“学びたい”を刺激するメディア。

DX(25)

いまさら聞けない! DX人材を育成するために知っておきたい「DXの基本とプロジェクトの進め方」

いまさら聞けない! DX人材を育成するために知っておきたい「DXの基本とプロジェクトの進め方」

DX(デジタルトランスフォーメーション)は産業を問わず、企業の生き残りに関わる重要なキーワードとなっています。多くの企業がDX推進を重要課題と捉える中、『自社でも「DX人材の育成」が急務だが、何から手をつけていいか分からない』という方も少なくないのでは?それにはまず、ご自身がDXについて正しく理解する必要があるでしょう。ディップ株式会社で求人掲載サービスの企画立案などを担当してきた亀田重幸先生は、エンジニア・ディレクター・UXデザイナーなどITプロジェクトのさまざまな職域に関わるプロフェッショナルです。そんな先生が著したのが『いちばんやさしいDXの教本 人気講師が教えるビジネスを変革する攻めのIT戦略』(インプレス)。同書の内容を下敷きに基礎から亀田先生のDXレクチャーを受けられるのが全二回の授業シリーズ『いまさら聞けないDX入門』です。本記事では基本のキともいえるその第一回、「デジタルファーストを理解するための第一歩」の内容をご紹介します!

生産性が10倍も向上! Googleカレンダー×Googleアプリで仕事の効率を上げる方法

生産性が10倍も向上! Googleカレンダー×Googleアプリで仕事の効率を上げる方法

いまや多くの人が活用しているGoogleアプリ。ツールの種類が多いだけでなく、誰でも気軽に使えるのが魅力の1つです。またアプリ同士を連携させて活用することで、使い方が大きく広がるのも良い点でしょう。今回紹介する授業『Googleカレンダー×Googleマップで仕事もプライベートも10X』では、Googleアプリを連携させて活用する方法が学べます。講師を務めるイーディーエル株式会社代表取締役・平塚知真子先生によると、Googleアプリは使い方次第で、10倍の生産性向上が期待できるとのこと。Googleアプリを仕事やプライベートで活用している人は多いはず。それらをもっと使いこなしたい人はもちろん、これから使い始めようと考えている人も必見です。本記事では、そんな授業の一部を掘り下げてご紹介。

ノーコードの業務改善をかなえてくれる3つのツールを解説!(操作画面つき)

ノーコードの業務改善をかなえてくれる3つのツールを解説!(操作画面つき)

プログラミングの技術を身につけていなければWebサービスやアプリを作ることはできない。そんな常識は過去のものになりつつあります。それは、プログラミング不要でWeb開発が可能となる「ノーコード」の存在が当たり前のものとなってきたから。本記事では日本初のNoCodeオンラインサロン【NoCodeCamp】を共同運営し、NoCode専門の月額コミュニティとしてロンドンのMakerpadに次ぐ世界2位の地位を獲得している「NoCode Ninja」先生を招いて放送された授業シリーズ『明日から使える「ノーコード」で業務改善』の第一回『明日から使える「ノーコード」のはじめ方」の内容をレポート。ノーコードの入り口となる3つのツールについて解説します!

これからの時代に必須な「データ分析力」を現場に活かすためには?

これからの時代に必須な「データ分析力」を現場に活かすためには?

企業の「データ活用」が、近年大きな関心事となっています。文系理系問わず「データ分析はビジネスパーソンの基本スキル」となるのは時間の問題です。しかし、データ分析の経験が浅い人の中には、なんとなく平均値を取るなど場当たり的に分析をする、はたまた何をすればいいかわからないといった人も多いのではないしょうか。Schooの授業『「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜』では、三井住友海上火災保険株式会社 デジタル戦略部のプリンシパルデータサイエンティストでもある木田浩理先生をお迎えして、データ分析人材の必要性や、ビジネスの現場に活きるフレームワークを伝授。本記事では、木田先生の実例を参考に、「データ分析人材に必要なビジネス力」について深掘りしていきます。

プログラミングは不要! スプレッドシート×ノーコードによるウェブサイトの作り方

プログラミングは不要! スプレッドシート×ノーコードによるウェブサイトの作り方

ウェブサイトを作成してみたいと思いつつも、プログラミングの知識を身につける時間がないからと手をこまねいている人は意外と多いのではないでしょうか。そういった人にとって強い味方となるのがノーコード。プログラミングなしでアプリやサイトの作成を可能にする、2021年から本格的に流行することが予期されているツールたちです。そんなノーコードの第一人者といえるのがNoCode Ninja先生。執筆したnote記事「プログラミング不要のNoCode(ノーコード)とは? どうやって学習するの?」は多くの方にとってノーコードの入り口となり続けています。みなさんもノーコードについて調べた際、先生の記事やSNS上での発信に行き当たったことがあるのではないでしょうか?NoCode Ninja先生から直接「ノーコード」を使いこなすためのレッスンが受けられる授業シリーズ「明日から使える『ノーコード』で業務改善」。その第2回では、ノーコードツール「glide」を活用したウェブサイト作成の方法が解説されました。ぜひ実際にノーコードツールを開いて手を動かしながら学んでみてください!

自動連携ツールを使って業務改善! 明日から使えるノーコードの自動化

自動連携ツールを使って業務改善! 明日から使えるノーコードの自動化

Webサイトやアプリの作成には「ソースコード」が必要不可欠です。ただ、そのソースコードを自由自在に扱うには、相当量の勉強をしなくてはいけません。今すぐにWebサイトやアプリを立ち上げたい人にとっては、難易度が高いといえるでしょう。そんなときに救世主となるのが「ノーコード」という存在です。ノーコードとは、ソースコードを書かずにWebサイトの構築やアプリの作成ができてしまうツールのこと。これによってもたらされるメリットは多く、これからの日本企業のDXに大きな影響をもたらすと考えられています。今回紹介する授業『実践から学ぶ「ノーコード」——スプレッドシートを応用した自動化』は、ノーコードツールを用いた自動連携の方法について学ぶ60分。講師を務めるのは、日本初のNoCode専門オンラインサロン【NoCodeCamp】を運営しているNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして、世界2位の売上実績を持つ先生から自動化テクニックを学び、業務改善に役立つヒントを見つけられます。

Google最高位パートナーが教える、Googleアプリを使いこなすテク

Google最高位パートナーが教える、Googleアプリを使いこなすテク

Gmail、Googleドキュメント、Googleスプレッドシート……Googleが提供するアプリをビジネスやプライベートで使ったことがないという人はほとんどいないでしょう。しかし、「それぞれ触っているうちに何となく使えるようになったものの、専門に学んだことはなく、まだまだ使いこなせているとは言えない」という人も多いはず。毎日使うアプリだからこそ使い方をきちんと学ぶことで仕事の成果を数倍、ときには10倍以上にまで伸ばすことができます。Googleアプリを組み合わせて成果を10X(10倍)にする方法を教えてくれるのが『Google式10Xリモート仕事術』(ダイヤモンド社)。著者は、国内で唯一「Google認定トレーナー」と「Google Cloud Partner Specialization Education」の2つの資格を女性として保有するGoogle最高位パートナー/イーディーエル株式会社代表取締役の平塚知真子先生。その豊富な知識をぜひ本記事で学んでみましょう。

「2060」年を見据えた未来地図。ウィズコロナ・アフターコロナの世界はどうなる?

「2060」年を見据えた未来地図。ウィズコロナ・アフターコロナの世界はどうなる?

皆さんは、これから先の未来はどうなっていくと思いますか?来年や5年後のことは考えられても、数十年先の未来について予測できているという方は少ないでしょう。気になる書籍のタイトルキーワードについて著者から学べるSchooの授業シリーズ『これから押さえておきたいタイトルキーワード解説』。記念すべき第一回『2億件のデータから読み解く"2060"の世界を解説 〜 都市・身体性・脳のDX』では、『2060 未来創造の白地図 人類史上最高にエキサイティングな冒険が始まる』(技術評論社)の著者でありアスタミューゼ株式会社 テクノロジーインテリジェンス部 部長の川口伸明先生より、「2060」年をキーワードに授業が展開されました。未来は誰しもに関係のある事柄です。遠い世界の話と考えずまずは本記事をご一読ください!

スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

今年一年も大変お世話になりました。皆さんはこの1年間の授業を通して何を学び何を身につけましたか? 今年から初めてSchooを使い始めた方も、昔から使っている方も、皆さん、この1年で学んだことはさまざまだったかと思います。本記事では、先ほど終了したばかりの「2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろう」で発表された今年放送した数百にもおよぶ生放送授業から、受講生のみなさんに一番選ばれた授業を大公開します! 12月中の放送で実施したアンケートから、皆さんがこの一年で心に残っている授業をランキング化。人気の授業部門、人気の先生部門、そして数々の授業を担当してきた受講生代表が選ぶベスト授業をお伝えしていきます。※2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろうhttps://schoo.jp/class/7532

【UXデザイン思考とは?】プレゼンやマネジメントにも活かせる重要性と事例

【UXデザイン思考とは?】プレゼンやマネジメントにも活かせる重要性と事例

ヤフーでデザイナーとしてのキャリアをスタートさせ、サイバーエージェント、リブセンス、弁護士ドットコムなどの企業で数多くの事業・プロダクトの立ち上げに携わってきた金子剛(かねこ・つよし)先生。現在は無人コンビニ事業のスタートアップ600(株)でハードウェアのUX設計を行いながら、副業で多くの企業のデザイン顧問・採用顧問や新規事業立ち上げサポートに携わっています。11月5日(木)20:00からSchooにて、金子先生を講師として迎えた授業シリーズ『UXデザインのはじめ方』がスタートします。 みなさんは、UXデザインはデザイナーだけが知るべき考えだと思っていませんか。金子先生曰く、UXデザインはこれからビジネスの当たり前となる思考法とのこと。経営者、営業、マーケター、エンジニアなどあらゆる職種の方が押さえておいて損はありません。 今回はUXデザインの基本的な考え方やプレゼンやマネジメントなど日常の業務における活かし方について、金子先生にお話を伺いました。「UXデザインという言葉は使わないようにしている」と話す金子先生。まずは、その理由は何か、というところからUXデザインを学びはじめてみましょう。

ペンシルからのプッシュ通知を設定しておくと、新着記事のお知らせなどをブラウザ上で受信できて便利です。

通知を受信しますか?