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起業・複業・キャリア(97)

【今からでも間に合う】freeeから学ぶ、フリーランスのための確定申告書をつくるための基礎知識

【今からでも間に合う】freeeから学ぶ、フリーランスのための確定申告書をつくるための基礎知識

「働き方改革」が流行語にもなった2017年。フリーランスのような時間・場所・契約などにとらわれない柔軟な働き方が徐々に注目を集めはじめています。年度末のこの時期、フリーランスの方の中には、確定申告書の作成に追われている…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな方のために、今回の授業では、会計サービスを提供されているfreee株式会社の社員兼個人事業主として活動されている前村菜緒先生に、「確定申告を効率よく乗り切るために知っておきたい基礎知識」に教えていただきました。

“家族がいるから、フリーランスがいい”ーー立派なキャリアがなくてもフリーランスとして稼ぎ続ける方法とは?

“家族がいるから、フリーランスがいい”ーー立派なキャリアがなくてもフリーランスとして稼ぎ続ける方法とは?

今回の授業では、「フリーランスがずっと安定して稼ぎ続ける47の方法」の著者である山田竜也先生のご経験からフリーランスとして生きるためのさまざまなノウハウを、お話をいただきました。フリーランスとしてずっと年収1000万円超えの収入を確保し続けている山田先生は、前職のつながりもなく独立した経験を持ち、苦しい時期も過ごされたと言います。ここでは、そんな山田先生のご経験から、華々しいキャリアを持たずとも、「フリーランスとして稼ぎ続ける秘訣」を紹介していきます。

ブランドとは、“とんがり”である。 フリーランスで生きていくための「セルフブランディング」術とは?

ブランドとは、“とんがり”である。 フリーランスで生きていくための「セルフブランディング」術とは?

「働き方改革」が流行語にもなった2017年。フリーランスのような時間・場所・契約などにとらわれない柔軟な働き方が徐々に注目を集めはじめています。そして、フリーランスで生きていくためには、セルフブランディングが何よりも重要と説くのが、ご自身もフリーランスとして活躍され、「フリーランス研究家」としても活動されている黒田 悠介先生です。ここでは、自身のブランド要素の見つけ方、セルフブランディングの実践法などについて紹介していきます。

二頭を追って二頭を得られる社会へ。HARES西村創一朗氏に聞く、これからのパラレルキャリアの形

二頭を追って二頭を得られる社会へ。HARES西村創一朗氏に聞く、これからのパラレルキャリアの形

1つの会社にずっと勤め、全てを捧げることだけが生き方・働き方の選択肢ではない時代となり、さまざまな働き方を実践している方も多く見受けられるようになりました。今回は、仕事、子育て、社外活動などパラレルキャリアを実践している株式会社HARES CEO、ランサーズ株式会社複業社員、「複業研究家」の西村創一朗先生に、これからのキャリア形成や、多様な生き方・働き方について伺いました。

誰もが輝く未来のために。Webメディア 「soar」と考える自分らしい生き方とは?

誰もが輝く未来のために。Webメディア 「soar」と考える自分らしい生き方とは?

この社会の中で、自分の個性や可能性を活かしながら、自分らしく生きていくにはどうしたらよいのでしょう? このノートでは、そんなことを一緒に考えていきたいと思います。人の“可能性”に光を当て続けるWebメディア「soar」の編集長である工藤瑞穂先生をモデレーターとして、障害や病気などの困難を抱えたり、LGBTであることや人との外見上の違いが理由で悩んだ経験のなかでも希望を見出し、前向きに生きる方々を毎月ゲストとしてお招きする本シリーズ。ポジティブに生きることを諦めず、自分の個性を輝かせている人たちの人生から「自分らしい生き方」、そして「これからの人生」について学んできます。

AIは、心が読めない。 答えを出さない「哲学対話」で、 AIに出来ないことを考えてみた

AIは、心が読めない。 答えを出さない「哲学対話」で、 AIに出来ないことを考えてみた

AIスピーカーやAIロボットの登場など、近年、何かと話題の人工知能。その有能さ故に、「人の仕事を奪うのでは」とまで囁かれています。しかし、AIにできないことだってあるはず。1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返す「納得して働きたい僕らの哲学座談会」。自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みます。今回のノートは、あえて答えを出さない「哲学対話」の普及活動をする小川先生と人工知能開発者、そして受講生で「AIの苦手なコト」について考えた“思考の軌跡”をお届けします。

あなたにとっての、“働く”とは? 答えを出さない「哲学対話」で、みんなの思考を深めてみた

あなたにとっての、“働く”とは? 答えを出さない「哲学対話」で、みんなの思考を深めてみた

私たちは、なぜ働くのでしょうか。お金を得るため?やりがいを得るため?それとも自分を成長させるため?人それぞれに異なる、答えなきこの問い。1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返す「納得して働きたい僕らの哲学座談会」では、自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みます。今回のノートは、あえて答えを出さない「哲学対話」の普及活動をする小川先生と受講生が「働く」について考えた“思考の軌跡”をお届けします。

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