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ビジネススキル(352)

予想以上に使っている! 「スマホ依存症」を診断する4項目

予想以上に使っている! 「スマホ依存症」を診断する4項目

集中力が続かない……。コロナ禍で在宅勤務が増えたこともあり、この悩みは以前にもましてポピュラーなものになっていることが予想されます。知識やスキルも集中力が続かなければ十分に発揮されません。集中力を維持したままタスクをこなす方法は多くの人が知りたいところでしょう。そこでSchooが開講した授業が『仕事が速くミスが少ない人のスゴイ集中力』。『短時間で成果を出す スゴイ集中力』(ぱる出版)著者の田場信広(たば・のぶひろ)先生を講師として招き、集中力を維持するメリットや短時間で仕事をクリアするための秘訣、著書出版に至った経緯について伺いました。作家のほかにWeb集客アドバイザーの顔も持つ田場先生。自ら実践する集中のコツはあらゆる職種の方に役立ちます!

コミュ力がないとダメ」は呪い。自分の得手不得手を見極めるべし

コミュ力がないとダメ」は呪い。自分の得手不得手を見極めるべし

皆さん、突然ですが「自分はコミュ力が高い」と言えますか? 胸を張って頷ける人はそうそういないかもしれません。プレゼンで緊張して言葉につかえたり、クライアントとの会話で頭が真っ白になったりしたこと、誰でもありますよね。Schooでは、『コミュ力なんていらない 人間関係がラクになる空気を読まない仕事術』の著者である石倉秀明先生をお迎えし、コミュニケーション能力に自信がなくても成果を出す仕事術を教えていただきます。授業内ではさまざまなテーマを切り口にお話いただきましたが、本記事では「自分の得意を理解して、勝負する考え方」について、深堀してお伝えします。

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が超加速する「7つの原則」。これを知るだけで、誰よりもスピードが増す

仕事が速い人と遅い人を分けている大きな差。そのエッセンスまとめた「7つの原則」を知っていますか? これを知るだけで、他の人と大きく差をつけることができるはず。今回は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、セミナー講師といった5つもの仕事をこなす石川和男先生が、多忙な毎日でも定時に帰って自分の時間を持てるほどに仕事を加速させるに至ったポイントを解説します。本記事では、著書『仕事が速い人は、「これ」しかやらない』をベースに、先生が行った授業の内容を抜粋して紹介します。

“不動産選びは合コンでモテる立地で選べ”ーー「#世界最速で日経新聞を解説する男」、南祐貴(セカニチ)が解説する不動産ローンの正しい知識

“不動産選びは合コンでモテる立地で選べ”ーー「#世界最速で日経新聞を解説する男」、南祐貴(セカニチ)が解説する不動産ローンの正しい知識

不動産投資と聞いて、どんなイメージを持ちますか?怖い、自分とは縁のない話、難しそうなどと思われる方が多いのではないでしょうか。そこで、今回は「#世界最速で日経新聞を解説する男」南祐貴先生に正しい不動産ローンの知識を教えていただきます。サラリーマンこそ得をして不動産投資ができる理由と、不動産選びで欠かせないポイントとは?

一言添えるだけで営業成績が変わる! ビジネスで使える賢い心理テクニック

一言添えるだけで営業成績が変わる! ビジネスで使える賢い心理テクニック

営業ナンバーワンになりたい! 大きな案件を獲得したい! もう一歩のところで達成できるビジネスの目標を、心理学が叶えてくれるかもしれません。Schooの人気連載授業『ビジネスで使える賢い心理学』は、一般社団法人日本マインドリーディング協会理事の岸正龍先生から、人の心の動きにフォーカスしたビジネス理論を教わります。実際に寄せられた質問をベースに、⼼理テクニックをどうビジネスに活かすのか学んでみましょう。

成功の鍵は「習慣」にあった? 習慣を手に入れるために必要なこととは

成功の鍵は「習慣」にあった? 習慣を手に入れるために必要なこととは

昨今は、成功や結果を出し続けるには「習慣」や「ルーティーン」といった「毎日決まった何かを継続させること」が必要であると考えられています。確かにスティーブ・ジョブズ氏や、イチロー選手といった大きな成功を手にしている人は、それぞれ暮らしの中に習慣となるものを取り入れていました。そう考えると決して間違いではないのかもしれません。ただ一方、そんな成功者を見てこう思い、諦めてしまう人がいるのも事実です。「自分には彼らのような才能も能力もないから、習慣化なんてできない」と。本当は、習慣化させたいことがあるはずなのに。本授業で講師を務めるのは、そんな人達の意識や考えを変えてきた有限会社シンプルタスク・代表取締役の吉井雅之先生です。著書『習慣が10割』(すばる舎)は、いまも多くの人が抱える「習慣」に対する固定概念を再形成させ続けています。そんな吉井先生から今回学ぶのは「脳」と「習慣」と「自分軸」の関係性について。ここでは、吉井先生の熱い気持ちがこもった60分の授業からポイントとなる部分をまとめています!

相手の本音を引き出す「タテ型ドリル質問法」って?

相手の本音を引き出す「タテ型ドリル質問法」って?

人との会話をもっとうまく進めたい。会話を通してもっと本音を引き出したい。仕事でもプライベートでも、そんな風に思ったことがあるという人は少なくないでしょう。仕事の根幹ともいえる会話をうまく進めるにあたって重要な「質問力」。Schooの授業『仕事を有利に進めるスキル「質問力」』では、博報堂フェローのひきたよしあき先生から、質問力を磨くためのポイントを優しい語り口のトークとともにお届けしています。博報堂にてCMプランナー、クリエイティブディレクター、スピーチライターとして活躍後明治大学をはじめとする大学の講義に登壇し、「朝日小学生新聞」のコラム“大勢のあなたへ”でも支持を集めるひきた先生はまさにコミュニケーションのプロアドバイザー。ノウハウをひとつでも自分のものにして、会話を楽しく上手に進めましょう!

頼み事の成功率を高める心理テク「理由アタッチメント」

頼み事の成功率を高める心理テク「理由アタッチメント」

なんとか頼みを聞いてもらえないだろうか?このお願いが断られたら気まずい……。そのような思いを仕事の中で抱いたことがある、という方は少なくないのではないでしょうか。明日仕事で使える心理学を巧みな話術とともにお届けするSchooの人気授業シリーズ『ビジネスで使える賢い心理学』第11回『「理由アタッチメント」でいい返答を引き出す』では、上記のような「人に頼みを聞いてもらいたい」という悩みに役立つ心理テクニックが取り上げられました。講師を勤めるのは元芸人で現在はアイウェアブランドの経営者という異色の経歴を持つ一般社団法人日本マインドリーディング協会理事兼日本ビジネス心理学会上級マスターの岸正龍(きし・せいりゅう)先生。「今回のテクニックは一番普通に使えて一番効果的なものです」と岸先生は語ります。ぜひ明日からの社内コミュニケーションに取り入れ、問題解決に生かしましょう!

「要約力」の第1ステップ、情報収集の質を高める方法

「要約力」の第1ステップ、情報収集の質を高める方法

さまざまな情報があふれる現代において、端的にわかりやすく情報を伝える能力は非常に重宝されます。そのような能力を一言で表すと「要約力」といえるかもしれません。そんな要約力について学べる授業が『9割捨てて10倍伝わる「要約力」』です。この授業の講師は伝える力〔話す・書く〕研究所所長でライティングサロン主宰も務める山口拓朗先生。もともと出版社で編集者・記者として働いていた山口先生は2002年にフリーライターとして独立して以来、3300件以上の取材を行ってきました。そんな先生が要約についての知見をまとめた人生で20冊目の書籍が『9割捨てて10倍伝わる「要約力」』(日本実業出版社)です。言葉のプロ、山口先生の編み出した情報をまとめるためのノウハウを自分のものとし、仕事やプライベートに活かしましょう!

中川政七商店代表取締役会長に聞く、現代企業に求められるビジョン

中川政七商店代表取締役会長に聞く、現代企業に求められるビジョン

経営においてビジョンが大事という意見には、多くの方が首を縦に振るでしょう。しかし、そのビジョンをどのように定めるべきなのか、また経営においていかに生かすべきなのかについて答えられる方はそう多くはないのでは?好評を受けて第2シーズンがスタートしたSchooの授業シリーズ『できる! デザイン経営塾』第7回ではゲストに全国約60の直営店を展開する株式会社中川政七商店、代表取締役会長の中川政七先生を迎えて、これからの時代のブランディングや、ビジョンを実現させるための経営視点について考えます。共著『ブランドのはじめかた』『ブランドのそだてかた』を出版するなど、本シリーズのホスト西澤洋明先生と中川先生は深い関係にあります。授業の後半には質疑応答形式による中川先生の考えやブランディングにまつわる対談も行われました。

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