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17

Jan.

Schooの「学び」を “テキストで” お届け
ペンシル プレ創刊!

ペンシルって?
誰もが輝く未来のために。Webメディア 「soar」と考える自分らしい生き方とは?
この社会の中で、自分の個性や可能性を活かしながら、自分らしく生きていくにはどうしたらよいのでしょう? このノートでは、そんなことを一緒に考えていきたいと思います。人の“可能性”に光を当て続けるウェブメディア「soar」の編集長である工藤瑞穂先生をモデレーターとして、障害や病気などの困難を抱えたり、LGBTであることや人との外見上の違いが理由で悩んだ経験のなかでも希望を見出し、前向きに生きる方々を毎月ゲストとしてお招きする本シリーズ。ポジティブに生きることを諦めず、自分の個性を輝かせている人たちの人生から「自分らしい生き方」、そして「これからの人生」について学んできます。
あなたは女性に嫌われるタイプ?それとも好かれるタイプ?社会学と統計学的視点から、 “モテる”を科学する
男女が複数集まると、様々な立ち位置や関係性が生まれます。一般的に、同質性を重んじる分、排他性が強いと言われている女性は、集団の中でどのような振る舞いをし、キャラクターを作り、関係性を築いて生きていくのでしょうか。今回は“モテ”をテーマに、その周りに存在する男性の話も交えながら、「女性に嫌われる女性」や「男性に受ける女性」、 「女性に受ける女性」の特徴について、社会学と統計学の観点から専門家にお話ししていただきました。
「不機嫌」には「御機嫌」でかえす。 恋愛コンサルタント山田先生の“恋愛哲学”と“モテテクニック”が秀逸すぎる件
12月からSchooの新たな試みとしてはじまった「スク飲み」。それはあなたとゲストが宅飲み感覚でゆる〜くお話しをする場所です。初回のゲストはマンガ家/恋愛コンサルタントの山田玲司さん。今回は、「恋愛」をテーマに、受講生と山田さんのあいだで繰り広げられた「笑いあり、学びあり、名言だらけ」のノートをお届けします。
AIは、心が読めない。 答えを出さない「哲学対話」で、 AIに出来ないことを考えてみた
AIスピーカーやAIロボットの登場など、近年、何かと話題の人工知能。その有能さ故に、「人の仕事を奪うのでは」とまで囁かれています。しかし、AIにできないことだってあるはず。1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返す「納得して働きたい僕らの哲学座談会」。自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みます。今回のノートは、あえて答えを出さない「哲学対話」の普及活動をする小川先生と人工知能開発者、そして受講生で「AIの苦手なコト」について考えた“思考の軌跡”をお届けします。
あなたにとっての、“働く”とは? 答えを出さない「哲学対話」で、みんなの思考を深めてみた
私たちは、なぜ働くのでしょうか。お金を得るため?やりがいを得るため?それとも自分を成長させるため?人それぞれに異なる、答えなきこの問い。1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返す「納得して働きたい僕らの哲学座談会」では、自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みます。今回のノートは、あえて答えを出さない「哲学対話」の普及活動をする小川先生と受講生が「働く」について考えた“思考の軌跡”をお届けします。
過去のトラウマは、克服できますか? あがり症克服のプロに、“緊張しない自分”をつくるための方法を聞いてみた
クライアントへのプレゼンテーション、社内ミーティングでの簡単なスピーチなどで緊張してしまい、しどろもどろになってしまった、という経験は誰にでもあると思います。伝えるべき内容はしっかりと固まっているのに、あがってしまったことが原因で相手に内容がしっかりと伝わらなかったとすれば、これほどもったいないことはありません。今回は、自身のあがり症を自覚し、それを克服した「あがり症克服のプロ」鳥谷先生に、どんな場面でも100%の自分を出す力方法を教えていただきます。
テレビ局って、これからどうなるんですか? 海外動画配信サービスで変わる、日本アニメとテレビのこれから
コンテンツ産業における主力商品であり続ける国産アニメーション。NetFlix等動画配信サービスの台頭により海外からの需要が急増しています。そんな今、日本のアニメビジネスを学ぶことは、今後日本の商品・サービスを海外で展開する際に役立つ知識や考え方を得ることができます。Netflix、Amazon Prime Video、Hulu等海外の動画配信サービスにスポットを当て、アニメプロデューサーの平澤直さんをゲストに、レギュラー講師でジャーナリストの数土直志さん、声優、俳優、歌手と幅広くご活躍されている中島由貴さんの視点を踏まえて、海外動画配信サービスの動向や日本のアニメビジネス、アニメクリエーターやテレビ局のこれからなどについて解説いただきました。
レスポンスが早い人は、生産性が下がる? “時短テクのプロ”から学ぶ、 1分でも早く帰るための仕事術とは
「1分でも早く仕事を終わらせて帰りたい」 今回はそんなあなたの為のノートです。“残業時間の削減”が叫ばれる昨今、働く時間が減っても、業務量は変わらず、悲鳴をあげているという人も多いのではないでしょうか。今回は、仕事をもっと効率化したい!と思っている人のために、70万部のベストセラー「たった3秒のパソコン術」などを著書に持つ、”時短テクのプロ”中山先生から、今日からできる”生産性の高め方”について教えていただきます。
“ことばの記憶を探る旅” 「マジ文」前田先生と考える、 「ことば」が持つ意味とは?
小学校から高校まで12年も国語の授業を受けているのに、出来ているようで出来ていない人が多い文章作成。出来ているつもりでも、読み手に伝えること、自分の伝えたいことを強調した表現に整えるには、かなりの苦戦が強いられる。文章力をさらに強化するために、前回授業で習った範囲を連載授業としてより詳しく教えていただきます。今回は、本連載からスタートした前田先生のコラム「そもそも“ことば”とは何か?」について、受講生のコメントと共に考えていきます。
ビットコインって、今後どうなるんですか? 経済学者の田中先生に、 “お金”と”経済”の気になるコトぜんぶ聞いてみた
意外と”知ったつもり”になっていることも多い「お金」や「経済」のこと。最近よく耳にする、「ビットコイン」をはじめ、いきなり聞かれると答えることが難しい「デフレ経済」、そして「アベノミクス」や「日本の未来」についてなど…。今回は、“お金”と”経済”の気になることについて、「話題の〇〇で理解する、わかりやすい経済のはなしー2017年11月号」の授業内でSchoo受講生の方からいただいた質問をピックアップ。経済学者の田中先生にわかりやすく解説いただきました。

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