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Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
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Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介

Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る
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ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る

団塊の世代、ミレニアル世代……各世代をまとめるキーワードは時代ごとに存在し、それぞれに特徴的な消費傾向や共通意識を知るヒントとなります。2021年のトレンドを押さえる上で知っておきたいのが「Z世代」。1990年代中盤(または2000年代序盤)以降に生まれた若者世代を指す言葉です。SNSを使いこなすZ世代の価値観を教えてくれるのが、タレントプロモーションやメディア運営を手掛ける株式会社N.D.Promotion取締役でZ世代の研究メディア「Z総研」アナリストの道満綾香先生。大学在学時に女子大生のマーケティングを目的としたTeamKJを設立するなど若者文化を追い続けてきた道満先生の授業で、社会人になるとなかなか追い続けることが難しい若者カルチャーを探りましょう!

【UXデザイン思考とは?】プレゼンやマネジメントにも活かせる重要性と事例
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【UXデザイン思考とは?】プレゼンやマネジメントにも活かせる重要性と事例

ヤフーでデザイナーとしてのキャリアをスタートさせ、サイバーエージェント、リブセンス、弁護士ドットコムなどの企業で数多くの事業・プロダクトの立ち上げに携わってきた金子剛(かねこ・つよし)先生。現在は無人コンビニ事業のスタートアップ600(株)でハードウェアのUX設計を行いながら、副業で多くの企業のデザイン顧問・採用顧問や新規事業立ち上げサポートに携わっています。11月5日(木)20:00からSchooにて、金子先生を講師として迎えた授業シリーズ『UXデザインのはじめ方』がスタートします。 みなさんは、UXデザインはデザイナーだけが知るべき考えだと思っていませんか。金子先生曰く、UXデザインはこれからビジネスの当たり前となる思考法とのこと。経営者、営業、マーケター、エンジニアなどあらゆる職種の方が押さえておいて損はありません。 今回はUXデザインの基本的な考え方やプレゼンやマネジメントなど日常の業務における活かし方について、金子先生にお話を伺いました。「UXデザインという言葉は使わないようにしている」と話す金子先生。まずは、その理由は何か、というところからUXデザインを学びはじめてみましょう。

お金で解決できない時、人は神を信じるーー不安や恐怖を感じたときの心理と克服の仕方とは?
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お金で解決できない時、人は神を信じるーー不安や恐怖を感じたときの心理と克服の仕方とは?

人間は不安や恐怖を感じたとき、何かにすがりたくなります。例えば受験のときは御守りを買って、受験会場に持って行っていくなど。みなさんにも思い当たる場面があるのではないでしょうか。今回は作家/宗教学者の島田裕巳先生に、不安や恐怖を感じたときの人の心理やその乗り越え方を、宗教の本質的な考え方から解説していただきます。

『鬼滅の刃』から予測する、2021年のヒットコンテンツのからくりとは
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『鬼滅の刃』から予測する、2021年のヒットコンテンツのからくりとは

アニメやゲーム、そこから生まれたキャラクターと共に成長を続けてきた日本のコンテンツ市場。特にアニメコンテンツは近年世界各国から注目されており、北米や中国での需要は根強いものとなっています。なぜ日本のアニメコンテンツは世界中に広まり、快進撃を続けているのでしょうか。今回の授業は、ブシロード執行役員でありエンタメ社会学者の中山淳雄(なかやま あつお)先生に、アニメ市場の傾向や今後の流れについて聞きました。本記事では、メディアとヒットコンテンツの関連性についてまとめます。

2021年の転職市場に、コロナはどこまで影響する?
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2021年の転職市場に、コロナはどこまで影響する?

2021年はいったいどんな年になるのか?2020年は新型コロナウイルスの大流行により世間に大きな変化が生じた年でした。だからこそ、2021年はどうなるのかと不安を覚える人は少なくないはずです。特に転職市場の動向は景気に大きな影響を受けることもあり、そろそろ転職したいと考えていた人の関心は高いでしょう。そこでSchooの授業シリーズ『2021年大予測』ではパーソルキャリア執行役員兼doda編集長の喜多恭子先生を講師としてお招きしました。転職を考えている方は、ぜひご一読ください!

"変化に適応できる企業は、重要な情報が上に上がる仕組みがある" 「自走」できる会社を作る為に理解すべき4つの強さ  
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"変化に適応できる企業は、重要な情報が上に上がる仕組みがある" 「自走」できる会社を作る為に理解すべき4つの強さ  

現代の組織づくりにおいてひとつのキーワードとなっているのが「自走・自律」です。自ら動き出す組織を作らねばならないという経営陣の意識は年々高まっており、人事担当者や人材育成担当者のなかには「自走する人材・チームを育成しよう」と奔走している方もいらっしゃるのではないでしょうか。経営、人事、マーケティングのコンサルティング企業、株式会社モチベーションジャパン代表取締役社長の松岡保昌先生は、自著『人間心理を徹底的に考え抜いた「強い会社」に変わる仕組み』(日本実業出版社)にて、自走できる強いチームの作り方を開陳しました。そのエッセンスを1時間で得られるSchooの授業『“強い”会社とは?~人が自ら動き出す環境をつくる~』の内容を抜粋して、本記事ではご紹介します。ユニクロのマーケティング&コミュニケーション部長時にはあのヒートテックを世に送り出したという松岡先生。結果を出せる実践的な組織作りの手法を、その講義から学んでいきましょう!

「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法
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「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法

みなさんはリフレクション(内省)という言葉を知っていますか?自分自身の経験を学びに帰るために欠かせないスキルであり、経済産業省が提案する「人生100年時代の社会人基礎力」にも盛り込まれています。その重要性をプレゼンテーションしたのが、21世紀学び研究所代表理事の熊平美香先生。Schooでは、自分と世界を幸せにするために学び続ける「自律型人材」を増やすことをミッションとする熊平先生を講師として迎え、リフレクションの技術について学ぶ授業『すべての経験を学びにする「内省」の技術』を開講しました。これからの時代も活躍し続け活力を持って生きていくための技術の一端を、この記事では紹介します。

Zoomはなぜ伸びているのか?誰でも簡単にできる決算情報の読み解き方
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Zoomはなぜ伸びているのか?誰でも簡単にできる決算情報の読み解き方

みなさんは企業の決算情報を詳しく見たことはありますか?「決算情報」と聞くと専門的な知識が必要なイメージがあり、なんとなく苦手意識を持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回の授業では、「経済情報をシンプルにわかりやすく」をモットーとし、企業の決算情報をわかりやすく記事化している、株式会社ストレイナー代表取締役CEOの野添雄介さんにご登壇いただき、決算情報の読み解き方を教えていただきます。今成長企業として有名なZoomの決算情報の分析をしながら、誰でも簡単に読み解くための視点を紹介していただきます。決算情報を読み解けるようになれば、就職や転職にも役立つこと間違いなしです。早速学んでいきましょう。※本記事は2020年3月20日放送の「決算情報を読み解きながら学ぶ財務スキルー企業研究の分析#1の」の内容を再編集しています。

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力
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プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力

これまで、Webサイトや業務システムを作りたいと思ったとき、プログラミング技術を身につけることは絶対条件でした。しかし、「NoCode(ノーコード)」の誕生により、プログラミング(コーディング)の技術がなくてもアイディアを形にできる可能性が開けはじめています。私たちの可能性を何倍にも高めてくれるノーコードの世界を、いち早く身につけ、業務にどんどん生かしていきましょう!ノーコードの世界について基礎から教えてくれるのはオンラインサロン【NoCodeCamp】を運営するNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして世界2位の売上実績を持ち、情報発信も積極的に行っている先生の授業は、まさにノーコードの先頭を走る内容といえます。

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