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“札束で殴り合う世界”を、日本のスタートアップ企業はいかにして戦うべきかーー五嶋一人×加藤將倫×江原ニーナ対談

“札束で殴り合う世界”を、日本のスタートアップ企業はいかにして戦うべきかーー五嶋一人×加藤將倫×江原ニーナ対談

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。そこで生まれたGAPを埋めるために情報取得だけでなく、その文脈や意味を理解していくことを目指す新番組『Bridge the GAP』。第一回目の放送では、目まぐるしく変わるスタートアップの世界を間近で目にしてきたお三方を先生にお迎えしました。オールジャンル・オールステージを対象に幅広く企業を支援する五嶋氏にモデレータを務めていただき、2018年8月より「Progate」のインド市場進出を行われている加藤氏、シードステージ企業の支援やスタートアップ情報の発信をする江原氏のお二人からゲストとして情報提供いただきながら、3つのテーマを深ぼっていきました。ここでは、「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」をご紹介していきます。

AppleやGoogleも採用する「デザイン思考」が学べる授業3選

AppleやGoogleも採用する「デザイン思考」が学べる授業3選

突然ですが、あなたは「デザイン思考」という言葉を聞いたことはありますか?単純に言葉の意味だけを考えると、「デザインするにあたっての思考」や「クリエイティブな仕事で用いられるもの」と勘違いしてしまいそうですが、実は「技法」「プロセス」「考え方」など様々な側面から捉えるべき言葉です。AppleやGoogleなどのグローバルに活躍する企業でも、製品開発のアプローチ方法として用いられることもあるという「デザイン思考」。そもそもどんなものなのか基本を知るところから活用事例まで、3つの授業を通して学んでいきましょう!

五嶋一人先生、加藤將倫先生、江原ニーナ先生が教える「日本発、グローバル企業」の生み出し方

五嶋一人先生、加藤將倫先生、江原ニーナ先生が教える「日本発、グローバル企業」の生み出し方

現代のグローバルビジネス界は“GAFA”と“BATH”の時代といっても過言ではありません。一方、日本は、一部の産業を除き撤退を余儀なくされ、成功事例は未だに生み出せていない状態です。1970年代~80年代にかけて、世界のビジネス界を席巻していたはずの日本……。今後、日本発のグローバル企業が生まれることはないのでしょうか。また生むためにはどのような策を講じれば良いのでしょうか。この授業の講師は、株式会社iSGSインベストメントワークス代表取締役・五嶋一人先生、株式会社Progate FOUNDER/CEO・加藤將倫先生、ANRI アソシエイト・江原ニーナ先生の3名。それぞれの先生が持つ考え方と経験をもとに、日本と世界のスタートアップ企業の実態や、今後、日本発のグローバル企業を生むための着眼点について学びました。現代ビジネスやグローバル企業の現状と展望を知るだけではなく、自分と世の中のビジネスギャップを埋められる1時間となったでしょう。そんな授業の中で、注目すべきポイントをご紹介します。ビジネス界のトップランナーが考える「グローバル企業」の生み出し方とは?

キャッシュレス、仮想通貨、投資...2020年以降の新しいお金の考え方を学べる授業まとめ

キャッシュレス、仮想通貨、投資...2020年以降の新しいお金の考え方を学べる授業まとめ

「老後資金に2,000万円必要」人生100年時代と言われ、少子高齢化がますます加速する一方、今後の年金保障制度に不安を抱える日本国民に突如として言われたこの発言は、多くの方に衝撃を与えました。これを皮切りに、多くの人がお金に対して関心を持つようになったのもまた事実です。普段何気なく使っていたお金は、テクノロジーの発展によりキャッシュレス化が進み、新しい時代へと突入していこうとしています。そんな新しいお金の考え方について、schooの映像授業では専門家の方々を先生にお呼びし、分かりやすく解説しています。初心者の方にも、もっと知識を深めたいという方にもオススメな授業を5つ、セレクトしました。

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