで求められる「聞く」コミュニケーション力。テクノロジーの発達によって聞き手が介在せずコミュニケーションが実現する場も増えてきましたが、そんな現代社会こそ、聞く技術の需要は高まっています。今回は、累計2万5,000人以上に話を聞いてきたインタビュアー・ライターの宮本恵理子さんにインタビューの現場で培ったノウハウをお聞きしました。※この記事はSchooの授業「行列のできるインタビュアーの聞く技術」を再編集しています。

夢を叶えるために、「人前で目標を宣言すること」の力
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夢を叶えるために、「人前で目標を宣言すること」の力

あなたには現在目指している目標や目的はありますか? その目的に近づけている実感はあるでしょうか?もし答えがNOならば、その理由は“自身の目指す方向に「楽しい」を感じられていない”からかもしれません。『毎日を好きなことだけで埋めていく』『半径3メートル以内を幸せにする』など、人々を元気づけるための言葉にあふれた多数のベストセラーの著者、本田晃一先生が「半径3メートル=自分や家族」を幸せにする生き方について語ってくれるSchooの人気授業シリーズ『半径3メートル以内を幸せにする』。第31回のタイトルは「目標や目的を「楽しい」にしてみる」です。

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