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Dec.

2019年02月22日 公開

何を学べば光本勇介さんのようになれるのか(株式会社バンク 代表取締役兼CEO)

「世の中、やってみないと分からないことだらけ」——何を学べば、バンクCEO光本勇介さんのようになれるのか?

「世の中、やってみないと分からないことだらけ」——何を学べば、バンクCEO光本勇介さんのようになれるのか?

学びのエッセンス

  • 自分たちが全て正しい訳ではない。最小限のプロダクトで出して、世の中に問う
  • 失敗は失敗ではない。そこから得られる経験こそ圧倒的な価値である
  • 世の中は圧倒的に“いい人”でできている。CASHのリリースは、「性善説」に基づいた社会実験
「何を学べば○○さんのようになれるのか(通称なにまな)」。学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。

今回は、株式会社バンク代表取締役兼CEOの光本勇介先生の授業で語られた人生の転機や挫折から得た学び、これから目指す先についてご紹介します。

光本 勇介 先生

株式会社バンク 代表取締役兼CEO

中田 有香

受講生代表

学びノート

SESSION「STORES.jp」が爆発的な大ヒット

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それでは、今日の先生をご紹介します。株式会社バンク代表取締役兼CEOの光本勇介先生です。よろしくお願い致します。

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よろしくお願いします。

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さて、光本先生は、最短2分でオンラインストアを作るサービス「STORES.jp」や、目の前のアイテムを瞬間的にキャッシュに変えられるアプリ「CASH」。

そして昨年はあと払い専門の旅行サービス「TRAVEL Now」をリリースされたり、様々なヒットサービスを生み出していらっしゃいます。今日は先生の過去と未来について伺いたいと思います。

では、お話を伺う前に、先生から受講生の皆さんに問いかけをお願いします。

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この授業のテーマ、基本的には、自分たちが作ったサービスを自分たちのエゴで作りきるのではなくて、消費者の方の声とかフィードバックを受けながらサービスを作っていくという部分だったりとか。

あとは、基本的には、誰かの真似じゃなくて、世の中にないような新しい価値や需要を作っていくチャレンジをしていこうという部分について、皆さんの考えを教えてください。

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こういったことについて、これから先生にお話ししていただきます。それでは、さっそく、お話を伺っていきます。

過去について、人生の転機・挫折という二つの軸としてまず、転機としてあげていただいているのが、誰でも簡単にオンラインストアが作れる「STORES.jp」をリリース。とても話題になりましたよね。

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ありがとうございます。もう6年前くらいになるんですけど、リリースをして。私たち、それまでも四つくらいサービスを作っては、運営していたんです。

五つ目のサービスとして、サービスをリリースしたときに、本当にありがたいことに、私たちが思っていた以上に、本当に話題にしていただいて。

そこから、今も多くの方に使っていただきながら、運営できているサービスですね。

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出した瞬間に、インターネットでかなり話題になって。1日何千というストアが開設されたんですよね。

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はい。すごく興奮しました。ホームランを打とうと思って出したわけではなくて。

私たち、自己資本で細々とやっていた会社で、基本的には、もう少し売上が立つ事業になれば良いなと思って出していたりはしていたんです。

もちろん、多くの方に使っていただきたいなとか、話題にしていただけたら良いなと思っていましたけれども。

本当に、切実に、少しでも売上が立つような事業になれば良いなと思って、出していたので。初年度の売上目標を初月で達成することができたくらい、本当に多くの方に使っていただくことができた事業でしたね。

SESSION自分たちがすべて正しい訳ではない。最小限のプロダクトで出して、世の中に問う

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1年の目標をひと月で?

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そうですね。そもそも目標が低すぎたんですけど(笑)

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この転機からどのようなことを学ばれたんですか?

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ただ、そのときに私たちがすごく意識していたのが、さっきの話じゃないんですけど、それまで、いろんな事業を出してきて、反省していた点でもあったんです。

やっぱり、事業を作っていると、こういうものを作ったほうが使ってもらえるんじゃないかとか、こういう機能をつけたほうが便利に思ってもらえるんじゃないかとか。

けっこう自分たちが勝手に想像したり、仮説を作って、いろんなものをつけてしまいがちなんですよね。

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つけ足すってすごく簡単で。保険みたいなもので。ないよりもあったほうが良いじゃんと思って、ついいろんなものをつけたりとか、開発したりとか、つけ加えたりとかしちゃいがちなんです。

「STORES.jp」をリリースしたとき、それ以降、ずっとそういうスタンスで事業は作っているんですけれども。

そのときに、すごく意識したのは、自分たちが考えていることが絶対に正しいわけではないということ。むしろ、自分たちが考えていることが間違えていることのほうが多かったりするので。

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それは、過去に作っていたサービスですごく痛感していたことです。

だから、最低限の状態で究極的に、あらゆるものをできるだけそぎ落として。本当にギリギリサービスとして成り立つという状態で、まずは世の中に出すと。出してみると、世の中の方のいろいろな意見とか、フィードバックとかをいただくことができるので。

そういうものを得て、いろんな方々の要望をサービスに反映させながら事業を作ったほうが、圧倒的に世の中に求められている事業をつくることができるんです。それをすごく意識して作っていたりしましたね。

SESSIONユーザーの声が、サービスをアップデートする

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あえてシンプルにして、あとは世の中に求められているものを付け足していくというような感じなんですね。

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そうですね。

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ユーザーからフィードバックを受けて、どんどん改善していくということなんですね。学びに繋がったフィードバックはありますか?

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最初は、本当に実店舗を持っている方とかに、すごく需要があるんじゃないかなと思って出したりはしたんです、最初は。でも私たちが思っていた以上に、個人の方にも需要があったりとか。

あとは、決済の手段って、元々はクレジットカードしかなかったんです。当たり前のことではありますけれど、オンラインで物を買うって、購入者の方々によって、いろんな決済手段の要望があったりして。

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これが欲しい、あれが欲しいというのをちょっとずつつけていったりとか。

本当に、気づいていることもあれば、全く気づかないような需要や要望も、本当に面白いくらい自分たちの元に集まってきたりするので。

そうなったら、プライオリティをつけて、改善していくというほうがいい。勝手に自分たちで予想して作っていくよりも、断然、効率的ですし、世の中の方々に求めていただけるようなサービスを作ることができるんです。

基本的には、自分たちが勝手に決めつけて事業を作らないということは、ポリシーとしては、それ以降、ずっとやっていますね。

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なるほど。でも、どうしても事業を作ってリリースする前って、徹底的に作り込んでしまうというか。何度も会議を重ねてしまいますよね。

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そうなんですよね。それをあまりにもやりすぎて、僕はそれまで失敗してきたので。なので、その「STORES.jp」を作ったときからは、やり方というか、モードを変えて。本当に、究極的にシンプルな状態で、まずは出して。

ただ、このシンプルな状態の部分は、ものすごくこだわるんですけれども。こういうものを、このサービスで解決したいとか、こういう新しい価値を提供したいとか、こういうふうに便利にしたいとか、そういう根幹的なものは大切にします。

余計な配慮というか、余計な機能は、予想でしかないので。まずは、つけずに出す、というのをすごく大切にしているというか、意識して事業を作っているかもしれないですね。

SESSIONチャレンジしたくなったら、「とにかくやってしまう」のが一番

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なるほど。先生は、新卒のあと、外資系の広告代理店に就職されて、そのあと起業されていたりとか。高校時代、大学生のときも、起業というか、ビジネスをされていたとことですが。

そういう起業したり、ビジネスを進めるにあたって、意識的に学んでいったことはどんなことなんでしょうか?何の知識もなく始めるわけではなく、何かを勉強されて、学んでから始められると思うのですが。

意識的に大事にしていたこと、学ばれていたことはありますか?

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何かをやりたいなとか、こういう新しいステップを踏みたいなというときに、新しい一歩とか、新しいチャレンジってこわいじゃないですか。自分が知らない世界ですし。

でも、やってしまうのが一番手っ取り早くて、一番経験になって、一番学べることであって。こわいからこそ、事前にいろんな準備をしたりとか、いろいろ勉強して頭でっかちになることは、いくらでもできるんですよね。

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やってしまうことで、学べることとか、得られることのほうが、圧倒的に多いなというのは、そのときからすごく感じています。

極力、構えすぎず、勉強しすぎず、頭でっかちになりすぎず、とりあえずやってみるというのをすごく意識してやるように心がけたりはしたかもしれないですね。

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実践から学んでいくというか。

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そうですね。実際の経験とかから得られることのほうが、周りから聞いたりとか、読んだりとか、得られる知識とかよりも、圧倒的に多いと思うので。チャレンジがこわいという気持ちも分かるんですけれども。

結局、失うことなんて、たかがしれているので。ならば、まずはやってみるというほうが、得られることも多いですし。そういうのを恐れずにやるというのを常に、けっこう昔から心がけてきたかもしれないですね。

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やってみる一歩を踏み出すって、けっこう難しいというか、勇気がいりますよね。

SESSION失敗は失敗ではない。そこから得られる経験こそ「圧倒的価値」がある

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そうですね。ただ、勇気がいりますよねという、もしかしたら固定概念であって。

じゃあ、失敗したときに何を失うんだっけとか、どういう痛い目にあうんだっけって、リストアップしてみると、本当にたかがしれていて。

それを考えると、別にやったほうが早いじゃんとか、こんなのを失っても何も痛くもかゆくもないよねということも多くあったりとかする気がするので。あまり、失敗のことばかり考えず、やってしまうほうが良いことが多いんじゃないかなという気がします。

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僕は、やってみて、成功する確率のほうがたぶん少ないとは思うんですけれども。

もはや、成功したときに得られるいろんな経験とか、知識とか、知見よりも、失敗したときに得られるいろんなもののほうが、圧倒的に価値があったりとか、量があったりとかする気がするので。

失敗って、実は失敗じゃないと、僕は思っているので。だから、常にやってみるというのが、一番良いんじゃないかなと思いながら、いつもやっています。それは、今でもそうですね。

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たしかに、新しいことをはじめる勇気がないときって、私の場合は、なんとなく自信がなかったりとか、なんとなく失敗するのがこわいというだけですけれども。

実際、失敗したときに何を失うのかというのをリスト化すると、こんなもんなんだと、意外と思えるんですね。

SESSION即時買取アプリ「CASH」をリリース。1日で3.6億円を日本中にばら撒くことに

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なるほど。ありがとうございます。続いて、人生の挫折について伺いたいんですけれども。「CASH」をリリースしたときということなのですが。

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「CASH」をリリースしたときに、基本的には、知っていただいている方が、この中にどのくらいいらっしゃるか分らないんですけれども。

僕たちがやっているアプリって、あらゆるものを瞬間的に現金化、この瞬間にしますというアプリで。

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物をアプリで写真を撮ると、その瞬間にそれがお金になる。先に、私たち、お金を振り込んじゃうんですよね。

普通の取引って、物を頂いてからお金を振り込むことに対して、私たちは、その方が物をちゃんと送ってくれるだろうというふうに信じて、先にお金を振り込んじゃって。

あとで、その物を振り込んでくれたら良いなと、願いながら、届くのを待つんです。

ただ、贅沢だったりとか、嬉しい誤算だったりもしたのかもしれないですけれども。リリースしたときに、ものすごくありがたいことに、話題にしていただいて。

基本的には、先にお金を振り込むサービスなので、リリースした当日に、3,6億円くらいのお金をあらゆる日本中の方に振り込んじゃったんですよね。

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3,6億円って、けっこうな金額で。これ、1日で振り込んじゃったので、単純に、1カ月30日これを続けたら、100億円の現金が必要なんですよね。だから、ものすごい金額を振り込んでしまって。

さっきの、何でも実験だからやってみようよというスタンスで、やっちゃったんです。といっても、ちょっと、実験の規模が、自分が想像していたよりもはるか、はるかに大きくて(笑)

挫折ではないんですけどね。すごく焦ったことがありましたね。

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想像を絶するというか。まだ物が届いていないのに、お金だけばらまくというのも、それもこわいですよね。実験してみようじゃ済まないというか。

SESSION世の中は圧倒的に“いい人”でできている。CASHのリリースは、「性善説」に基づいた社会実験だった

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でも、そこは、人を信じて?

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そうですね。人を信じて、取引をしてみるという手法が、今まで、マスのサービスで成り立っている事業がなかった気がしたので。

それをマスの単位で成り立たせてみるという実験をしてみたかった、チャレンジをしてみたかったというのは、すごくあって。

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どうしてそういうチャレンジをしてみたいと思い立ったんですか?

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よくよく考えてみると、世の中、あらゆる事業、あらゆる取引、人を疑うという行為で成り立っていることがすごく多いんじゃないかなと思っていて。

何かを登録するときも、身分証を出してくださいとか、パスワード、個人情報、何々をください、みたいな。それって悪いことじゃなくて。

世の中、悪い方がいるので、その方を除外するために、いろんな情報を得たりとかする機会が多かったりするんですよね。

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それって、やっぱり、人を疑っているという行為であって。でも、結局、悪い人なんて、世の中の本当にごく一部で。

圧倒的大半の良い人に対して、ごく一部の人を除外するための余計な行為をさせるって、すごく無駄だなと思って。

だから、逆の考え方で、圧倒的に、世の中は良い人が大半だろう。本当にごく一部の人が悪い人なんだろう、というふうに、一回割り切ってみて。

悪い人を除外するという行為をせずに、全力で皆を信じて、人を疑わずに、最初からサービスを提供してみたんです。

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たぶん、残念ながら、ごく一部、悪い人はいるはずなんですけれども。その人から被られる損害をコストとして見て。

でも、圧倒的大半の人が良い人だったら、その良い人が取引してくれた、結果から得られる利益が、そのコストを上回れば、それ以降、人を疑うという行為をせずに済むんじゃないかなと思って。

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たしかに、人を信じれば、やらなくても良いことってたくさんありますよね。

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そうなんですよね。ただ、それがマスの単位で提供されている事業だったり、サービスだったり、会社というのが、世の中に、僕が知る限りではないなと思って。

でも、やっぱり、理由は分かるんですけど。人を信じるって、すごく勇気がいるので。ただ、僕は、マスの単位で人を信じてみるという実験をしてみたかったというのがありますね。

SESSION世の中、やってみないと分からないことだらけ

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実験を成功させたというか、信じて。

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まだ実験中ですけどね。僕たちは、まだ圧倒的に実験中ですけれども。ただ、可能性がすごくあるなと思って。まだ、本当に1年弱のサービスなので。

引き続き、この可能性をやりきるというか、仕組みを作りきるというか、そういう実験を今、しているところですかね。

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昨年リリースされた「TRAVEL Now」もあと払い制ということで。やはり、信用できないから先払いのほうが安心と思ってしまいますけれど。

あと払い制、サービスを先に提供してしまうというのも、この実験の一部なんですか?

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やっていることは全く一緒で。私たちは、「CASH」では、人を全力で信じて、先にお金を提供して。

「TRAVEL Now」では、人を全力で信じて、先に旅行を提供しているという。やっていることは、全く一緒なだけですね。

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今回の「CASH」ですとか、「TRAVEL Now」を通して、身につけたスキル、学ばれたことはありますか?

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改めて、今回、今まで自分が作ってきた事業よりも大きな規模の実験やチャレンジだったので。そういうのをやってみて改めて、世の中やってみなきゃいけないことってあまりにも多くて。

でも、やらない理由っていくらでもつけやすいんですよね。ただ、やってみないと分からないことっていうのが、本当に多いなというのを、今回のチャレンジでもすごく感じたので。

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やっぱり、まずはチャレンジしてみるとか、やってみるとか、実験してみるという勇気を持つって、すごく大切だな、重要だな、価値があるなというのを、思い切り体感したという感じですかね。

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最初のご経験からも続いて、今のご経験からも何かをはじめてみるとか、まずサービスを出してみるとか、実験してみとか、まず行動というところを大切にされているんですね。

SESSION誰もが知っている、「マス」なサービスをつくっていきたい

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では、最後に未来の話を伺いたいのですが、この先、どのようなことを成し遂げたいとお考えですか?

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事業を作っている身としては、最終的なゴールや夢って、誰もが知っているサービスを作るということなんですよね。

要は、マスのサービスを作る。マスのサービスって、本当に作るのは、僕は奇跡だと思っていて。

日本で生まれたマスのサービスを、今、この瞬間に10個挙げてくださいと言われても、ヤフオクとか、食べログ、ぐるなび、メルカリ…、どんどん詰まっていっちゃうんですよ。

本当に、僕、パンパン言おうと思ったんですけど、今、この瞬間に思いつかないくらい。

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やっぱり、ひねり出さないと、10個って出てこなくて。でも、びっくりするくらい、世の中、毎日、いろんな事業とかサービスが出ているわけですよね。

だから、誰でも知っている、本当に誰でも使っている、マスのサービスを作ることって、奇跡みたいなことでもあって。

やっぱり、事業を作る側としては、一生に一回で良いので、その奇跡を起こしてみたいというか。誰でも知っている、皆が使っていないと、皆が困るという事業を。

マスの事業、マスのサービスを作ってみたいなという夢がありますね。それが可能な限り実現できるようなチャレンジを引き続きしていきたいなと思っている感じですかね。

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なるほど。人を信じる前提のサービスが、日本でマスのサービスになったら、素敵だなと感じました。ありがとうございました。受講生の方から、コメントが来ています。

SESSION「人を信じる」は、コストでもある

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人を信じる。あまり考えたことがなかったです。何かを始めるには、こういう観点も大事なんですね。

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人を信じるって、コストなんですよ。時間であり、動力であり、コストで。

今、この瞬間に、中田さんに「1万円貸してください」と言われても、僕、たぶん、無意識に、疑うと思うんですよね。1万円返してくれるかなって。

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でも、考える動力が、僕は無駄だと思っていて。その規模が大きくなればなるほど、もっと大きなコストと動力と時間がかかるわけであって。これを省きたいなと。このコストって、絶対に誰かが被っているわけであって。

このコストを一回勇気を持って、なくしてみることによって、得られることもいっぱいあると。削減できるコストもいっぱいあって。そこに、僕は興味があるという感じですね。

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たしかに。1対1でも、考えるコストがあるのに。会社規模になったら、いろんな方の時間とか、労力とか、コストがかかってきますもんね。

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僕たちは、人を信じて、事業とかサービスとか、世の中が成り立つ世界が作れるんじゃないかという可能性を感じているからチャレンジをしているので。

まだ性善説に基づいた世界というのが作れるんじゃないかなと思っている感じですかね。

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ありがとうございます。本日、お越しいただきました先生は、株式会社バンク代表取締役兼CEOの光本勇介先生でした。ありがとうございました。

2019年02月22日 公開

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