“学びたい”を刺激するメディア。

ノンデザイナーでも理解できる! デザイン経営の実践者、ツクルバ中村真広先生が教える「企業デザインの考え方」

ノンデザイナーでも理解できる! デザイン経営の実践者、ツクルバ中村真広先生が教える「企業デザインの考え方」

「企業デザイン」が求められる時代。非デザイナーにとって、「デザイン」といわれると、別次元の話のように思え、難しく感じてしまう人も多いのではないでしょうか。本授業の講師は、株式会社ツクルバのCCO(チーフ・コミュニティー・オフィサー)中村真広先生。働く場からコミュニティまで一貫してデザインすることを得意とする中村先生が、デザインをどのように捉え、コミュニティデザインを行っているのかということを教わりました。非デザイナーの方々にも「企業デザインの考え方」を一から知ることができたはずです。ここでは、授業でとりあげたポイントのなかから一部を紹介します。

UI/UXデザインを学ぶ人たちが事例をもとにレベルアップできる授業3選

UI/UXデザインを学ぶ人たちが事例をもとにレベルアップできる授業3選

UI/UXデザインは、アプリやサイトなどのデジタルコンテンツの根幹を決定づけるプロセスです。デザイナーはユーザー体験を意識しながらコンセプトと向き合い、デザインを決定していく必要がありますが、どのようなポイントを意識すれば良いのでしょうか?今回ピックアップする授業では、実際のアプリ画面をもとに、さまざまな観点からUI/UXデザインとの向き合い方を解説します。カラーやタブバー、コンセプトをデザインに落とし込む手順など、疑問に応じて段階ごとにデザインのポイントが見える授業ばかりです。一線で活躍するデザイナーの先生方による細やかな改善点の指摘から、UI/UXデザインの肝を学びましょう。

大事なのはモノの視方と考え方!ブランディングが学べる授業3選

大事なのはモノの視方と考え方!ブランディングが学べる授業3選

現代の市場は、まさに飽和状態。同じような商品が所せましと店頭に並び、価格競争に勝つことで買い手を増やそうと各企業が奮起している時代といっても過言ではないでしょう。ただそれは苦肉の策でもあり、本当はどの企業も「価格競争から抜け出し、長く売れるモノ・サービスを生み出したい」と考えているはず。ここでは、そんな価格競争から抜け出したい人のために必要不可欠な「ブランディング力」を高められる授業を紹介します。

1億総クリエイター時代。“ゆるやかな死”を迎えずに「センス残高」を増やしつづける方法とは?

1億総クリエイター時代。“ゆるやかな死”を迎えずに「センス残高」を増やしつづける方法とは?

2018年2月、とあるブログ記事がネット上で急速に拡散されました。その記事のタイトルは※『デザイナーとしての「ゆるやかな死」』。デザイナーの働き方を軸に記されていますが、デザイナー以外からの共感も呼び、話題となりました。本記事のなかでも、特に共感を呼んだのは「センスは枯渇し得る」という考え方。日々の業務に悩殺される中でインプットとアウトプットを怠ると「センス」は無くなることがあると、執筆者のモンブラン先生は解きます。今回は、誰にでも忍び寄るであろう「ゆるやかな死」と「センス残高の増やし方」について、モンブラン先生にお話しいただきました。※『デザイナーとしての「ゆるやかな死」』https://note.mu/montblanc04/n/n9f369b934c9a

ペンシルからのプッシュ通知を設定しておくと、新着記事のお知らせなどをブラウザ上で受信できて便利です。

通知を受信しますか?