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「ターゲティング」はお客様の顔や生活が見えるまで
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「ターゲティング」はお客様の顔や生活が見えるまで

近年は「〇〇マーケティング」という用語があふれかえっています。しかし、マーケティングとはそもそもなんでしょう。今回は、経営学者の中川功一氏が見た、優秀なマーケターと残念なマーケターの例をもとにマーケティングの第一歩であり成功の決め手となる要素、「ターゲット」の考え方について解説します。※この記事は、『マーケティングフレームワークの基本①~3C分析とSTP~』を再編集しています。

スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン
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スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

今年一年も大変お世話になりました。皆さんはこの1年間の授業を通して何を学び何を身につけましたか? 今年から初めてSchooを使い始めた方も、昔から使っている方も、皆さん、この1年で学んだことはさまざまだったかと思います。本記事では、先ほど終了したばかりの「2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろう」で発表された今年放送した数百にもおよぶ生放送授業から、受講生のみなさんに一番選ばれた授業を大公開します! 12月中の放送で実施したアンケートから、皆さんがこの一年で心に残っている授業をランキング化。人気の授業部門、人気の先生部門、そして数々の授業を担当してきた受講生代表が選ぶベスト授業をお伝えしていきます。※2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろうhttps://schoo.jp/class/7532

ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方
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ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

名前というのは人や製品、サービスに対する印象に大きくかかわります。多くの時間をかけた仕事に対し、最後の最後に与えた名前が結果を左右することもあるでしょう。そのようなとき、あなたは自信を持って名前をつけることができるでしょうか?「ネーミングはやればできます!」と断言するのはこの授業「記憶に残る「名前」のつけ方」の講師、阿倍広太郎先生。株式会社電通でコピーライターとして10年以上従事し「いつやるの? 今でしょ!」などの名コピーを生み出してきた先生はこの3月、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』を刊行しました。この授業では書籍の第五章「名付けの力」を題材に、名前をつけるということはどういうことか、そのために何を意識すればいいのかといった知見がレクチャーされました。そのハイライトをまずは本記事でチェックしてみてください!

“バズる動画は強烈な単語と組み合わせから考える”ーーSNS総フォロワー180万人超え Kevin’s English Roomのアイデア発想術
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“バズる動画は強烈な単語と組み合わせから考える”ーーSNS総フォロワー180万人超え Kevin’s English Roomのアイデア発想術

英語とエンタメを掛け合わせたコミカルな動画を数多くアップし、YouTubeやTikTokで大人気の動画クリエイター Kevin’s English Room。今回は、そんなKevin’s English Roomの企画を担当されているかけ先生にご登壇いただき、バズる動画を生み出し続けるアイデア発想術を教えていただきます。そしてKevin’s English Roomのかけ先生が実践されている「ゼロイチ発想法」についてお伺いします。ゼロイチの翼を獲得して、未来に向かって羽ばたいていきましょう。

ビジネス書の企画書を大公開! 編集者が驚愕した企画書が生まれた背景とは
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ビジネス書の企画書を大公開! 編集者が驚愕した企画書が生まれた背景とは

書店で話題のビジネス書。どんな背景や意図で作られたか気になりませんか?Schooの授業『担当編集が解説 注目のビジネス書』では、著者と編集者を講師として招き、執筆時の背景や意図から、編集者の企画に対する見立てまで、当時の企画書などを公開しながら書籍の魅力を発信します。今回、お越しいただいたのは、『図解 人材マネジメント入門』編集者の林拓馬先生と、著者の坪谷邦生先生。プロの編集者は、どのように一冊のビジネス書を作り上げるのでしょうか? 早速、お話をお聞きします!

98%の人が気づかない! ウォルトディズニーに学ぶ「一流」の定義
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98%の人が気づかない! ウォルトディズニーに学ぶ「一流」の定義

子どもから大人まで一日中楽しめて、夢の世界に飛び込んだようなワクワクを共有できる場所。テーマパークには、マーケティングやビジネスに活かせる要素が散りばめられています。Schooでは、二大テーマパークでの経験実績を持つ、日本で唯一のテーマパークコンサルタント清水群さんを講師にお招きし、連載講座『テーマパークで学ぶビジネスの教科書』を開講。第三回目は、「テーマパークが選ばれ続ける理由」にフォーカス。急流すべり、メリーゴーラウンドといった代表的な施設のほか、言わずと知れたディズニーランドの生みの親であるウォルトディズニーから、その秘訣を学びます。本記事では、清水先生が考察する「ウォルトディズニーに学ぶ一流とは」を深堀してお届けします。

プレゼンのコツは“納得”ではなく“共感”。成功の秘訣は3つの壁
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プレゼンのコツは“納得”ではなく“共感”。成功の秘訣は3つの壁

相手に自分の伝えたいことを伝えるとき、あなたはまず何を意識しますか? ビジネスに関わるプレゼンを作るとなると、多くの方が相手を納得させるためにロジカルなプレゼンを作らなければ、と考えるはずです。しかし、伝わるプレゼンのポイントはロジックではありません。Schooの授業『興味ゼロの人を巻き込む「共感プレゼン」』では『100%共感プレゼン』の著者であり、そのプレゼン力を高く評価されるNPO法人e-Education代表の三輪開人先生を招き、相手を惹きつける“共感プレゼン”の極意を学びます。本記事では、特に共感を妨げる3つの壁を越える方法について紹介します。

遠慮はするな、配慮はしろ。SNSで気をつけるべき言葉の使い方
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遠慮はするな、配慮はしろ。SNSで気をつけるべき言葉の使い方

ここ数年、ビジネスパーソンに求められている「SNSの発信力」。TwitterやFacebook、Instagram、最近ではnoteなど、皆さんは各SNSをどのように使い分け、どんな発信をしていますか?コピーライターの阿部広太郎さんが講師を務める授業『心をつかむ超言葉術』の第6回は、「SNSでの言葉の発信」の仕方がテーマ。毎日Twitterで発信をしている阿部先生が、どのような工夫をしているかを語ります。「発信が苦手だった」と赤裸々に告白する阿部先生。本記事では、阿部先生がSNSで発信する際の基準と気をつけることについて、深堀りしていきます。

なぜテーマパークでは朝から風船を売っている? 夢の国に学ぶマーケティング術
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なぜテーマパークでは朝から風船を売っている? 夢の国に学ぶマーケティング術

テーマパークに朝から並んで入場すると、ゲートに近くで風船を売っているキャストさんをよく目にします。しかし、あの風船朝から買う人はほとんどいません。一日中風船を持ちながら遊ぶのは煩わしいと考える人がほとんどだからです。それではなぜ、テーマパークではなぜ朝から風船を売っているのでしょうか?その答えを持っているのがテーマパークコンサルタントで株式会社スマイルガーディアン代表の清水群先生です。ディズニーランド・USJの二大テーマパークで10年近く働いていた清水先生。そこで学んだビジネスノウハウをまとめた『なぜテーマパークでは朝から風船を売っているのか? テーマパークで学ぶビジネスの教科書』(河出書房新社)を下敷きに、全3回で講義するのがシリーズ『テーマパークで学ぶビジネスの教科書』です。一説には600種類近くの職種の人々が働いているともいわれるテーマパーク。そこで使われているノウハウにはエンタメ産業のみならず、どのような業界でも共通する要素があります。

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは
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「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

言葉を使って心を動かす。仕事でもプライベートでもそのようなことができればどんなにいいだろう……と考える人は少なくないのではないでしょうか。そんな望みを叶えてくれる「言葉の使い方」のスペシャリストが、「今でしょ! 」が話題になった東進ハイスクールのCM「生徒への檄文」篇の制作に携わるなど数々の名コピーを生み出した株式会社電通のコピーライター阿部広太郎先生です。2020年3月に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』を世に送り出した阿部先生。「心をつかむ超言葉術」と題した全4回の授業で“人の心を動かす”企画書の書き方、贈り方をレクチャーします。第一回のテーマは「『I LOVE YOU』の訳し方」。夏目漱石の有名な逸話を基にしたレクリエーションを通して、伝わる言葉を考えるためのノウハウを知りましょう!

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