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簡単なテクニックで便利な営業管理表が完成! Googleスプレッドシートでできる“効率化”6連発
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簡単なテクニックで便利な営業管理表が完成! Googleスプレッドシートでできる“効率化”6連発

無料で使える表計算ソフト、Googleスプレッドシート。その可能性は多岐にわたっており、使いこなすことができれば仕事の効率は大幅に高まります。今回は、表データをもとに自動化されたシートを作成することを通じて、Googleスプレッドシートの6つの効率化テクニックをご紹介します。

「遠くから見た印象」が全て。“情報量が多くても伝わる”スライド
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「遠くから見た印象」が全て。“情報量が多くても伝わる”スライド

情報を詰め込み過ぎて結局何が言いたいのかわからないスライドは避けるべき。しかし、実際のプレゼンテーションでは、伝えなければならないことが多く、すっきりと見やすいものを仕上げるのは容易なことではありません。いったいどうすれば、見やすく必要な情報がまとまったスライドを作ることができるのでしょうか?※この記事は動画「見やすいスライドの作り方 -情報ミチミチでも大丈夫-」を再編集しています。

投資を「自動化」。 Python(パイソン)を使った投資術
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投資を「自動化」。 Python(パイソン)を使った投資術

投資にもプログラミングにも興味がある、という方は多いのではないでしょうか。近年では投資にも機械学習・データ分析を取り入れる傾向が強くなってきており、そのふたつを同時に学んでおいて損はありません。ブログ『Investment Tech Hack』で投資とプログラミングについての情報を発信しているトレーダーの髙橋雄也氏がPythonを用いて仮説を立て、相場を読むための力やデータ分析のためのプログラミングの始め方について解説します。※この記事は「Pythonで投資シミュレーション」を再編集しています。

次世代プレゼン術でパワポ以外でも「動く、伝わる」資料が作れる 世界一のプレゼンテーションデザイナーが教える最も大切なこと
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次世代プレゼン術でパワポ以外でも「動く、伝わる」資料が作れる 世界一のプレゼンテーションデザイナーが教える最も大切なこと

ビジネスマンにとって重要な局面であるプレゼンテーション。そのための資料の作り方をみなさんはどのようにして学んできましたか? 例えば「動く」プレゼン資料や「分岐する」プレゼン資料をつくったことはありますか?今回は、プレゼンテーションデザインにおいて世界最高位の称号「Prezi Expert」を持つプレゼンテーションデザイナーの吉藤智弘先生による新しいプレゼン術をご紹介します。

スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン
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スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

今年一年も大変お世話になりました。皆さんはこの1年間の授業を通して何を学び何を身につけましたか? 今年から初めてSchooを使い始めた方も、昔から使っている方も、皆さん、この1年で学んだことはさまざまだったかと思います。本記事では、先ほど終了したばかりの「2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろう」で発表された今年放送した数百にもおよぶ生放送授業から、受講生のみなさんに一番選ばれた授業を大公開します! 12月中の放送で実施したアンケートから、皆さんがこの一年で心に残っている授業をランキング化。人気の授業部門、人気の先生部門、そして数々の授業を担当してきた受講生代表が選ぶベスト授業をお伝えしていきます。※2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろうhttps://schoo.jp/class/7532

イマイチなパワポ資料を“それっぽく”する! パワポ芸人の必見テクニック
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イマイチなパワポ資料を“それっぽく”する! パワポ芸人の必見テクニック

クライアントへのプレゼンや社内会議などで使う「PowerPoint(パワポ)」は、ビジネスパーソンにとって切っても切り離せない存在です。しかし、文字だらけになったり、図やグラフをうまく活用できなかったりする悩みも尽きません。渾身の資料で挑んだのに相手の反応がイマイチだった……。そんな思いをしたことがある人は、Schooの連載授業「秒で伝わるパワポ術」で基本を学んでみては? パワポに関するノウハウで5万人以上のフォロワーを集めているパワポ芸人トヨマネこと豊間根青地先生が講師となり、わかりやすく伝えるパワポのテクニックを伝えます。連載授業の第一回『パワポ芸人直伝! -イマイチなパワポをそれっぽくする-』では、パワポを道具として存分に使いこなすテクニックを伝授。本記事では、パワポを作るうえで忘れてはならない「中身」について言及したチャプターを深掘りしてご紹介します。

「浦島太郎」と「グラフの特性」で学ぶパワポ術! わかりやすいグラフの作り方って?
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「浦島太郎」と「グラフの特性」で学ぶパワポ術! わかりやすいグラフの作り方って?

数字やグラフを用いることでプレゼンテーションに説得力を持たせるテクニックの有用性は、広くビジネスパーソンに知られています。しかし、がむしゃらにグラフを提示するだけでは、効果は十分に得られません。かえってわかりにくくなってしまう可能性すらあるでしょう。自らを「パワポ芸人」と称する豊間根 青地(トヨマネ @toyomane)先生が、面白く&わかりやすくパワポのテクニックをレクチャーするSchooの授業シリーズ『秒で伝わるパワポ術』。本記事では、第2回「数字はともだち -パワポのグラフはこう作れ!-」の内容を一部抜粋し、「浦島太郎」という親しみの持てる題材で、数字を使って、人の心を動かす方法をご紹介します!

ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方
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ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

名前というのは人や製品、サービスに対する印象に大きくかかわります。多くの時間をかけた仕事に対し、最後の最後に与えた名前が結果を左右することもあるでしょう。そのようなとき、あなたは自信を持って名前をつけることができるでしょうか?「ネーミングはやればできます!」と断言するのはこの授業「記憶に残る「名前」のつけ方」の講師、阿倍広太郎先生。株式会社電通でコピーライターとして10年以上従事し「いつやるの? 今でしょ!」などの名コピーを生み出してきた先生はこの3月、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』を刊行しました。この授業では書籍の第五章「名付けの力」を題材に、名前をつけるということはどういうことか、そのために何を意識すればいいのかといった知見がレクチャーされました。そのハイライトをまずは本記事でチェックしてみてください!

プレゼンのコツは“納得”ではなく“共感”。成功の秘訣は3つの壁
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プレゼンのコツは“納得”ではなく“共感”。成功の秘訣は3つの壁

相手に自分の伝えたいことを伝えるとき、あなたはまず何を意識しますか? ビジネスに関わるプレゼンを作るとなると、多くの方が相手を納得させるためにロジカルなプレゼンを作らなければ、と考えるはずです。しかし、伝わるプレゼンのポイントはロジックではありません。Schooの授業『興味ゼロの人を巻き込む「共感プレゼン」』では『100%共感プレゼン』の著者であり、そのプレゼン力を高く評価されるNPO法人e-Education代表の三輪開人先生を招き、相手を惹きつける“共感プレゼン”の極意を学びます。本記事では、特に共感を妨げる3つの壁を越える方法について紹介します。

「見た目」より「中身」が重要。魅力的なパワポづくりの第一歩
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「見た目」より「中身」が重要。魅力的なパワポづくりの第一歩

クライアントへのプレゼンや社内会議などで使う「PowerPoint(パワポ)」は、ビジネスパーソンにとって切っても切り離せない存在です。しかし、文字だらけになったり、図やグラフをうまく活用できなかったりする悩みも尽きません。渾身の資料で挑んだのに相手の反応がイマイチだった……。そんな思いをしたことがある人に向け、パワポに関するノウハウで5万人以上のフォロワーを集めているパワポ芸人トヨマネこと豊間根青地氏が、パワポを作るうえで忘れてはならない「中身」について解説します。※この記事は動画『パワポ芸人直伝 -イマイチなパワポをそれっぽくする-』を再編集しています。

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