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思考術・自己啓発(175)

ポジティブ思考を手に入れる「NLP(神経言語プログラミング)」とは?

ポジティブ思考を手に入れる「NLP(神経言語プログラミング)」とは?

みなさんは、ポジティブ・ネガティブどちら寄りでしょうか? もっとポジティブになりたいなと思ったことはありますか。『人生を変えるポジティブサプリ~前向きになれるテクニックを毎月学ぶ~』は経営コンサルタントで「予材管理」の理論を体系的に構築した人物として知られる、アタックス・セールス・アソシエイツ代表取締役社長の横山信弘先生より、ポジティブ思考を手に入れるためのコツが毎月伝授されるSchooの授業シリーズです。同シリーズ第3回の授業タイトルは『NLPを知ってポジティブになろう』。いったいNLPとは何なのでしょうか? 先生の授業でその基本と生かし方を知っていきましょう!

「認知バイアス」がもたらす苦手意識。苦手な人と関係を築く方法とは?

「認知バイアス」がもたらす苦手意識。苦手な人と関係を築く方法とは?

「あの人、なんか苦手」。仕事仲間や上司に対してそんな気持ちを抱き、悩んでいる方は多いのではないでしょうか。苦手な相手でも対応していくために必要なのは、相手に対して抱くその苦手意識そのものの理解を深めることです。Schooの授業『苦手な人にも対応できる関係のつくり方』は一般社団法人日本マインドリーディング協会理事の岸正龍先生から、苦手意識がある相手との関係性の作り方について学びます。本記事では、多くの場合苦手意識と結びついている認知バイアスについて取り上げます。

「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法

「人生100年時代の社会人基礎力」リフレクション(内省)の習得法

みなさんはリフレクション(内省)という言葉を知っていますか?自分自身の経験を学びに帰るために欠かせないスキルであり、経済産業省が提案する「人生100年時代の社会人基礎力」にも盛り込まれています。その重要性をプレゼンテーションしたのが、21世紀学び研究所代表理事の熊平美香先生。Schooでは、自分と世界を幸せにするために学び続ける「自律型人材」を増やすことをミッションとする熊平先生を講師として迎え、リフレクションの技術について学ぶ授業『すべての経験を学びにする「内省」の技術』を開講しました。これからの時代も活躍し続け活力を持って生きていくための技術の一端を、この記事では紹介します。

日本初の「かたづけ士」が解説する、成果を出すための「仕組みの力」

日本初の「かたづけ士」が解説する、成果を出すための「仕組みの力」

みなさんは「仕組み化」という言葉を知っていますか?属人化せず物事を円滑に進めるには個々人の心がけではなく「仕組み」が重要だとよくいわれます。では、仕組みとはいったい何で、どのようにして業務に生かすことができるのでしょうか。スッキリ・ラボ代表で日本初の「かたづけ士」を名乗る小松易先生は、「整理」と「整頓」に基づく「かたづけ思考」を広め、さまざまな人や企業の問題解決に貢献する人物です。そんな小松先生から、思考法の基本と実践方法について学べる授業シリーズが『思わず動きたくなるかたづけ思考』。第三回である今回のテーマは、「伝え方と仕組みを応用する」。身の回りの仕組みを発見し、それを“かたづけ”という観点からプライベートや仕事で生かす方法を知っていきましょう!

ネガティブな人が目指すべき“ライトポジティブな自分”とは

ネガティブな人が目指すべき“ライトポジティブな自分”とは

仕事でもプライベートでも「ポジティブな思考が大切!」と言われる現代。ネガティブ思考が完全に悪いわけではないけれど、ポジティブな思考で日々を過ごす方が、より豊かな人生を送れるだろうと考えられています。ただいくら「いまからポジティブに過ごそう!」と思っても、人の思考はそう簡単に変わらないもの……。いままでの思考から新しい思考へと変化させるには、それに見合った方法が必要なのです。Schooの授業『ちょっと前向きな「ライトポジティブ」の目指し方』では、そんなポジティブ思考を身に付ける方法が学べます。講師を務めるのは、アタックス・セールス・アソシエイツ代表取締役社長の横山信弘先生です。「何でもネガティブな方向に考えてしまう……」「ポジティブ思考を身に付ける一歩を踏み出したい!」といった人には、うってつけの授業と言えるでしょう。本記事では、授業の一部を少しだけご紹介!

40歳でGAFAの部長に転職した著者が教える「わかりやすい話の伝え方」

40歳でGAFAの部長に転職した著者が教える「わかりやすい話の伝え方」

GAFAといえばいまや知らない人はいないグローバルIT企業4社の総称です。そこで働く人はどのような方法で思考し、部下や上司、取引先と接しているのかと気になる人は多いですよね?話題のビジネス書『40歳でGAFAの部長に転職した僕が20代で学んだ思考法』著者の寺澤伸洋先生は、同書でGAFA転職前の17年間で師事した上司Nさんから学んだ思考法を紹介しています。そこでSchooは寺澤先生を招き、全2回にわたってその考え方のエッセンスを伺いました。この記事で取り扱うのはその後半。テーマは「人に伝える」ということです。

東大卒人気YouTuber笹谷先生が教える「アウトプットの3原則」

東大卒人気YouTuber笹谷先生が教える「アウトプットの3原則」

先行きの見えない時代、自ら積極的にインプットに取り組みスキルを身につけることの重要性は誰もが知るところでしょう。学んだことを血肉にするためにインプットとセットで重要なのがアウトプット。東京大学卒のYouTuber/ITコンサルタント/飲食店経営者の笹谷ゆうや先生は約2万人の登録者数を誇る自身のYouTubeチャンネルにて、論文紹介や研究者、大学院生へのインタビューを通して、視聴者に知見を広めています。この記事では、笹谷先生を講師として招き、アウトプットの原則について教わったSchooの授業を文章でお届けします!

先入観を“裏返す”ことで、斬新なアイデアが生み出せる?

先入観を“裏返す”ことで、斬新なアイデアが生み出せる?

みなさんは「いい加減」という言葉にどんな印象を持っていますか?あまり良い印象を持っている人はいないはずです。しかし、株式会社朝日広告社ストラテジックプランニング部プランニングディレクターで、企業のブランディングやマーケティングの戦略支援に従事する羽田康裕(k_bird)先生は、「いい加減な人ほど生産性が上がる」として、そのビジネス理論を著書『無駄な仕事が全部消える超効率ハック』(フォレスト出版)にまとめました。本記事では、『超効率ハック』のポイントを羽田先生自ら解説する授業シリーズ、好評を受けて開講された第二回の内容を、テキスト化してお届けします。

人気スピーチライターが伝授する、気弱な人が自分の思いを伝えるテク

人気スピーチライターが伝授する、気弱な人が自分の思いを伝えるテク

環境や他者を過度に意識してしまい、自分の意見を犠牲にしてしまいがちな“気弱さん”。最近若い人を中心に増えてきたこの気弱さんが、とくに困るのがプレゼンの場や、気弱な性質を理解しない職場の人々とのコミュニケーションです。Schooの授業『「気弱な人」の失敗しない話し方~思いが伝わる5つのステップ~』はスピーチライターの蔭山洋介先生から、気弱な人が自分の意見を伝える場で意識したいポイントを学びます。その授業から、本記事では、気弱さんが自分の意見を押し込めないための護身術と、コミュニケーションで役立つテクニックを紹介します。

話題の「マンガ思考®」で心を整える! 感情を絵に描くだけで自己肯定感アップ

話題の「マンガ思考®」で心を整える! 感情を絵に描くだけで自己肯定感アップ

「マンガ」には、ストーリーに夢中にさせ、楽しませる技術が散りばめられています。その技術を、セルフマネジメントやビジネスに活用して体系化した「マンガ思考®」をご存じですか?Schooでは『心が整うマンガ思考®~日々のお悩みをエンタメ化して解決に導く』と題し、マンガ思考®コーチである寺田彩乃さんを講師にお迎えし、毎日の悩みを解決する方法を伝授していただきます。

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