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思考術・自己啓発(177)

日本人の8割は“キャリア迷子”だから。「複業」のススメ

日本人の8割は“キャリア迷子”だから。「複業」のススメ

これからのキャリア形成において専門性を身につけねばと焦りを覚えている……。何か新しい学びが得たい!そんな思いを持つ人に「複業」がヒントを与えてくれるかもしれません。今回は「『専業』禁止」というユニークなポリシーを持つ企業(株)エンファクトリーに所属し、複数の複業に取り組んできた松岡永里子さんにお話を伺いました。※この記事はSchooの授業「複業から学ぶ-ノウハウを転用する、刺激を得る、キャリアを広げる-」を再編集しています。

“半年続くことは一生続く” 新しい習慣づくりは最初の3ヶ月が勝負

“半年続くことは一生続く” 新しい習慣づくりは最初の3ヶ月が勝負

「新しいことにチャレンジする」というのは何であれ、非常に勇気のいることです。「また3日坊主になるのは嫌だ」「上手くいかなかったらどうしよう……」など、不安な気持ちに支配され、一歩を踏み出せなかったり継続が難しくなってしまうこともときにはあるでしょう。そんな方に向けて『新しいことにチャレンジする時のコツ』を、3万部の突破のベストセラー『習慣が10割』の著者、吉井雅之さんに伺いました。※この記事はSchooの授業『習慣が10割-知らないうちにメンタルが強くなっている授業-』を再編集しています。

1億総データアナリストの時代到来か⁉ 『ビッグデータ』の基本と活用術

1億総データアナリストの時代到来か⁉ 『ビッグデータ』の基本と活用術

皆さんは「ビッグデータ」という言葉から何を思い浮かべますか? 日々、めまぐるしいスピードで生み出されるビジネス用語の中で「名前は知っているけど、具体的にはわからない」といったものは少なくないはず、「ビッグデータ」もその1つではないでしょうか。『今さら聞けない「ビッグデータ」とは何か-基本から「明日から始める活用法」まで-』は、「ビッグデータって何?」といった部分から具体的な活用方法までを学ぶ授業です。講師を務めるのは、博報堂生活総合研究所・上席研究員の酒井崇匡先生。これまでさまざまなビッグデータを活用し分析してきた酒井先生の解説は、「ビッグデータは知っているけど説明や活用はできない」と感じる人にこそおすすめです。

「すぐやる」が苦手な人、必見! 行動に「初速」をつける3つの方法

「すぐやる」が苦手な人、必見! 行動に「初速」をつける3つの方法

仕事において、一にも二にも「行動力・実践力」が大事なのは、経験を積んだビジネスパーソンほど理解できるはず。そうは頭で分かっていても、いつもギリギリで行動する癖が抜けない……と感じている人はいませんか?Schooの連載授業『「すぐやる人」になるコツ-意思が弱くても行動できる-』では、目標実現の専門家であるメンタルコーチの大平信孝先生が、「すぐやる」スイッチを取り戻す方法を伝授。やる気や根性に頼ることなく、無理せずサクサク動ける習慣づけを目指します。今回は、第1回目の授業『行動に「初速」をつける方法』のダイジェストをお届け。初速をつける方法の3つのコツについて、紹介していきます。

受容的コミュニケーションがカギ! ウマが合わない人との適切な距離の保ち方

受容的コミュニケーションがカギ! ウマが合わない人との適切な距離の保ち方

「この人、嫌いじゃないけど一緒に仕事するとなんか色々合わないな……」もし職場でこのように思ってしまったとしても、プライベートのように一切の関係を断つことは難しいでしょう。否が応でも関わっていかなければいけません。そんなウマが合わない人と、適切な距離でストレスをあまり感じずに付き合っていく方法をレクチャーしてくれるのが『ビジネスで使える賢い心理学シリーズ-第24回・ウマが合わない人との付き合い方-』という授業。講師を務めるのは、一般社団法人日本マインドリーディング協会理事の岸正龍先生です。ウマが合わない上司・同僚との距離感がいまいちつかめていないビジネスパーソンは必見の授業です!

自分の自信がもてる分野は何? 自分を「見える化」する4分割ノートとは

自分の自信がもてる分野は何? 自分を「見える化」する4分割ノートとは

自分に合った仕事ってなんだろう。ほとんどのビジネスパーソンが一度は考えたことがある疑問なのではないでしょうか。仕事に自信をもって良いパフォーマンスを発揮できる環境や業務内容と出会えれば、幸福度も高まるはずです。では、その分野はどのように探せばいいのでしょうか?Schooの授業「最強の武器は自分の見える化」では、自信がもてる領域の探し方と具体的な手法を、さまざまなビジネス本を世に送り出してきた寺澤伸洋(てらさわ・のぶひろ)先生が解説します。本記事では、その一部内容を抜粋します。

ロジカルシンキングの第一歩 「要素分解」の具体的手法って?

ロジカルシンキングの第一歩 「要素分解」の具体的手法って?

ロジカルシンキングは、どんな企業でも通用するポータブルスキルであり、学びたいという人は後を絶ちません。灘高校、東京大学経済学部を卒業後、日系メーカーで17年勤務し、40歳でGAFA部長に転身という経歴を持つ寺澤伸洋先生から、ロジカルシンキングの第一歩について学べるのがSchooの授業シリーズ『ロジカルシンキング入門』。第一回では「ロジカルに考える -抜け漏れのない分解と深堀り-」と題し、“要素分解”のやり方について4ステップでレクチャーが行われました。「物事を深く考えるのが苦手」「説明が相手にうまく伝わらず困っている」という人には必見の授業です!

他者の知識や経験、反応から学ぶ「問い」のテクニックとは

他者の知識や経験、反応から学ぶ「問い」のテクニックとは

生活のさまざまなところに「学び」はありますが、その中でも一番身近な学びは、人との出会いと、そこから生まれる対話なのではないでしょうか。Schooの授業「他者から学ぶ ―職場・地域・友人から学びを広げる―」では、より深く他者から学びを得るための「問い」について、議論を軸としたコミュニティ「議論メシ」を主催する黒田悠介(くろだ・ゆうすけ)先生が解説します。本記事では、その一部をお届けします。

「パターン分類」から考える、落ち込んだ気持ちから立ち直る方法

「パターン分類」から考える、落ち込んだ気持ちから立ち直る方法

仕事でミスをしてしまった……。尊敬する上司に厳しく注意された。そんなとき、人は必ず落ち込んでしまいます。そして、そのことばかり考えてしまって仕事やプライベートが手につかずに困ってしまう。そのような経験に覚えがありませんか?できるだけ早く立ち直りたいところですが、気持ちを切り替える「技術」を持っている人はそうはいません。そこで役に立つのが、200社以上の企業の経営支援に携わってきたアタックス・セールス・アソシエイツ代表取締役社長で経営コンサルタントの横山信弘先生の知見です。先生が講師を担当するSchooの授業シリーズ『人生を変える ポジティブサプリ~前向きになれるテクニックを毎月学ぶ~』。シリーズ第7回のタイトルはそのものずばり、「めちゃくちゃ落ち込んだときの立ち直り方」です。受講生とのコミュニケーションを重視する横山先生の授業を通して、効果的な立ち直り方を体得しましょう!

CMプランナーのキャッチコピー作りで学ぶ「論理と感性の使い分け」

CMプランナーのキャッチコピー作りで学ぶ「論理と感性の使い分け」

論理的な考えと豊かな感性、あなたはどちらが大事だと思いますか?この問いに、絶対的な正解はありません。ただひとついえるのは、双方をうまく使い分けられることは、人生にプラスの影響を与えてくれる可能性が高いということです。Schooの授業シリーズ『物事はすべてロジカルに決めることができるのか?』第一回のタイトルは、そのものずばり「論理と直感トレーニング」。永谷園「Jリーグカレー」や日本コカ・コーラ「ファンタ」など名だたるCMを手掛けてきた博報堂CMプランナー/コピーライターの井村光明先生による、「キャッチコピーを考える」ワークショップを通して、論理と感性の使い分けを学びましょう!

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