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部下が期待どおりに動き出す「壁マネジメント」術

部下が期待どおりに動き出す「壁マネジメント」術

部下が思うように動いてくれない。テレワークが導入されて余計にマネジメントがしづらくなった……。内心このような悩みを持っているマネジメント層の人たちは少なくないはずです。そんな人たちの特効薬となるかもしれない手法「壁マネジメント」をご存じでしょうか? 株式会社アタックスセールスアソシエイツにて主任コンサルタントとしてNTTドコモ、パナソニックグループなどの大企業から中小企業に至るまでの行動改革始動を行う山北陽平先生によって生み出された、マネジメント・メソッド。行動分析学に基づいたその内容は非常に効果的なうえ、シンプルで誰にでも実践可能です。現在マネジメントに悩む方も、これから部下を持つにあたって不安を抱える方もぜひこのテキストで壁マネジメント術に入門してください!

仕事に10倍差がつく! “思考の整理”専門家が指南する、ノート活用術

仕事に10倍差がつく! “思考の整理”専門家が指南する、ノート活用術

日々のタスク管理や業務のメモとして、ノートはビジネスパーソンにとって欠かせないツールです。紙だけではなく、デジタルでノートを活用している人も増えています。ところで皆さんは、ノートをメモ代わりではなく、「思考の整理」として使っていますか? ノートを上手に活用することで、仕事の成果も飛躍的にアップできるかもしれません!Schooの授業『仕事は1冊のノートで10倍差がつく』では、「思考の整理」を専門に執筆や研修を手がける鈴木進介さんが、「ノートの活用法」「思考整理のコツ」「テーマ別ノート術」を中心に講義します。本記事では、なぜノートを活用することが良いのか、鈴木先生はどのようにノートを活用しているかを深掘りして紹介していきます。

1文を短く、入れる情報は1つだけ! プレゼン内容を相手に伝えるコツ

1文を短く、入れる情報は1つだけ! プレゼン内容を相手に伝えるコツ

新商品の開発時や、自社サービスを他社に薦める際、必ずおこなうプレゼン。ただ、伝えたいことが相手に伝わらず、苦手に感じるビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。また昨今は、オンラインでプレゼンを行う機会や録画納品が増え、ますます高度なプレゼンテクニックが必要になったように感じます。そのテクニックを人材育成の場で伝えていくのは、非常に難しいものです。授業『どんな相手にも伝わるプレゼンのコツ』では、プレゼンを上達させるテクニックや本番で意識するポイントが数多く紹介されます。講師を務めるのは元NHKキャスターで株式会社メリディアンプロモーション・代表取締役の牛窪万里子先生です。自分のプレゼン内容がなぜ相手に伝わらないのか。どうすれば伝わりやすいプレゼンができるのか。その答えはきっと本授業から学べることでしょう。

“習慣形成”で自分を変えるために知っておきたい考え方

“習慣形成”で自分を変えるために知っておきたい考え方

自分らしく生きたい、ポジティブな気持ちで人と接したい。そのような思いを抱く人は多いでしょう。しかし、実現するのは簡単ではないと感じている人もたくさんいるはずです。有限会社シンプルタスク代表取締役の吉井雅之先生は、著書『習慣が10割』にて、数々の企業や学校での人材育成に携わった経験をもとにした「カンタンな習慣」で人生を変える方法をレクチャー。ベストセラーを達成しました。Schooの授業シリーズ「『習慣が10割』-習慣ひとつで仕事も人生もうまくいく-」では、吉井先生の習慣形成のスキルを毎回ひとつのテーマに絞って学ぶことができます。この記事では、シリーズ最終回かつ集大成である第16回『「習慣形成」とは人生を根底から変えるもの』の内容を一部抜粋してみなさんにお届けします!

「面倒くさがりな人」こそ、生産性が上がっていく人材だった!?

「面倒くさがりな人」こそ、生産性が上がっていく人材だった!?

「仕事は量より質」。そう言われて久しく、生産性の低さを努力でカバーすることは残念ながらもうマイナスでしかありません。どうすれば「量」から「質」へと変えていけるのでしょうか?Schooの授業『いい加減な人ほど生産性が上がる「超効率ハック」』では、その悩みを解決するハックを提供。講師は、朝日広告社ストラテジックプランニング部プランニングディレクターの羽田康祐先生です。本当にいい加減な人が生産性を上げられるのか? 羽田先生の講義がヒントになるに違いありません。本記事で紹介するのは、生産性が上がるハックを学ぶ前に抑えておきたい「3つの基本スイッチ」から、『「面倒くさがり」は善』というスイッチについて伝授。生産性を高めて効率化するにあたっての基本を知りましょう。

「iPhoneメモ」をフル活用してビジネス・プライベートに活かす方法

「iPhoneメモ」をフル活用してビジネス・プライベートに活かす方法

今や現代人の必須ツールとなったスマホ。その中でも、日本国内で最も多くのシェアを占めるのがiPhoneです。iPhoneを活用するかどうかでビジネスや生活の質が大きく左右されるといっても過言ではありません。そんななか、iPhoneを手帳として活用することで多くのメリットが得られると語るのが手帳評論家の館神龍彦先生。『凄いiPhone仕事術』(えい出版社)、『手帳カスタマイズ術』(ダイヤモンド社)など、iPhone・手帳を活用したビジネス書籍を多く出版している先生は、自ら作詞作曲した「手帳音頭」をメディアで披露するなど歌手としての一面も持つユニークな人物です。授業シリーズ第2回の今回テーマとなるのは「メモ」としてのiPhoneの活用法。前回の「スケジュール・タスク管理」編と合わせてぜひご一読ください。

習慣形成のプロフェッショナルが教える「波動の法則」とは?

習慣形成のプロフェッショナルが教える「波動の法則」とは?

同僚や取引先に好印象を与えたり、良い影響を及ぼしたりしたいけれどその方法がわからないという人は多いのではないでしょうか。有限会社シンプルタスク代表取締役で自己実現のための習慣形成連続講座『喜働力塾』会長の吉井雅之先生は「波動の法則」がその悩みを解決するカギとなると話します。吉井先生が著した3万部突破のベストセラー『習慣が10割』をメインテキストに、習慣を通して理想の自分を手に入れる方法を伝授する授業シリーズ「『主観が10割』 -習慣ひとつで仕事も人生もうまくいく-」。本記事では、その第3回の授業「『波動の法則』これさえ知って活用できれば人生は思い通り」の内容を抜粋してお届けします!

「箇条書き思考」を身につければ、情報を正確に伝えるビジネスパーソンになれる!

「箇条書き思考」を身につければ、情報を正確に伝えるビジネスパーソンになれる!

要素をわかりやすく列挙するためによく使われる「箇条書き」。使ったことのある人は多くいるでしょう。しかし、「“実態”を表す情報」(ファクト)と「“共感を呼ぶ”論拠」(ロジック)を意識した「箇条書き」と言われてピンとくる人はそう多くはないはずです。これは、かつてマーケティングリサーチ企業として業界をリードする「マクロミル」外資系コンサル・大手広告代理店・シンクタンクチームに所属し、月500点以上のファクトデータを収集するリサーチ業務に携わってきた葦原大介先生の著書、『新・箇条書き思考』(明日香出版社)でレクチャーされている思考です。葦原先生を講師として招いたSchooの授業が「ファクトとロジックで相手に伝わる『箇条書き思考』」。情報収集と伝達のプロの知見をぜひ取り入れてみてください!

成功者に共通する条件「感謝力」を意図的に身につけるには?

成功者に共通する条件「感謝力」を意図的に身につけるには?

人生の成功者にはいくつかの共通する資質や力があります。その一つが、感謝力です。これは、周囲の環境や人々に対して感謝することができる力のことを指します。皆さんは、周囲に対して感謝する気持ちを感じていますか? そしてそれを、言葉にしていますか?Schooの授業『「感謝の力」このパワーを生かさない手はないぞ』は、有限会社シンプルタスク代表取締役の吉井雅之先生に、感謝力を身につける方法や、その重要性を学びます。本記事では、感謝力の本質について取り上げ、解説します。

先入観を“裏返す”ことで、斬新なアイデアが生み出せる?

先入観を“裏返す”ことで、斬新なアイデアが生み出せる?

みなさんは「いい加減」という言葉にどんな印象を持っていますか?あまり良い印象を持っている人はいないはずです。しかし、株式会社朝日広告社ストラテジックプランニング部プランニングディレクターで、企業のブランディングやマーケティングの戦略支援に従事する羽田康裕(k_bird)先生は、「いい加減な人ほど生産性が上がる」として、そのビジネス理論を著書『無駄な仕事が全部消える超効率ハック』(フォレスト出版)にまとめました。本記事では、『超効率ハック』のポイントを羽田先生自ら解説する授業シリーズ、好評を受けて開講された第二回の内容を、テキスト化してお届けします。

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