“学びたい”を刺激するメディア。

イノベーション(75)

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る
1

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る

団塊の世代、ミレニアル世代……各世代をまとめるキーワードは時代ごとに存在し、それぞれに特徴的な消費傾向や共通意識を知るヒントとなります。2021年のトレンドを押さえる上で知っておきたいのが「Z世代」。1990年代中盤(または2000年代序盤)以降に生まれた若者世代を指す言葉です。SNSを使いこなすZ世代の価値観を教えてくれるのが、タレントプロモーションやメディア運営を手掛ける株式会社N.D.Promotion取締役でZ世代の研究メディア「Z総研」アナリストの道満綾香先生。大学在学時に女子大生のマーケティングを目的としたTeamKJを設立するなど若者文化を追い続けてきた道満先生の授業で、社会人になるとなかなか追い続けることが難しい若者カルチャーを探りましょう!

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
2

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介

Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

英語力アップにつながること間違いなし!「自動翻訳」を使いこなすコツを身につける
3

英語力アップにつながること間違いなし!「自動翻訳」を使いこなすコツを身につける

仕事で英語を使う機会がなくても今後に向けて学びたい、学ぶ意欲はあるけど時間が取れないという人、注目! 英語を勉強するのではなく、「自動翻訳」というテクノロジーを使って英語力を身につけませんか。Schooの授業『グローバル時代の新・英語術——自動翻訳を最大限に活用するには』第2回のテーマは、『英語力アップのための自動翻訳を使いこなすコツ』。立教大学 異文化コミュニケーション学部 教授の山田優先生が講師となり、自動翻訳を使いこなすために、具体的にどのような知識やスキルを身に付ける必要があるのかレクチャーします。

「2060」年を見据えた未来地図。ウィズコロナ・アフターコロナの世界はどうなる?
4

「2060」年を見据えた未来地図。ウィズコロナ・アフターコロナの世界はどうなる?

皆さんは、これから先の未来はどうなっていくと思いますか?来年や5年後のことは考えられても、数十年先の未来について予測できているという方は少ないでしょう。気になる書籍のタイトルキーワードについて著者から学べるSchooの授業シリーズ『これから押さえておきたいタイトルキーワード解説』。記念すべき第一回『2億件のデータから読み解く"2060"の世界を解説 〜 都市・身体性・脳のDX』では、『2060 未来創造の白地図 人類史上最高にエキサイティングな冒険が始まる』(技術評論社)の著者でありアスタミューゼ株式会社 テクノロジーインテリジェンス部 部長の川口伸明先生より、「2060」年をキーワードに授業が展開されました。未来は誰しもに関係のある事柄です。遠い世界の話と考えずまずは本記事をご一読ください!

DXプロジェクトを“ちゃんと”推進させる計画書の作り方
5

DXプロジェクトを“ちゃんと”推進させる計画書の作り方

あらゆる業種や業界でDX推進が進む一方で、『自社でも本腰を入れてDX推進に取り組んでいきたいけれど、どのように進めていいか分からない』という悩みは多いようです。社内のDXプロジェクトを企画だけで終わらせずしっかり進めていくにはどうするべきか。計画の作り方からプロジェクトが形骸化しないための社内プロセスの考え方を紹介します。※この記事は、ディップ株式会社dip Robotics室長/人間中心設計専門家の亀田重幸さんが講師を務めたSchooの授業「いまさら聞けない『DX入門』」の第2回『実践者が解説するDX推進計画づくりの指南』を再編集したものです。

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力
6

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力

これまで、Webサイトや業務システムを作りたいと思ったとき、プログラミング技術を身につけることは絶対条件でした。しかし、「NoCode(ノーコード)」の誕生により、プログラミング(コーディング)の技術がなくてもアイディアを形にできる可能性が開けはじめています。私たちの可能性を何倍にも高めてくれるノーコードの世界を、いち早く身につけ、業務にどんどん生かしていきましょう!ノーコードの世界について基礎から教えてくれるのはオンラインサロン【NoCodeCamp】を運営するNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして世界2位の売上実績を持ち、情報発信も積極的に行っている先生の授業は、まさにノーコードの先頭を走る内容といえます。

「価値のインターネット時代」が到来、知っておきたいお金の価値の変化
7

「価値のインターネット時代」が到来、知っておきたいお金の価値の変化

情報のインターネット時代から、価値のインターネット時代へ。目まぐるしく変化していく時代の潮流をあらわす一つのキーワードとして挙げられるのが、「IoV(Internet of Value)」です。今回はコインチェック株式会社専門役員の大塚雄介先生を講師に、これから普及していくであろうお金の価値の変化とインターネットの関係性について学びます。

いまさら聞けない「NFT」の基本。暗号資産とは何が違うの?
8

いまさら聞けない「NFT」の基本。暗号資産とは何が違うの?

みなさんは、NFTについて耳にしたことがありますか?聞いたことはあってもイマイチその概念が理解できていない──そういった人は多いのではないでしょうか。そこでschooで開講された授業が『「NFT」とは何か?これからどうなるか?』。講師はBCCC(ブロックチェーン推進協会)のトークンエコノミー部会部会長であり、アステリア株式会社ブロックチェーンエバンジェリストでもある奥達男先生です。YouTubeやTwitterで積極的に情報発信を行う奥先生の授業を通して、NFTの基礎について丸ごと押さえてしまいましょう。本記事では、授業の最初のセクション「『NFT』とは何か?」の内容をテキストでご紹介します!

ビットコインはいつ生まれた? IoV時代の基礎知識
9

ビットコインはいつ生まれた? IoV時代の基礎知識

ビットコイン、アルトコイン、ブロックチェーン……近年よく耳にするお金についてのこれらのキーワード。「知っておかないと」と思いつつ、勉強はまだできていないという人は世の中に多く存在するでしょう。Schooの人気授業シリーズ『IoVの時代をどう生きるべきか』は、コインチェック株式会社の共同設立者で専門役員の大塚雄介先生から、現在お金に起こっている変化はどのようなものでこれから世の中はどうなっていくのか、そしてそんな状況で私たちはどう生きていくべきなのかについてレクチャーされる全7回の講義です。最終回の今回はこれまでの集大成となる総集編。人が生きていくために必ず必要なお金のことを知るために、その全貌を押さえておきましょう!

第四次産業革命で働くビジネスパーソンに「Python」をおすすめする理由と授業11選
10

第四次産業革命で働くビジネスパーソンに「Python」をおすすめする理由と授業11選

新型コロナ感染症予防の一環として企業が在宅勤務やリモートワークを進めざるを得なくなったいま。これを期に今後ますます、アナログな作業はデジタルに置き換えられていき、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進も業種や業態を問わず、全社で取り組まざるを得ない状況になっていくことが予想されます。営業職やマーケターなどのビジネスパーソンもテクノロジーの変化に対応していくことが求められる可能性が日々高くなってきており、非エンジニアでもある程度のプログラミングスキルの習得が必要になってくるのではと言われています。そんな中、プログラミングに馴染みの薄いビジネスパーソンがいまこそ学ぶべきプログラミング言語として「Python」をおすすめしたいと思います。一見、ビジネスパーソンとは関係がないように思われるこの言語。初心者でも扱いやすいことから、ビジネス職の方がPythonを使うケースも増えてきていると言われ、これからのビジネスパーソンが習得すべき「必須のスキル」ともなり得ます。ここでは、「なぜ、ビジネスパーソンがPythonを習得すべきなのか」「Pythonを習得することでできること」そして「Schooで学べるpythonの授業」をご紹介していきます。

ペンシルからのプッシュ通知を設定しておくと、新着記事のお知らせなどをブラウザ上で受信できて便利です。

通知を受信しますか?