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5Gが広がっていけば、ARもVRも進化する。最先端テクノロジーの祭典「CES2020」に参加したトップランナーが語る、VRとロボティクスの未来

5Gが広がっていけば、ARもVRも進化する。最先端テクノロジーの祭典「CES2020」に参加したトップランナーが語る、VRとロボティクスの未来

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」。最新テクノロジーの中には技術開発は進んでいる一方、社会実装が進んでいなかったり、ビジネスモデルが成立していないものも多く存在します。今回お招きしたのは、コミュニケーションロボットを開発するユカイ工学株式会社チーフエンジニアの池戸憲夫先生とVR技術を用いたプロダクト開発を行う株式会社Synamonの武樋恒先生。お二人は世界各国から新しいプロダクトが集まる最新テクノロジーの祭典「CES2020」に参加。ここでは、VRやロボティクス業界のトップランナーが授業で語った、テクノロジーの現在地とそれらの発展がもたらす未来についてご紹介します。

“令和のUI・UXは「知の再利用」。便利さは平成が作ってくれた”ーーこれからの体験はどう変わるか

“令和のUI・UXは「知の再利用」。便利さは平成が作ってくれた”ーーこれからの体験はどう変わるか

良い体験や、使いやすさは時代によって変化し、それに追従・牽引する形で、UI・UXも変わり続けています。令和時代のUI・UXはどのように変化していくのでしょうか。その疑問を解決するため、今まさにUI・UXの開発に携わる株式会社トレタにてデザインチームのリーダー山田 亮氏、クックパッド株式会社 デザイナーの米田 哲丈氏にお越しいただきました。

自由意思で「自分のやりたいことができる未来」をーー議論を重ね導く「未来の理想的な働き方」とは

自由意思で「自分のやりたいことができる未来」をーー議論を重ね導く「未来の理想的な働き方」とは

未来の理想の働き方とは一体何でしょうか。働き方を変えるべく、一緒に深く考えてみませんか? 働き方改革やフリーランスの増加、リモートワークなど、働き方の多様な形が以前よりも注目されるようになってきました。ここ10年ですら大きく変わった働き方、もう10年したら、一体どれだけ変わるでしょうか? 今回は、i.lab マネージング・ディレクター 横田幸信先生とともに、理想の働き方とはどのような形なのか深堀りをしていきましょう。

“つくりたい!という最初の欲求を失速させない”ーー信楽焼を使ったBBQヒット商品「TOBAN」誕生秘話

“つくりたい!という最初の欲求を失速させない”ーー信楽焼を使ったBBQヒット商品「TOBAN」誕生秘話

ヒットプロダクトには、企画者と生産者のアツい話があります。そんな商品開発の裏側に迫る授業企画。『プロダクト・リアルトーク』。今回の授業で迫るのは、最近流行しているバーベキュー界でヒット商品となっている『TOBAN』。この授業では、クリエイティブ会社「MEETING」のクリエイティブディレクター・代表の三村氏と製造者である滋賀県・信楽にある陶器メーカー「明山」から石野氏を先生としてお迎えして、TOBANが生まれるまでのプロセスに迫ります。

『世界一ワクワクするリーダーの教科書』の著者に学ぶ、「部下を伸ばす人、部下をダメにする人」の共通点

『世界一ワクワクするリーダーの教科書』の著者に学ぶ、「部下を伸ばす人、部下をダメにする人」の共通点

「著者が解説 人気ビジネス書」。話題のビジネス書を毎週1冊取りあげ、著者に直接ご解説いただくSchooの人気授業です。居酒屋経営の株式会社てっぺんを30代の頃に創業し、現在は毎日のようにリーダーシップに関する講演をされている大嶋先生。現在はてっぺんの経営からは離れて、高校野球のメンタルコーチとしても活躍中です。100校近くでメンタル研修を行い、そこから甲子園出場も多数果たしています。大嶋先生が設立し、「独立道場」と呼ぶてっぺんは、創業15年で経営者を100人以上輩出しました。同社の「本気の朝礼」は、テレビなどでも話題になり、年間1万人以上が見学に訪れるほど。今回は『世界一ワクワクするリーダーの教科書』を題材に、ワクワクすることの大事さ、チーム作りにおけるリーダーの重要性などについてインタビュー。リーダーに必要なものはなんでしょうか? あるいはチーム作りに欠かせないものとは?今回は『世界一ワクワクするリーダーの教科書』の著者、大嶋啓介先生に理想的なリーダーシップを伺います。※『世界一ワクワクするリーダーの教科書』https://www.amazon.co.jp/dp/4866631007

いい会社ってなに? 副業禁止はもう古い? 複業研究家と働き方改革の専門家に聞く、会社選びのポイントとは

いい会社ってなに? 副業禁止はもう古い? 複業研究家と働き方改革の専門家に聞く、会社選びのポイントとは

「次、あなたが働く会社はどこか」転職を希望している方の中で、DX(デジタルトランスフォーメーション)をはじめとしたビジネス領域の大きな変化を意識し、より事業や自身の成長を優先する傾向があると言えるでしょう。この変化が激しいいま、私達がつぎ働く会社をどのように選ぶべきなのでしょうか。そこで、会社選びに深く関わりのある複業研究家の西村 創一朗先生と働き方改革総合研究所の代表、新田 龍先生にお越しいただき、これからの「会社選びのポイント」や「いい会社の条件」、AI時代の働き方などについてお話しいただきました。

AIが発達した未来は"人のために時間を使う人"が幸せになるーーけんすう先生と考える「人類が暇になったら何が生きがいになるのか」

AIが発達した未来は"人のために時間を使う人"が幸せになるーーけんすう先生と考える「人類が暇になったら何が生きがいになるのか」

あなたは『ゾーン』と呼ばれる瞬間を体験したことがありますか?人と話している時・考え事をしている時にも出てくる自分ではないような、すべてがうまく繋がっていくように感じるあの瞬間。絶対の正解がないものに対して、より自分の中で納得できるものを選択し、生きていかなければならない今。人類が暇になったら何が生きがいになるのでしょうか?ここでは、けんすう先生と、1人でその問いに立ち向かった時には辿り着けない思考の境地に、一緒に入っていきましょう。

“理想的なデザイン経営は3つの「シコウ」を個人と合わせる”ーーSNS新時代に唯一無二のブランド力を持つには

“理想的なデザイン経営は3つの「シコウ」を個人と合わせる”ーーSNS新時代に唯一無二のブランド力を持つには

個人が普段の生活にSNSを利用することが当たり前になった昨今、個人がビジネス目的でSNSを利用することも珍しくないほどに、その境界は曖昧になってきています。テレビ番組の制作会社ディレクターからWeb広告業界に転身するという異色の経歴を持つ、Office io COO /クリエイティブディレクター Andy先生がSNS新時代と呼ぶ理由とは。そして、そんな新時代における理想的なデザイン経営とはいかに。

上司説得の秘訣は?あえて突っ込ませるといい?「仕事のやり直し」を予防してスムーズに仕事を進めるための5つのポイント

上司説得の秘訣は?あえて突っ込ませるといい?「仕事のやり直し」を予防してスムーズに仕事を進めるための5つのポイント

仕事の生産性とモチベーションを下げるのは「やり直し」です。どんなに作業スピードを上げても、「あなたの責任ではない」手戻りやチェックミスが発生してはたまりません。この記事では「一発で決める」テクニックを身に付け、今日の仕事の効率から変化を起こしましょう。『ラクして速いが一番すごい』(累計5万部)、新刊『稼げる人稼げない人の習慣』などベストセラーの著書を持つ、人事戦略コンサルタントの松本利明先生から、“このあとすぐ使える”仕事術を学びましょう。・『稼げる人稼げない人の習慣』http://amzn.to/2nFfhMD

“オフィスにいてもサボる人はサボる”ーーリモートワークがスタンダードになったらどう働き方は変わるのか

“オフィスにいてもサボる人はサボる”ーーリモートワークがスタンダードになったらどう働き方は変わるのか

新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中、リモートワークという働き方に注目が集まっています。各企業経営者の判断や、慣れないリモートワークに悪戦苦闘する現場の声がTwitter上に多く挙げられる中、あらためてリモートワークの是非や、そもそもの仕事の在り方へと議論が及んでいるようです。そこで本授業は、リモートワークに深く関わりのある3人の先生にお越しいただきます。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃を行い、管理のない会社経営を実践する倉貫 義人氏、「リモートワークを当たり前にする」がミッションであるキャスター社の取締役COOの石倉 秀明氏、そしてChatwork株式会社 代表取締役CEO兼CTOの山本 正喜氏です。これまでリモートワークを実践 / 推進してきた3人の先生と議論を通じて、自らの働き方を見直しましょう。

フラット化する世界、企業vs国家、RPA...。企業のDX化が進む世界で、既存産業はどう変わっていくのか

フラット化する世界、企業vs国家、RPA...。企業のDX化が進む世界で、既存産業はどう変わっていくのか

DXとは具体的に何を可能にし、何を変え、どんな未来をつくっていくのか。様々な企業のDXを支援する株式会社Kaizen Platform CEOの須藤憲司氏と、ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となるZOZOテクノロジーズ 代表取締役CINOの金山裕樹氏、そして遺伝子解析を行う株式会社ジーンクエストの高橋 祥子氏お迎えし、熱い議論が交わされた本授業。ここでは、もっとも盛り上がったトピック「DXとデータ活用は、既存産業をどう変えるのか」をご紹介していきます。

新型コロナで世界はどうなる? 医療×テックの最前線とは? ヘルステックのトップランナーが語る「医療現場の今」と「健康の未来」

新型コロナで世界はどうなる? 医療×テックの最前線とは? ヘルステックのトップランナーが語る「医療現場の今」と「健康の未来」

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。そこで生まれたGAPを埋めるために情報取得だけでなく、その文脈や意味を理解していくことを目指す新番組『Bridge the GAP』。第6回目のテーマはテクノロジーを活用し、ヘルスケア領域のさらなる進展をめざす「ヘルステック」。今回は、この業界の最前線をいく、電子薬歴「Musubi」を通じて新しい服薬指導の形を目指す株式会社カケハシ代表の中尾 豊氏、医療機器のベンチャーキャピタルの立ち上げなどをされているオムロンベンチャーズ代表の井上智子氏をお迎えしました。ここでは、医療系スタートアップ「カケハシの創業ストーリー」と世界に広がる「新型ウイルスへの対処策」についてご紹介します。

【生放送"超速"ハイライト】『Bridge the GAP』次、あなたが働く会社はどこか?

【生放送"超速"ハイライト】『Bridge the GAP』次、あなたが働く会社はどこか?

「次、あなたが働く会社はどこか」転職を希望している方の中で、DXをはじめとしたビジネス領域の大きな変化を意識し、より事業や自身の成長を優先する傾向があると言えるでしょう。変化が激しい現代において、私達が次働く会社をどのように選ぶべきなのでしょうか。そこで本授業は、会社選びに深く関わりのある2人の先生にお越しいただきました。それでは早速今日の授業のポイントを、チェックしましょう!

日本のヘルスケア領域はどうなる!? 中尾豊先生、井上智子先生と考えるヘルステックと医療

日本のヘルスケア領域はどうなる!? 中尾豊先生、井上智子先生と考えるヘルステックと医療

ヘルステックに携わる2人の先生が語る、医療と健康への展望とは?2025年には「超高齢社会」になると予想されている日本。また昨今は、新型ウィルス問題、健康寿命と平均寿命の差が広がっている問題なども注目されており、医療や健康といったヘルスケア領域に対する人々の関心は急速に高まっています。この授業で取り上げられたのは、いま世界のヘルスケア領域で活躍の幅を広げているヘルステック。このテクノロジーは、健康増進だけではなく、医療従事者側にも大きなメリットをもたらすと期待されているのです。講師を務めるのは、株式会社カケハシ・代表取締役CEOの中尾豊先生、オムロンベンチャーズ株式会社・代表取締役社長の井上智子先生の2人。それぞれの先生が培った経験をもとに、いまの日本のヘルステック事業と今後の展望について考え、ギャップを埋められる1時間となりました。ここではそんな授業の中で注目すべきポイントを紹介します。

会社は“価値観の近い人が集う”実践型コミュニティへーーツクルバ中村真広先生が考えるデザイン経営の本質

会社は“価値観の近い人が集う”実践型コミュニティへーーツクルバ中村真広先生が考えるデザイン経営の本質

「デザイン経営」が求められる時代。非デザイナーにとって、「デザイン」といわれると、別次元の話のように思え、難しく感じてしまう人も多いのではないでしょうか。本授業の講師は、株式会社ツクルバのCCO(チーフ・コミュニティー・オフィサー)中村真広先生。事業から組織文化、コミュニティまで一貫してデザインすることを得意とする中村先生が、デザインをどのように捉え、企業のデザインを行っているのかということを教わりました。ここでは、ノンデザイナーの方でも理解できる「企業をデザインする考え方」についてご紹介します。

“投資をしない方が怖い”ーー 「#世界最速で日経新聞を解説する男が教える」、20代から投資をはじめた方が良い理由

“投資をしない方が怖い”ーー 「#世界最速で日経新聞を解説する男が教える」、20代から投資をはじめた方が良い理由

「投資」というと、怪しい、怖いという印象を持つ方が日本には非常に多いですが、はたして「投資」は日々の生活から遠いものなのでしょうか?投資によってお金を増やすためには具体的に何をしたらいいのでしょうか?ここでは特に若い方にとって、いっけん縁遠い投資について「#世界最速で日経新聞を解説する男」が、誰にでも分かりやすく解説をします。

【生放送"超速"ハイライト】『Bridge the GAP』リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?

【生放送"超速"ハイライト】『Bridge the GAP』リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?

リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中、リモートワークという働き方に注目が集まっています。各企業経営者の判断や、慣れないリモートワークに悪戦苦闘する現場の声がTwitter上に多く挙げられる中、あらためてリモートワークの是非や、そもそもの仕事の在り方へと議論が及んでいるようです。そこで本授業は、リモートワークに深く関わりのある3人の先生にお越しいただきました。それでは早速今日の授業のポイントを、チェックしましょう!

gumi國光宏尚先生による、Techキーワード超解説「ブロックチェーンの世界の潮流、C向けサービスでの活用方法」

gumi國光宏尚先生による、Techキーワード超解説「ブロックチェーンの世界の潮流、C向けサービスでの活用方法」

何がブロックチェーン“ならでは”なのか、実践例から考える。FinTechや仮想通貨への期待が高まり、“ブロックチェーン元年”と呼ばれた2019年。2020年はブロックチェーンがより一般的に活用されていくことが予想されますが、どのようなサービスが今後展開されていくのでしょうか。本授業は、株式会社gumi代表取締役会長である國光宏尚先生を講師に招き、株式会社TRUSTDOCK取締役でありJBA(日本ブロックチェーン協会)理事でもある肥後彰秀さんがモデレートしながら、ブロックチェーンの活用方法について考えていきます。

GAFAも江戸幕府もプラットフォーマー。徳川家康が解説する「GAFA」とは

GAFAも江戸幕府もプラットフォーマー。徳川家康が解説する「GAFA」とは

徳川家康から見たGAFAとは? 現代社会を歴史に重ねて学ぶ。天下統一を果たし、長きにわたる和平を実現した徳川家康。もしも現代に彼がいたならば、その政治力は現代社会の課題解決にも役立てられていたのではないでしょうか。本授業では、徳川家康が先生となって現代の成長企業について解説します。今回のテーマは「GAFA」。受講者とコミュニケーションを取りながら進めるため、理解を深めるだけでなく、新たなトピックへの展開も多い授業でした。ここでは、授業でとりあげたポイントのなかから一部を紹介します。

【生放送"超速"ハイライト】「健康に生きて、健康に死んでいく世界を」ーー『Bridge the GAP』ヘルステックはいかに健康をもたらすか

【生放送"超速"ハイライト】「健康に生きて、健康に死んでいく世界を」ーー『Bridge the GAP』ヘルステックはいかに健康をもたらすか

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。そこで生まれたGAPを埋めるために情報取得だけでなく、その文脈や意味を理解していくことを目指す新番組『Bridge the GAP』。今回のテーマは、「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」。それでは早速今日の授業のポイントをおさらいしましょう!

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