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相手に「無意識」で好かれる“エッセンシャルテクニック”、3つのポイント

相手に「無意識」で好かれる“エッセンシャルテクニック”、3つのポイント

ビジネスシーンで、「人の心を読みたい」「本音を知りたい」と思うことはありませんか? そんな人に向けて、人の心の動きにフォーカスしたビジネス理論を教わるのが授業「ビジネスで使える賢い心理学」シリーズです。講師は、日本マインドリーディング協会の理事で、『一瞬で印象を操る ズルい話し方』の著者である岸正龍(きし・せいりゅう)先生。今回は、シリーズ第2回目となる『相手から無条件の好意を引き出す法』の内容を抜粋して紹介します。

「リーダーシップ」を勘違いしていません? 良いチームづくりのポイント

「リーダーシップ」を勘違いしていません? 良いチームづくりのポイント

リーダーはチームにとって重要なポジションですが、その役割を説明できる人は少ないのではないでしょうか。リーダーの立場になれば、誰もが一度は「良いリーダー、良いチームとは?」と悩むものです。今回はAHGS NEXT Inc代表取締役でグローバル起業家の早川諒先生をお招きし、良いチームワークをつくるためのポイントを教えてもらいました。

プログラミング言語・Python(パイソン)が注目を集める理由

プログラミング言語・Python(パイソン)が注目を集める理由

多くの方が普段の業務で普通に使っている表計算ソフト、Excel。その操作を現在最も注目を集めるプログラミング言語、Pythonで行えることをご存じでしょうか?汎用性の高いPythonを使うことで、さまざまな業務効率化を実現できるかもしれません。そんなPythonによるExcel操作を全4回に渡って解説するのがSchooの授業『Excel×Pythonで業務効率化』です。すべての授業で講師を勤めるのは株式会社イーザー代表取締役副社長の金宏和實(かねひろ・かずみ)先生。第1種情報処理技術者の資格を持ち、開発業務とライター活動の両方を兼務。これまでに20冊以上の書籍にかかわってきた金宏先生の講義を通してPythonについて知ることで新しいExcel操作の王道を無理なく身につけることができるでしょう。

初心者がオンラインビジネスを成功させるための10のステップ

初心者がオンラインビジネスを成功させるための10のステップ

これからの時代、自分で仕事を作り出せる人が生き残る。こういった言葉を耳にし、「自分も何かしなければ」と焦る気持ちを抱いたことがある人は多いのではないでしょうか。そこで大きな壁となって立ちはだかるのが「どうやってお客さんを獲得するのか」という問題です。そんな疑問を解決する糸口を与えてくれるのがSchooの人気授業シリーズ「副業するなら、カメラマンがいい」。講師の小椋翔先生は写真館・フィットネスクラブ・飲食店・貿易会社を過去に経営し、すべて譲渡した経験を持つ“仕事を作り出す名人”。全国に約700万名以上の会員を抱えるカメラマン養成所の代表も勤める小椋先生のマーケティングテクニックは誰でも明日から実践できるヒントにあふれています。この記事ではシリーズ第4回「仕事が舞い込むマーケティングテクニック」から、小椋先生がレクチャーする「ビジネス初心者がオンラインビジネスを成功させるまでの10のステップ」に焦点を当てて授業のポイントをご紹介します!

“教育界のDXとオンライン授業化を促進” ーー近畿大学がSchooとDXアドバイザリー契約を締結、大学DXで見据える未来とは

“教育界のDXとオンライン授業化を促進” ーー近畿大学がSchooとDXアドバイザリー契約を締結、大学DXで見据える未来とは

2020年10月16日、社会人向けオンライン生放送学習サービス「Schoo」と近畿大学はアドバイザリー契約を締結し、同大学のデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)推進をSchooが専門アドバイザーとしてサポートすることを発表しました。同日には、オンラインでの記者会見も開催。

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が速い人と遅い人を分けている大きな差。そのエッセンスまとめた「7つの原則」を知っていますか? これを知るだけで、他の人と大きく差をつけることができるはず。今回は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、セミナー講師といった5つもの仕事をこなす石川和男先生が、多忙な毎日でも定時に帰って自分の時間を持てるほどに仕事を加速させるに至ったポイントを解説します。本記事では、著書『仕事が速い人は、「これ」しかやらない』をベースに、先生が行った授業の内容を抜粋して紹介します。

知って得する不動産ローンの知識。最先端のフィンテック企業から

知って得する不動産ローンの知識。最先端のフィンテック企業から

Fintech(フィンテック)はもはやビジネスパーソンにとって当たり前の概念となりつつあります。とはいえ“お金をデジタル化すること”といった漠然とした理解にとどまり、その意義や最新の取り組みについて十分に理解できていない自覚がある人は少なくないはず。今後さらに一般化していくことが予想されるフィンテック企業の最新の取り組みについてSchooの授業シリーズ「デジタル時代のお金・金融の基礎講座」第3回『Fintech Front Line vol.1 フィンテックの最先端企業に迫る』では深堀りしました。同シリーズではおなじみの資産形成にかかわるセカンドオピニオンサービス「セカオピ®」を運営する株式会社ノークリー代表取締役の大石武先生に加え、今回の授業ではオンライン住宅ローンサービス「MOGE CHECK」を展開する株式会社 MFSの代表取締役CEO中山田明先生が講師として参加しています。「MOGE CHECK」が生まれた意義を、今後住宅を購入しようという方が知って得する知識とともに押さえましょう!

多くの人が勘違いしている? 正しい「本の読み方」とは

多くの人が勘違いしている? 正しい「本の読み方」とは

積読になっている本が何冊もある。昔は読書家だったのにめっきり本を読まなくなってしまった。自分の興味のない分野の本は仕事に必要でもどうしても読み進められない。上記のような悩みは世の中において普遍的なものではないでしょうか。知識を身につけるにあたってもっとも基本的な方法のひとつが読書です。成功者や知識人には当然ながら読書家が多く、自身ももっと本を読みたい・読まなければと考えている人は少なくないでしょう。しかし、『一冊を10分でインプットし30分でアウトプットする技術』の講師である尾藤克之先生は「本は全部読まなくていい」「読みたくない本は、読まなくていい」と語ります。議員秘書、コンサルタント、IT系上場企業の役員といった様々な経歴を経て現在はコラムニスト・著述家として活躍する尾藤先生。2020年2月に上梓した『頭がいい人の読書術』(すばる舎)は発売から2週間で重版が決定した人気書籍です。授業ではその中でつづられている、読書をストレスなく続けアウトプットにつなげる技術のエッセンスがレクチャーされました。

「35歳は転職の限界」説は本当? キャリアコンサルが明かす、転職市場の本音

「35歳は転職の限界」説は本当? キャリアコンサルが明かす、転職市場の本音

ビジネススキルが不十分で次のステップに踏み出せない、学歴の壁で入りたい企業や業界にチャレンジできない……。私たちのビジネスライフに「キャリア」の悩みはつきものです。そこで今回、Schooでは、月間40万人の読者が読む転職メディア「すべらない転職」の運営など幅広く転職支援を行う末永雄大先生をお招きし、“これからのキャリア”について教えていただきました。次世代を生き、働いていく中で大切なことは? キャリア戦略を意識して、ご自身のキャリアについて考えてみましょう!

京都大学主席の読書術。ビジネス書を読んで「使える知識」にする方法

京都大学主席の読書術。ビジネス書を読んで「使える知識」にする方法

自宅で過ごす時間が増え、仕事に関するビジネス書を読んでいる人は多いのではないでしょうか。しかし、効率的にビジネス書を読むにはコツが要ります。Schooの連続授業『プロフェッショナルの読書術』は、自分なりの読書術をお持ちのプロフェッショナルな方々をお招きし、様々な「読書術」を紹介。2回目の講師は、Schoo初登壇となる粂原圭太郎先生。京都大学に首席で合格し、論理力、記憶力、没頭力を同時に上げるエキスパートとして活躍される粂原先生は、どのようにビジネス書を読んでいるのでしょうか。ビジネス書を読んだままにせず、自分のものにする方法を教えていただきます。

1秒でも速く作業をこなす、明日から使えるパソコン仕事術

1秒でも速く作業をこなす、明日から使えるパソコン仕事術

仕事を早くこなす。令和時代のビジネスパーソンにとって、大切なスキルのひとつです。実は、ちょっとしたパソコンの設定やキーボード操作だけで、仕事の速度は激変! なんとなくしているパソコン作業、無駄が多いかもしれません。Schooの授業『1秒でも速く作業をこなすパソコン仕事術 -Windows版-』で、明日から使えるパソコン仕事術や業務効率のためのパソコン操作や設定の方法について学んでいきましょう。講師を務めるのは、『その仕事1秒で終わります! 神速パソコン仕事術見るだけノート』(宝島社)の監修者である岡田充弘先生。パソコン作業を効率化できるだけで、仕事の能率もアップ間違いなし。授業で取り上げられた事例を深堀していきます

長い文章はNG!? 短くて伝わる文章を書くコツとは

長い文章はNG!? 短くて伝わる文章を書くコツとは

みなさんは長い文章で言葉を尽くして説明することが「文章力」だと思ってはいませんか? あるいは色々な人の目線を気にするあまりついつい文章が長くなってしまうことを悩みに思っている方もいるのではないでしょうか?博報堂のスピーチライターひきたよしあき先生がそのような文章の悩みを解決すべく著した書籍が『博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ』(かんき出版)です。『世界を勇気づける言葉』などスクーの人気授業に登壇し、人々の悩みに“言葉”の力で答えてきたひきた先生。その文章の秘訣について取り上げた授業が「博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ」です。この記事では現代で文章が長くなってしまう理由と短くても伝わる文章を書くためのコツをご紹介します。

資料作成は無駄だらけ? 時短で最高のパフォーマンスを発揮する方法

資料作成は無駄だらけ? 時短で最高のパフォーマンスを発揮する方法

近年、日本は「働きすぎ問題」に注目が集まり「労働時間、残業時間の削減」が行なわれています。ただ多くの人は、こう思っているのではないでしょうか。「時間が短くなっただけでは何も変わらない……」と。Schooの人気授業「著者が解説 人気ビジネス書シリーズ」。今回紹介するのは、「時短+ハイパフォーマンス」を実現するためのメソッドが書かれた書籍『働く時間は短くして、最高の成果を出し続ける方法』(日本実業出版社)です。本書の著者であり、株式会社クロスリバー社長・株式会社キャスター事業責任者の越川慎司先生を講師にお迎えし、本書についてご解説いただきました。

正しく伝えるビジネスメール作成術。押さえておく3つのポイント

正しく伝えるビジネスメール作成術。押さえておく3つのポイント

メールはもはや日々の業務に欠かせないツールです。気軽に使えて便利な一方、真意がうまく伝わらなかった、誤解を招いてしまったなどの失敗談も少なくありません。今回は建設会社総務経理担当部長や大学講師、税理士など5つの仕事をこなす時間管理の専門家である石川和男先生に、信頼度を上げるメール術を学びます。

営業職の新たな武器! プログラミング言語Python(パイソン)の活用法

営業職の新たな武器! プログラミング言語Python(パイソン)の活用法

みなさんは、営業職の武器というと何を思い浮かべますか? コミュニケーション能力、行動力、ロジカルシンキング……さまざまなものが浮かびますが、そのなかに付け加えていただきたいものが一つ。それが、データ活用に適したプログラミング言語Pythonです。プログラミング経験のない人、文系の人でもPythonの基本と活かし方を理解すればきっと成果につなげることができるはず。

投資成功のカギ? プログラミング言語Python(パイソン)を学ぶ

投資成功のカギ? プログラミング言語Python(パイソン)を学ぶ

投資にもプログラミングにも興味がある、という方は多いのではないでしょうか。現代では投資にも機械学習・データ分析が必須となってきており、そのふたつを同時に学んでおいて損はありません。そこでSchooで開講されたのがPythonを用いて仮説を立て、相場を読むための力、データ分析のためのプログラミングスキルを学ぶ授業シリーズ『Pythonで投資シミュレーション』です。講師はブログ『Investment Tech Hack』で投資とプログラミングについての情報を発信しているトレーダーの髙橋雄也先生です。自らもPythonを投資に生かし、日々アウトプットされている先生が授業を通して目指すのが「同じ検証をみなさんの手元で再現できるようになる」ということ。授業を通して投資術とPythonの技術の両方を磨きましょう!

不倫は「個人の問題」ではなく、「社会課題」である

不倫は「個人の問題」ではなく、「社会課題」である

みなさんは「不倫」について深く考えたことがありますか?「そんなことはない」と答える方が大半でしょう。しかし、不倫は単なる個人の問題ではなく、社会課題といえるもののひとつです。全3回に渡って見逃しがちな社会課題について考え直すSchooの授業シリーズ『教養としての「社会課題入門」』。第二回の授業では「障害者の性」や「風俗店で働く女性の支援」といった課題に、新しい「性の公共」をつくるという理念に沿って取り組む非営利組織・ホワイトハンズ代表理事の坂爪真吾先生より、「不倫という名の社会課題」について学ぶことができます。この記事では、その内容を抜粋し「不倫はなぜ社会問題ととらえられるのか」について深堀りします。

“人のことなんてわかりっこないから、他人の意見は基本的に的外れよ”ーー精神科医Tomyさんの自分軸で生きられる言葉

“人のことなんてわかりっこないから、他人の意見は基本的に的外れよ”ーー精神科医Tomyさんの自分軸で生きられる言葉

言葉の力は良くも悪くも人に大きな影響を与えます。ある時は何気なく言われた言葉に傷つきトラウマになりますが、ある時は何気なく聞いた音楽の歌詞に心打たれたり、励まされたりします。今回はTwitterで人気の精神科医Tomyさんにご登壇していただき、悩みが吹き飛ぶ言葉を教えていただきます。Tomy先生の優しく包み込むような言葉で、他人に捉われすぎずに自分軸でのびのびと生きましょう!

プレゼンやマネジメントにも活かせる。“人間中心”のUXデザイン思考とは

プレゼンやマネジメントにも活かせる。“人間中心”のUXデザイン思考とは

ヤフーでデザイナーとしてのキャリアをスタートさせ、サイバーエージェント、リブセンス、弁護士ドットコムなどの企業で数多くの事業・プロダクトの立ち上げに携わってきた金子剛(かねこ・つよし)先生。現在は無人コンビニ事業のスタートアップ600(株)でハードウェアのUX設計を行いながら、副業で多くの企業のデザイン顧問・採用顧問や新規事業立ち上げサポートに携わっています。11月5日(木)20:00からSchooにて、金子先生を講師として迎えた授業シリーズ『UXデザインのはじめ方』がスタートします。 みなさんは、UXデザインはデザイナーだけが知るべき考えだと思っていませんか。金子先生曰く、UXデザインはこれからビジネスの当たり前となる思考法とのこと。経営者、営業、マーケター、エンジニアなどあらゆる職種の方が押さえておいて損はありません。 今回はUXデザインの基本的な考え方やプレゼンやマネジメントなど日常の業務における活かし方について、金子先生にお話を伺いました。「UXデザインという言葉は使わないようにしている」と話す金子先生。まずは、その理由は何か、というところからUXデザインを学びはじめてみましょう。

遠慮はするな、配慮はしろ。SNSで気をつけるべき言葉の使い方

遠慮はするな、配慮はしろ。SNSで気をつけるべき言葉の使い方

ここ数年、ビジネスパーソンに求められている「SNSの発信力」。TwitterやFacebook、Instagram、最近ではnoteなど、皆さんは各SNSをどのように使い分け、どんな発信をしていますか?コピーライターの阿部広太郎さんが講師を務める授業『心をつかむ超言葉術』の第6回は、「SNSでの言葉の発信」の仕方がテーマ。毎日Twitterで発信をしている阿部先生が、どのような工夫をしているかを語ります。「発信が苦手だった」と赤裸々に告白する阿部先生。本記事では、阿部先生がSNSで発信する際の基準と気をつけることについて、深堀りしていきます。

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