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コロナ禍で増加したメール処理に振り回されないための技術

コロナ禍で増加したメール処理に振り回されないための技術

コロナ禍により、非対面のコミュニケーションを取る機会が増えました。やはりメールはその中でも最も広く用いられているものの一つです。いつでも送受信可能なメールは便利ですが、その反面「即座に対応しなければ……」と気遣うあまり気疲れしてしまう人も少なくないといいます。いったい、メールに振り回されずに上手にコミュニケーションを取るにはどうすれば良いのでしょうか?Schooの『テレワーク時代に必要な 「振り回されないメール処理の仕方」』は日本初のビジネスメール教育事業の発起人であり、書籍『テレワーク時代のメール術』(WAVE出版)著者である、株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役の平野友朗先生を招き、テレワーク時代にこそ意識したいメール術についてレクチャーする授業です。今まで約140万通のメールを送受信してきたという平野先生。大量にメールを読み、書いてきた経験から語られる知見をお届けします。

部下の指導に効果的! メリハリをつけた「伝え方」でオンラインコミュニケーションも怖くない

部下の指導に効果的! メリハリをつけた「伝え方」でオンラインコミュニケーションも怖くない

褒めるとき、叱るとき、オリエンをするとき……メンバーに指導をするときは「対面でしっかり話したい」と思うもの。しかし、コロナ禍でオンライン上のみのコミュニケーションに終始して、部下の本音が分からなかったり、業務を理解してもらえていたりするか、不安に思う人事及び人材育成担当者も多いのでは。悩める方々のためのSchoo連載授業『これから求められるデジタルコミュニケーション力』では、デジタルコミュニケーションという進化したコミュニケーション力を受講生とともに磨いていくことを目的としています。第1回目の授業『メリハリをつけた「伝え方」で印象はグッと変えられる』では、講師に元NHKキャスターで現在はフリーアナウンサー事務所の代表を務める牛窪万里子さんをお招きし、ビジネスにおいて圧倒的な効果を発揮する「伝え方」を学びます。

必要なフォルダーが1秒で見つかる、「ショートカットキー」テクニック

必要なフォルダーが1秒で見つかる、「ショートカットキー」テクニック

パソコンのキーボードを組み合わせて入力するショートカットキー。その名の通り、マウスや手入力で行う動作をショートカットすることで、スピーディに仕事がはかどるパソコンのテクニックです。コピー、ペースト、カットなど一般的なショートカットキーは知っていても、もっと便利で使えるワザがあれば知りたくありませんか?Schooの授業『パソコン仕事を時短化する「ショートカットキー」テクニック』では、作業を進め仕事も早く終わらせたいビジネスパーソンの方に向けて、意外と知られていない便利なショートカットキーと、ショートカットキーを活かしたファイル整理術を伝授します。講師は「事務作業撲滅コンサル」の黒川希一郎先生。月に50時間かかっていた事務作業をボタン一つで終わらせるという黒川先生のテクニック、教えていただきましょう!

相手の本音を引き出すためには、露天掘×油田掘の組み合わせが肝心!

相手の本音を引き出すためには、露天掘×油田掘の組み合わせが肝心!

ビジネスにおいて他者とのコミュニケーションは必須。しかし昨今は新型コロナウイルスの影響で非対面コミュニケーションの機会が増え、「なかなか自分の質問した意図が伝わらない」や「相手の思っていることを上手に引き出せない」といった課題を抱え始めた人も多いようです。そんな若手を育成するためには、どんなことに気をつけたらいいのでしょうか。そこでおすすめなのが『相手と自分の本音を引き出す「質問」術』という授業。講師を務めるのは、元NHKキャスターで株式会社メリディアンプロモーション・代表取締役の牛窪万里子先生です。本授業では対面・非対面にかかわらず、質問によって相手から本音を引き出し、コミュニケーションをより円滑にさせるエッセンスが紹介されています。ここでは授業の内容を少しだけご紹介。

9割が組織の行動改革に成功した「壁マネジメント」のコツ

9割が組織の行動改革に成功した「壁マネジメント」のコツ

人事担当者にとって、マネージャーの育成は重要なタスクのひとつであるとともに、難易度の高い課題でもあります。どうすればマネージャーを育て上げ、チームプロジェクトを成功に導くことができる組織を作ることができるのでしょうか?そのためのヒントとなるキーワードが「壁マネジメント」です。Schooの授業『部下やチームが期待どおりに動く「壁マネジメント」術』では、「壁マネジメント」プログラムを開発した株式会社アタックスセールスアソシエイツ主任コンサルタントの山岸陽平先生より、壁マネジメントの極意がレクチャーされます。第2回の授業のタイトルは『成果につなげる「壁マネジメント」PDCA』。年間150名以上のマネージャーが学び、その9割が組織の行動改革に成功したという壁マネジメントのメソッドを授業の前半部分をテキスト化してお届けします!

Google Apps Scriptで日々のルーチンワークを自動化するテク

Google Apps Scriptで日々のルーチンワークを自動化するテク

タスク管理や数字の集計など、単純作業に日々何時間も使ってはいませんか? それらはすべて、「自動化」できるかもしれません。Schooの授業『「それ、自動化できちゃいます」タスク管理もゴミ出しも。LINE、Slackに届くリマインダーで解決』は、「MC」兼「学び手」である、SNSマーケター/モデル/ライターの竹本萌瑛子さんとともに、初心者でも明日からできるタスク自動化について学べる内容となっています。講師は「ノンプログラマーのためのスキルアップ研究会」を主宰する、一般社団法人ノンプログラマー協会代表理事の高橋宣成先生。本記事では、授業の内容のハイライトをテキストでお届けします!

オンライン会議の成功のコツは、議題に「?」をつけること

オンライン会議の成功のコツは、議題に「?」をつけること

コロナ禍で急速に浸透したオンライン会議。画面オフで表情が見えないメンバーに向かって話し続け、発言が一人に偏らないようにしたり、バランスよく話を振ったり……。この1年間、人材育成を意識したオンライン会議の難しさを実感することの連続だったのではないでしょうか。Schooの連載授業『これから求められるデジタルコミュニケーション力』の第2回目は、『誰かに教えたくなる「オンライン会議」の極意』。マーケティングコーチである横田伊佐男先生が講師となり、オンライン会議でのコミュニケーション力を伝授。オンライン会議で本当に部下に意図が伝わっている?オンライン会議だけで合意を得ているけど、満足感を持って仕事に打ち込んでもらっている?本授業から、そんな不安を解消できるヒントが見つかること請け合いです!

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が速い人と遅い人を分けている大きな差。そのエッセンスまとめた「7つの原則」を知っていますか? これを知るだけで、他の人と大きく差をつけることができるはず。今回は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、セミナー講師といった5つもの仕事をこなす石川和男先生が、多忙な毎日でも定時に帰って自分の時間を持てるほどに仕事を加速させるに至ったポイントを解説します。本記事では、著書『仕事が速い人は、「これ」しかやらない』をベースに、先生が行った授業の内容を抜粋して紹介します。

英語力アップにつながること間違いなし!「自動翻訳」を使いこなすコツを身につける

英語力アップにつながること間違いなし!「自動翻訳」を使いこなすコツを身につける

仕事で英語を使う機会がなくても今後に向けて学びたい、学ぶ意欲はあるけど時間が取れないという人、注目! 英語を勉強するのではなく、「自動翻訳」というテクノロジーを使って英語力を身につけませんか。Schooの授業『グローバル時代の新・英語術——自動翻訳を最大限に活用するには』第2回のテーマは、『英語力アップのための自動翻訳を使いこなすコツ』。立教大学 異文化コミュニケーション学部 教授の山田優先生が講師となり、自動翻訳を使いこなすために、具体的にどのような知識やスキルを身に付ける必要があるのかレクチャーします。

意外と知らない……議事録はどれくらいのボリュームに収めるべき?

意外と知らない……議事録はどれくらいのボリュームに収めるべき?

「議事録には何を書いておくのが正解なの?」「仕事に関係ありそうな、ないような……。曖昧な内容も議事録に残しておくべき?」このように、議事録の書き方、まとめ方に悩んでいる人は多いのではないでしょうか? 人によって「記録として残しておくべき」と判断する基準が異なるため、どんな議事録の書き方が正解なのか分からないと感じる方は少なくないはず。そんな悩みを抱えるビジネスパーソンにおすすめの授業が「『議事録の書き方』 超入門」です。本授業では議事録に残すべき要素や、効率よく内容も充実した議事録の書き方を紹介。講師を務めるのは、マーケテイングコーチの横田伊佐男先生です。議事録を書く時間を減らしたい、自己流の議事録作りから卒業したいという方は必見です!

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