“学びたい”を刺激するメディア。

もう会議で失敗しない! 自分の意見を伝え、存在感を示すための実践的テクニック
1

もう会議で失敗しない! 自分の意見を伝え、存在感を示すための実践的テクニック

意見の伝え方に自信がなかったり、座っているだけで何も発言できなかったり……。会議での苦い経験は、多くのビジネスパーソンにとってなじみのあるものでしょう。主体的に会議に参加し、意義のある発言をできるようになると、社内でも一目置かれる存在になれるはずです。授業「会議で意見を『伝える』コツと心構え」では、Zホールディングス株式会社 Zアカデミア学長の伊藤羊一(いとう・よういち)先生を講師に迎え、自分の意見を伝え、会議で存在感を示すための具体的な方法について学びます。本記事では、授業の一部内容を抜粋します。

“幸せなギバー”になるための「ポジティブ思考」のつくり方
2

“幸せなギバー”になるための「ポジティブ思考」のつくり方

ポジティブな人の方が「長生き」「生涯年収が高い」などのデータもあり、ポジティブに生きることでより豊かな人生を送ることができると言われています。しかし、ネガティブ思考をいきなり大きく変えることは難しいものです。そこで、ポジティブ思考を3つに分類し、目指しやすいポジティブのレベルにフォーカスして、少しずつ思考を変えていく方法を解説します。※この記事は経営コンサルタントの横山信弘さんが講師を務めた「人生を変える ポジティブサプリ~前向きになれるテクニックを毎月学ぶ~」を再編集しています。

レベル5の「苦しい」は逃げていい。苦しさを数値化して正しく向き合う
3

レベル5の「苦しい」は逃げていい。苦しさを数値化して正しく向き合う

「仕事がうまくいかなくて苦しい」「慣れない業務に苦しんでいる」など、日常の中で何気なく使ってしまう「苦しい」という言葉。もしかするとその言葉は、あなたをネガティブな方向に導いているかもしれません。「苦しい」という言葉の使い方を見直し、何事もポジティブに取り組むための方法を、経営コンサルタントの横山信弘さんが講師を務めた『人生を変えるポジティブサプリ~前向きになれるテクニック「苦しまない3つのコツ」』の授業をもとに考えてみましょう。

初対面の人とも難なく話せるビジネスパーソンになろう! 人見知りの克服を促す方法
4

初対面の人とも難なく話せるビジネスパーソンになろう! 人見知りの克服を促す方法

初対面の人とうまく会話できない。先々を考えてしまい、話題を切り出ことすら難しい。世間ではそれらを「人見知りの特徴」と呼びますが、そもそも人はなぜ人見知りをするのでしょうか? 今回紹介する授業『人見知りを科学する~メカニズムを理解して克服を促す』では、人見知りのメカニズムから克服方法まで、幅広く学べます。講師には、明治大学法学部教授でテレビ朝日の番組でもコメンテーターを務める、堀田秀吾先生を迎えます。人見知りの正体を知り、内在するモヤモヤを解消するにはうってつけの授業。「自分は人見知りな性格だから」と何となく結論づけている人こそ、人見知りについて詳しく知れる良い機会になるでしょう。本記事では、そんな授業の一部をご紹介します。

同僚に嫉妬してしまう……。その感情を上手にコントロールするには?
5

同僚に嫉妬してしまう……。その感情を上手にコントロールするには?

どんな人でも多かれ少なかれ「嫉妬」の感情を抱いた経験はあるはず。良いプロジェクトに抜擢される同僚、上司に気に入られる後輩、プライベートが充実している学生時代の友人……その対象は、挙げればキリがありません。Schooの連載授業『ビジネスでもプライベートでも選ばれる~愛されコミュ力~』今回のテーマは「嫉妬との上手な付き合い方」。避けられない嫉妬心といかに向き合い、日々を軽やかに過ごす方法を伝授します。講師は、ANAのグランドスタッフとして100万人以上を超えるお客様サービスに携わった経験を持つ、育成・コミュニケーション専門家の桑野麻衣先生。先生が質問を投げかけ、受講生が回答。その答えにアドバイスをしていきます。本記事では、アドバイス内容を深掘りして紹介します!

あがり症対策にオススメの授業3選【もうモジモジしないために】
6

あがり症対策にオススメの授業3選【もうモジモジしないために】

家族や親しい友人の前ではなんともないのに、職場の同僚や取引先、初対面の人が相手だと緊張して上手くコミュニケーションが取れない……。そんな「あがり症」の人は意外と多いもの。「人前で堂々と話せるようになりたい!」「人見知りをどうにかしたい!」と思うものの、具体的に何をどうすればよいのかわからずに悩んでいませんか?今回は、そんな人にぜひ受講してほしい授業を3つピックアップしました。

コロナ禍で増加したメール処理に振り回されないための技術
7

コロナ禍で増加したメール処理に振り回されないための技術

コロナ禍により、非対面のコミュニケーションを取る機会が増えました。やはりメールはその中でも最も広く用いられているものの一つです。いつでも送受信可能なメールは便利ですが、その反面「即座に対応しなければ……」と気遣うあまり気疲れしてしまう人も少なくないといいます。いったい、メールに振り回されずに上手にコミュニケーションを取るにはどうすれば良いのでしょうか?Schooの『テレワーク時代に必要な 「振り回されないメール処理の仕方」』は日本初のビジネスメール教育事業の発起人であり、書籍『テレワーク時代のメール術』(WAVE出版)著者である、株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役の平野友朗先生を招き、テレワーク時代にこそ意識したいメール術についてレクチャーする授業です。今まで約140万通のメールを送受信してきたという平野先生。大量にメールを読み、書いてきた経験から語られる知見をお届けします。

【無料公開中】〜セルフマネジメント編〜「Go To Schoo オンラインで学ぶ1週間」
8

【無料公開中】〜セルフマネジメント編〜「Go To Schoo オンラインで学ぶ1週間」

【Schoo(スクー)では緊急事態宣言の間、一部の録画授業を無料公開中です】オンライン学習を通して、私たちが出来ることはないかと考え、Schooでは一部の録画授業を無料公開いたしました。少しでも皆様のスキルアップや明日への手助けになれば幸いです。1/15(金)まで期間限定、今だけ無料で受講できる人気授業をご紹介いたします。※無料会員登録後、視聴が可能です。▼会員登録(無料)はこちらhttps://schoo.jp/entry

部下の指導に効果的! メリハリをつけた「伝え方」でオンラインコミュニケーションも怖くない
9

部下の指導に効果的! メリハリをつけた「伝え方」でオンラインコミュニケーションも怖くない

褒めるとき、叱るとき、オリエンをするとき……メンバーに指導をするときは「対面でしっかり話したい」と思うもの。しかし、コロナ禍でオンライン上のみのコミュニケーションに終始して、部下の本音が分からなかったり、業務を理解してもらえていたりするか、不安に思う人事及び人材育成担当者も多いのでは。悩める方々のためのSchoo連載授業『これから求められるデジタルコミュニケーション力』では、デジタルコミュニケーションという進化したコミュニケーション力を受講生とともに磨いていくことを目的としています。第1回目の授業『メリハリをつけた「伝え方」で印象はグッと変えられる』では、講師に元NHKキャスターで現在はフリーアナウンサー事務所の代表を務める牛窪万里子さんをお招きし、ビジネスにおいて圧倒的な効果を発揮する「伝え方」を学びます。

ポジティブ思考を手に入れる「NLP(神経言語プログラミング)」とは?
10

ポジティブ思考を手に入れる「NLP(神経言語プログラミング)」とは?

みなさんは、ポジティブ・ネガティブどちら寄りでしょうか? もっとポジティブになりたいなと思ったことはありますか。『人生を変えるポジティブサプリ~前向きになれるテクニックを毎月学ぶ~』は経営コンサルタントで「予材管理」の理論を体系的に構築した人物として知られる、アタックス・セールス・アソシエイツ代表取締役社長の横山信弘先生より、ポジティブ思考を手に入れるためのコツが毎月伝授されるSchooの授業シリーズです。同シリーズ第3回の授業タイトルは『NLPを知ってポジティブになろう』。いったいNLPとは何なのでしょうか? 先生の授業でその基本と生かし方を知っていきましょう!

ペンシルからのプッシュ通知を設定しておくと、新着記事のお知らせなどをブラウザ上で受信できて便利です。

通知を受信しますか?