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資料作りに即役立つ! 伝わるデザインのための4ポイント

資料作りに即役立つ! 伝わるデザインのための4ポイント

報告書やプレゼン資料など、ビジネスの現場ではさまざまな書類を作る機会があります。誰でもプロと同じツールでデザインできるようになった時代だからこそ、「伝わるデザインと伝わらないデザインの差」が大きくなっています。「より見やすく、伝わりやすい資料を作るためにはデザインへの基本的な理解が必要だ」と実感している方も多いのではないでしょうか。今日は、そんなお悩みを持つ方にピッタリな、「ルールに沿った論理的デザインを身につける方法」についてまとめました。講師は、WEBやグラフィックの分野で活躍しつつ、デザインに関する著書を多く出されているデザイナーの佐藤好彦先生。論理的に筋道を立てたデザインをするための思考法を解説します。

起業家 船ヶ山 哲先生が解説、マーケティングスキルを磨いて売り上げを10倍に伸ばす方法

起業家 船ヶ山 哲先生が解説、マーケティングスキルを磨いて売り上げを10倍に伸ばす方法

急速に変化していく現代社会において、身につけるべきスキルの1つとして挙げられるのがマーケティングスキルです。マーケターなどの専門職種に限らずビジネスパーソンがマーケティングを学ぶことで、より高い視座でビジネスを理解し、普段の業務をアップデートしていくことができます。マーケティングコンサルタントとして1000社以上のクライアントを獲得し、数々のメディアでも取り上げられている起業家、船ヶ山 哲先生から、売り上げを伸ばしていくためのポイントについて学んでいきましょう。

PDCAをうまくまわすには? ズボラでもできるコツを伝授

PDCAをうまくまわすには? ズボラでもできるコツを伝授

ビジネスの基本といえる「PDCAサイクル」。その大切さはわかっているけれど、意志が弱いせいでうまく回せない……そんなお悩みを持つ人にピッタリな、「ガラスメンタルでもPDCAを回すコツ」があります。

朝1時間の自己投資! 朝活の第一人者が教える早起きのコツ

朝1時間の自己投資! 朝活の第一人者が教える早起きのコツ

朝活に人々の注目が集まり始めてからずいぶん経ちました。「朝の時間をもっと有効活用したい……!」と思いつつも、実際のところ何の行動にも移せていないという人は多いのではないでしょうか。そんな人にぴったりの授業が『毎日1時間自己投資できるモーニングルーティン』です。この講義では毎日「始業前の一時間」を使ってなりたい自分になるための自己投資を行うための考え方・コツを学ぶことができます。講師はベストセラー『「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!』(マガジンハウス)の著者であり「朝活の第一人者」と呼ばれる(株)朝6時代表の朝イチ業務改革コンサルタント池田千恵先生。朝活によって人生を切り開いてきたという先生の経験に裏打ちされたメソッドを、ぜひこれからの参考にしてみましょう。

絶対成果を出す! モチベーションとスキルを高める考え方

絶対成果を出す! モチベーションとスキルを高める考え方

2020年も7月に入り、下半期がスタートしました。コロナ禍で働き方や考え方を変えるきっかけが多くあるなか、設定した目標を成果につなげるためにはどのような意識が必要なのでしょうか。今回は目標実現の専門家であり、メンタルコーチである株式会社アンカリング・イノベーション代表取締役の大平信孝先生が、行動の質を高めることをテーマに授業を展開します。

「心をつかむ超言葉術」刊行のコピーライター 阿部広太郎が教える相手の心が動く「伝わる企画書」の贈り方

「心をつかむ超言葉術」刊行のコピーライター 阿部広太郎が教える相手の心が動く「伝わる企画書」の贈り方

頑張って作った企画書がなかなか採用されない……。中身は良いはずなのに、なぜか相手に刺さらない……。こんな経験ありませんか?企画書というと「書き方」や「フォーマット」も気になりますが、相手の心が動くような良い企画書には「正しさ」を超えた感動があります。そこで今回は上手く相手の心に響かせる企画書の作り方をコピーライターの阿部広太郎先生が実際に作った企画書を紹介しながら教えていただきます。

“分かった気でいる”から脱却! 複業研究家、西村 創一朗さんが実践する「独学」が本当に定着するためのアクション

“分かった気でいる”から脱却! 複業研究家、西村 創一朗さんが実践する「独学」が本当に定着するためのアクション

独学で何かを学んでいると、迷うことの連続ではないでしょうか。この方法で合っている? モチベーションを保つためにどうしたらいい? Schooの連続授業『トップランナーの独学』で、独学の悩みを解消しませんか。本授業では、独学を上手に取り入れながら様々な業界で活躍するトップランナーの先生たちに、ノウハウを教えてもらいます。第二回目の授業は、複業研究家として多様な働き方の支援を行う西村創一朗先生をお招きしました。独学への向き合い方、実際に行っている方法などをレクチャーいただきます。

クラウドファンディングは「寄付」ではない!アフターコロナの当たり前となるクラファンの基本

クラウドファンディングは「寄付」ではない!アフターコロナの当たり前となるクラファンの基本

クラウドファンディング(クラファン)という言葉を耳にしたことがある人は少なくないでしょう。2020年世界を襲った新型コロナウイルス問題で困窮した企業やアーティストにクラウドファンディングで支援を行った人もいるかもしれません。しかし、実際にクラウドファンディングを起案したことがある人はどれだけいるでしょうか? もしかしたら「クラウドファンディング=寄付」のようなイメージを持っている人も多いのでは?『日本人のためのクラウドファンディング入門』著者でクラウドファンディングの第一人者・板越ジョージ先生によると、その認識は不正確です。では、クラウドファンディングとは、いったい何なのか? アフターコロナ時代にクラウドファンディングはどのような役割を担うのか?35カ国放浪、企業、倒産、MBA取得、大学教育への参加、経済産業省「新しい担い手」研究会委員への協力……などなどさまざまな経験を持つ板越先生の授業から、クラウドファンディングの基本を学びましょう!

オフィスの持つ2つの役割から学ぶ「オフィスにとらわれない働き方」

オフィスの持つ2つの役割から学ぶ「オフィスにとらわれない働き方」

新型コロナウイルスの流行をきっかけにテレワークを導入した企業は大きく増加しました。そのことをきっかけに「意外に自宅でも仕事ができるものなんだな」「満員電車での通勤がなくなって快適かも」と感じた人は多くいるのではないでしょうか?きっと、アフターコロナの時代が訪れても人々の意識が元通りになることはないでしょう。私たちには新時代のオフィスとの付き合い方、働き方を考え実践することが求められています。Schooの授業『オフィスにとらわれない働き方は何を変える?』では、リモートワークや副業OKなどの取り組みを世間に先んじて行ってきた働き方改革先進企業株式会社ガイアックスのPeople Empowerment team マネージャーを流拓巳先生による“これからの世界におけるオフィスの意義・働き方”の講義をお届けしました。東京永田町のオフィス自体が社外の人にも開放されているというガイアックス。流先生自身も自由な会社の制度を利用し、五島列島や高知県などさまざまな場所からリモートワークを行ってきたといいます。そんな先生のレクチャーをまとめた本記事で、これからのオフィスあるいは働き方について考える最初の一歩を踏み出しましょう!

人はなぜ継続できないか……仕事に役立つ「習慣化スキル」

人はなぜ継続できないか……仕事に役立つ「習慣化スキル」

あなたが普段、「習慣」にしていることは何ですか? 筋トレ、早起き、資格の勉強、寝る前の読書……など、いろいろありますが、胸を張って「長い間ちゃんと続けている」と言えるものはいくつあるでしょうか。Schooの授業「『習慣が10割』-習慣ひとつで仕事も人生もうまくいく-」では、5万人を変えた習慣形成のプロ、吉井雅之先生をお迎えし、どんな人でも「続けられる」習慣化のスキルを教えていただきます。習慣が続かない理由や習慣の必要性についてお話いただき、仕事や人生がうまくいく方法について一緒に考えていきましょう!

けっこう簡単!オンラインMTGでも、正確に伝わる「話し方」のコツ

けっこう簡単!オンラインMTGでも、正確に伝わる「話し方」のコツ

テレワークやリモートワークが必要になりオンライン上でコミュニケーションを取る機会が増えてきました。そんな中で「自分の言葉はちゃんと伝わっているだろうか」と不安になったことはないでしょうか?オンラインでのコミュニケーションは視覚上の情報がリアルに比べて少なくなってしまう分、より意識的にコミュニケーション術を使う必要があります。そんなデジタル上のコミュニケーション術をレクチャーするSchooのオンライン授業「これから求められるデジタルコミュニケーション力」。第一回のタイトルは「メリハリをつけた「伝え方」で印象はグッと変えられる」でした。元NHKキャスターで『仕事ができる人は「声」が違う!』(すばる舎)の著者牛窪万里子先生の授業からデジタルコミュニケーションでものをいう「話し方」のコツを学びましょう!

在宅ワークで仕事スイッチを入れる!「絶対達成」の経営コンサルタントが伝授する2つの秘訣

在宅ワークで仕事スイッチを入れる!「絶対達成」の経営コンサルタントが伝授する2つの秘訣

在宅ワークを導入する企業が増えましたが、家だといまいちスイッチが入らない方もいるのではないでしょうか。仕事モードに上手に切り替われるコツがあればぜひ知りたいですよね。そんな悩みに答えてくれるのが、『絶対達成マインドのつくり方』『絶対達成バイブル』など「絶対達成」シリーズの著書として知られる経営コンサルタントの横山信弘先生。ここでは、在宅ワークでも目標を「絶対達成」する仕事スイッチの入れ方についてご紹介します。

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が速い人と遅い人を分けている大きな差。そのエッセンスまとめた「7つの原則」を知っていますか? これを知るだけで、他の人と大きく差をつけることができるはず。今回は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、セミナー講師といった5つもの仕事をこなす石川和男先生が、多忙な毎日でも定時に帰って自分の時間を持てるほどに仕事を加速させるに至ったポイントを解説します。本記事では、著書『仕事が速い人は、「これ」しかやらない』をベースに、先生が行った授業の内容を抜粋して紹介します。

人の行動を引き出す「返報性」とは? 『影響力の武器』から紐解く心理と行動

人の行動を引き出す「返報性」とは? 『影響力の武器』から紐解く心理と行動

さまざまな領域のプロフェッショナルが、皆さんにおすすめの本を紹介する「いまこそ読みたい書籍」シリーズ。今回は一般社団法人日本マインドリーディング協会理事の岸正龍先生が、こころの動きを解き明かす一冊を解説します。

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

言葉を使って心を動かす。仕事でもプライベートでもそのようなことができればどんなにいいだろう……と考える人は少なくないのではないでしょうか。そんな望みを叶えてくれる「言葉の使い方」のスペシャリストが、「いつやるか? 今でしょ!」など数々の名コピーを生み出した株式会社電通のコピーライター阿部広太郎先生です。2020年3月に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』を世に送り出した阿部先生。「心をつかむ超言葉術」と題した全4回の授業で“人の心を動かす”企画書の書き方、贈り方をレクチャーします。第一回のテーマは「『I LOVE YOU』の訳し方」。夏目漱石の有名な逸話を基にしたレクリエーションを通して、伝わる言葉を考えるためのノウハウを知りましょう!

京都大学主席の読書術。ビジネス書を読んで「使える知識」にする方法

京都大学主席の読書術。ビジネス書を読んで「使える知識」にする方法

自宅で過ごす時間が増え、仕事に関するビジネス書を読んでいる人は多いのではないでしょうか。しかし、効率的にビジネス書を読むにはコツが要ります。Schooの連続授業『プロフェッショナルの読書術』は、自分なりの読書術をお持ちのプロフェッショナルな方々をお招きし、様々な「読書術」を紹介。2回目の講師は、Schoo初登壇となる粂原圭太郎先生。京都大学に首席で合格し、論理力、記憶力、没頭力を同時に上げるエキスパートとして活躍される粂原先生は、どのようにビジネス書を読んでいるのでしょうか。ビジネス書を読んだままにせず、自分のものにする方法を教えていただきます。

「年金」は前提で考えない! 人生100年時代を乗り切るために知るべき資産形成の2大原則

「年金」は前提で考えない! 人生100年時代を乗り切るために知るべき資産形成の2大原則

人生100年時代といわれる現在、堅実に資産を形成ししっかりと老後に備えておくことが求められます。本年生じた新型コロナウイルス問題を機に、「お金のこと」についてきちんと考える必要性を感じた人も少なくないのではないでしょうか?コロナに関係なく、「お金」の問題は私たちに一生つきまといます。そんな中でどのように資産を形成すればよいのか、何に気を付けるべきなのかを取り上げたSchooの授業『コロナに関係なく、私達が逃れられない「お金」の未来』。本記事はその内容のうち核となる部分をまとめています。講師はお金のプロ、ファイナンシャル・プランナーに気軽に相談できるサービス『セカオピ®』を提供する株式会社ノークリー代表取締役の大石武先生と同社代表ファイナンシャル・プランナー/CFPの松澤健一郎先生です。

相手に「無意識」で好かれる“エッセンシャルテクニック”、3つのポイント

相手に「無意識」で好かれる“エッセンシャルテクニック”、3つのポイント

ビジネスシーンで、「人の心を読みたい」「本音を知りたい」と思うことはありませんか? そんな人に向けて、人の心の動きにフォーカスしたビジネス理論を教わるのが授業「ビジネスで使える賢い心理学」シリーズです。講師は、日本マインドリーディング協会の理事で、『一瞬で印象を操る ズルい話し方』の著者である岸正龍(きし・せいりゅう)先生。今回は、シリーズ第2回目となる『相手から無条件の好意を引き出す法』の内容を抜粋して紹介します。

結果につながるビジネススキルを身につけるための基本 「今日から実践すべき」理由とは

結果につながるビジネススキルを身につけるための基本 「今日から実践すべき」理由とは

ビジネススキルをもっと身につけたい、できれば効率的に……。 ビジネスパーソンの多くがそのような思いを抱えているのではないでしょうか?忙しい毎日の中で自分の能力を効率に伸ばすには適切な学習ノウハウを知ることが重要になります。そんな気になるポイントを教えてくれるのが『本当に必要なビジネススキルとは』です。講師はリクルートグループで29年間勤務していた経歴を持つ中尾マネジメント研究所社長兼LIFULL、旅工房取締役の中尾隆一郎先生。著書『最高の成果を生み出すビジネススキル・プリンシプル』(フォレスト出版)の内容をもとに、正しいスキル磨きの思考法をレクチャーしてくれます。

コロナ禍時代の「アンガーマネジメント」。怒りを飼い慣らす“魔法の呪文”とは

コロナ禍時代の「アンガーマネジメント」。怒りを飼い慣らす“魔法の呪文”とは

新型コロナウイルス感染拡大を受け、テレワークに切り替わった人も多くいるはず。けれど、新しいツールの導入やオンラインでの業務など、慣れない仕事による“リモート疲れ”でストレスを溜めてはいるのでは?いつもは穏やかな人でも、知らず知らず溜まったストレスによって怒りっぽくなっているのが、昨今の世の中です。怒りの感情に振り回されて大失敗する前に「アンガーマネジメント(怒りを飼い慣らす技術)」を学んでみませんか。Schooの授業『いま必要とされるアンガーマネジメント』で、怒りと向きあうスキルを身につけ、コロナ後の世界にうまく順応していきましょう。今回の講師は、一般社団法人株式会社日本リーダーズ学会代表理事、リーダーズアカデミー代表で『怒らない技術』の著者である、嶋津良智(しまづ・よりのり)先生です。本記事では、Schooでの授業から抜粋して紹介します。

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