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まとめ

コロナ禍でニュースやSNSに不安を感じる人のためのメンタルマネジメント

コロナ禍でニュースやSNSに不安を感じる人のためのメンタルマネジメント

昨今のコロナ禍で、ニュースやSNSに不安を感じ、穏やかさを欠く自分に気づく瞬間があるかもしれません。どうしたら心穏やかに日々を過ごせるのでしょうか。今回はセルフメンタルマネジメントについて、メンタルコーチであり、株式会社アンカリング・イノベーション代表取締役である大平信孝先生から学びます。

ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

名前というのは人や製品、サービスに対する印象に大きくかかわります。多くの時間をかけた仕事に対し、最後の最後に与えた名前が結果を左右することもあるでしょう。そのようなとき、あなたは自信を持って名前をつけることができるでしょうか?「ネーミングはやればできます!」と断言するのはこの授業「記憶に残る「名前」のつけ方」の講師、阿倍広太郎先生。株式会社電通でコピーライターとして10年以上従事し「いつやるの? 今でしょ!」などの名コピーを生み出してきた先生はこの3月、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』を刊行しました。この授業では書籍の第五章「名付けの力」を題材に、名前をつけるということはどういうことか、そのために何を意識すればいいのかといった知見がレクチャーされました。そのハイライトをまずは本記事でチェックしてみてください!

コロナ禍でみえてきた未来の営業スタイル。営業職はなくなるの? 

コロナ禍でみえてきた未来の営業スタイル。営業職はなくなるの? 

新型コロナウイルスの流行が世の中にもたらした変化として、ここ数年盛り上がり続けていたSalesTechの普及を加速させたことが挙げられます。足を使って稼ぐ、など従来の営業にあった泥くさいイメージは払しょくされ、もはやオンラインで商談が完結することも珍しくありません。</p>そんなSalesTechのイマ、そして営業という職種の未来について学びましょう。毎週月曜日よる9時から生放送されるSchooの人気授業シリーズ『Bridge the GAP』第27回のタイトルは『SalesTech、未来の営業の役割は?』。講師はベンチャーキャピタルファンドSTRIVE株式会社代表パートナーの堤達生先生です。「理想の自分と現実の自分のギャップを埋める」がスローガンの『Bridge the GAP』。この授業で理想の営業パーソンに近づくためのヒントをつかみましょう!

コロナ禍の今こそ知りたい、「世界を勇気づける言葉」5選

コロナ禍の今こそ知りたい、「世界を勇気づける言葉」5選

コロナ禍ですっかり気持ちが滅入ってしまった……。旅行にも行けないし気持ちが塞ぐ。ここ最近、そういった言葉をよく耳にします。そんなとき、心の薬となってくれるのが「言葉の力」です。誰でも一度は落ち込んだとき、くじけそうなときに、身近な人や読書から得た言葉の力に救われたという経験があるのではないでしょうか。コロナ禍の今知っておきたい世界を勇気づける言葉について取り上げるのがSchooの授業『世界を勇気づける言葉~今、言葉のちからを学ぶ』。講師のひきたよしあき先生は博報堂でCMプランナー、クリエイティブプロデューサーとして多くのCMを手掛けてきた一方、政治、行政、大手企業などのスピーチライターとしても活躍するまさに“言葉のプロ”。ひきた先生が今受講生の皆さんに伝えたいとセレクションした言葉の数々に触れ、心に活力を取り戻しましょう!

「年金」はもう当てにできない!? 人生100年時代を乗り切るために知るべき資産形成の2大原則

「年金」はもう当てにできない!? 人生100年時代を乗り切るために知るべき資産形成の2大原則

人生100年時代といわれる現在、堅実に資産を形成ししっかりと老後に備えておくことが求められます。本年生じた新型コロナウイルス問題を機に、「お金のこと」についてきちんと考える必要性を感じた人も少なくないのではないでしょうか?コロナに関係なく、「お金」の問題は私たちに一生つきまといます。そんな中でどのように資産を形成すればよいのか、何に気を付けるべきなのかを取り上げたSchooの授業『コロナに関係なく、私達が逃れられない「お金」の未来』。本記事はその内容のうち核となる部分をまとめています。講師はお金のプロ、ファイナンシャル・プランナーに気軽に相談できるサービス『セカオピ®』を提供する株式会社ノークリー代表取締役の大石武先生と同社代表ファイナンシャル・プランナー/CFPの松澤健一郎先生です。

効果的に印象づける。忘れられない「自己紹介」の作り方

効果的に印象づける。忘れられない「自己紹介」の作り方

仕事でもプライベートでも自己紹介をする機会はたびたび訪れます「一体効果的な自己紹介って何だろう?」そう考えたことはありますか。なければ、そのような機会を一度設けることでこれからの人生においてプラスに働くかもしれません。スクーの授業『心をつかむ超言葉術』の第二回「忘れられない『自己紹介』のつくり方」では自己紹介を考える際の基本的な考え方から実際のつくり方までレクリエーションを交えて教わることができます。講師は「いつやるか? いまでしょ!」といった名コピーの生みの親として知られる株式会社電通のコピーライターで『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』著者の阿部広太郎先生です。思わずほっこりしてしまうような先生の優しい語り口も魅力的な授業で得られるノウハウを体系立ててこの記事ではご紹介します。

上司をほめても大丈夫? コミュニケーションの肝となる「ほめのチカラ」

上司をほめても大丈夫? コミュニケーションの肝となる「ほめのチカラ」

ビジネスの現場で「ほめる」というと、どうしても「上司が部下をほめる」といったように「上から下に行うもの」というイメージがあります。しかし、朝日新聞メディアプロダクション校閲事業部長である前田安正先生いわく、「ほめるとは祝うことでもある。祝うときには敬意が生じる」。つまり、「ほめ」は使い方によって「年齢や立場の上下なく使えるコミュニケーションツール」にもなるわけです。今回は、多数の書籍も刊行されている「文章のプロフェッショナル」である前田先生が、時代による「ほめ」の変遷とビジネスでの使い方について解説します。本記事では、先生が著書『ほめ本 こころを通わすコミュニケーション』をベースにして行った授業の内容を抜粋して紹介します。

「雑談しにくい」リモートワークで、コミュニケーションを活性化する方法

「雑談しにくい」リモートワークで、コミュニケーションを活性化する方法

コロナ禍で急速なリモートワーク化が進むなか、社内コミュニケーションに不安を覚える方や、働きづらさを抱える方も多いでしょう。どうすればリモート下でチームの生産性を高め、気持ちよく仕事に取り組めるのでしょうか。今回は仲山考材株式会社 代表取締役であり楽天株式会社 楽天大学学長の仲山進也(なかやましんや)先生をお招きし、リモートワークをより良くするためのコミュニケーションの捉え方や考え方を学びます。

資料作りに即役立つ! 伝わるデザインのための4ポイント

資料作りに即役立つ! 伝わるデザインのための4ポイント

報告書やプレゼン資料など、ビジネスの現場ではさまざまな書類を作る機会があります。誰でもプロと同じツールでデザインできるようになった時代だからこそ、「伝わるデザインと伝わらないデザインの差」が大きくなっています。「より見やすく、伝わりやすい資料を作るためにはデザインへの基本的な理解が必要だ」と実感している方も多いのではないでしょうか。今日は、そんなお悩みを持つ方にピッタリな、「ルールに沿った論理的デザインを身につける方法」についてまとめました。講師は、WEBやグラフィックの分野で活躍しつつ、デザインに関する著書を多く出されているデザイナーの佐藤好彦先生。論理的に筋道を立てたデザインをするための思考法を解説します。

PDCAをうまくまわすには? ズボラでもできるコツを伝授

PDCAをうまくまわすには? ズボラでもできるコツを伝授

ビジネスの基本といえる「PDCAサイクル」。その大切さはわかっているけれど、意志が弱いせいでうまく回せない……そんなお悩みを持つ人にピッタリな、「ガラスメンタルでもPDCAを回すコツ」があります。

朝1時間の自己投資! 朝活の第一人者が教える早起きのコツ

朝1時間の自己投資! 朝活の第一人者が教える早起きのコツ

朝活に人々の注目が集まり始めてからずいぶん経ちました。「朝の時間をもっと有効活用したい……!」と思いつつも、実際のところ何の行動にも移せていないという人は多いのではないでしょうか。そんな人にぴったりの授業が『毎日1時間自己投資できるモーニングルーティン』です。この講義では毎日「始業前の一時間」を使ってなりたい自分になるための自己投資を行うための考え方・コツを学ぶことができます。講師はベストセラー『「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!』(マガジンハウス)の著者であり「朝活の第一人者」と呼ばれる(株)朝6時代表の朝イチ業務改革コンサルタント池田千恵先生。朝活によって人生を切り開いてきたという先生の経験に裏打ちされたメソッドを、ぜひこれからの参考にしてみましょう。

絶対成果を出す! モチベーションとスキルを高める考え方

絶対成果を出す! モチベーションとスキルを高める考え方

2020年も7月に入り、下半期がスタートしました。コロナ禍で働き方や考え方を変えるきっかけが多くあるなか、設定した目標を成果につなげるためにはどのような意識が必要なのでしょうか。今回は目標実現の専門家であり、メンタルコーチである株式会社アンカリング・イノベーション代表取締役の大平信孝先生が、行動の質を高めることをテーマに授業を展開します。

“分かった気でいる”から脱却! 複業研究家、西村 創一朗さんが実践する「独学」が本当に定着するためのアクション

“分かった気でいる”から脱却! 複業研究家、西村 創一朗さんが実践する「独学」が本当に定着するためのアクション

独学で何かを学んでいると、迷うことの連続ではないでしょうか。この方法で合っている? モチベーションを保つためにどうしたらいい? Schooの連続授業『トップランナーの独学』で、独学の悩みを解消しませんか。本授業では、独学を上手に取り入れながら様々な業界で活躍するトップランナーの先生たちに、ノウハウを教えてもらいます。第二回目の授業は、複業研究家として多様な働き方の支援を行う西村創一朗先生をお招きしました。独学への向き合い方、実際に行っている方法などをレクチャーいただきます。

クラウドファンディングは「寄付」ではない!アフターコロナの当たり前となるクラファンの基本

クラウドファンディングは「寄付」ではない!アフターコロナの当たり前となるクラファンの基本

クラウドファンディング(クラファン)という言葉を耳にしたことがある人は少なくないでしょう。2020年世界を襲った新型コロナウイルス問題で困窮した企業やアーティストにクラウドファンディングで支援を行った人もいるかもしれません。しかし、実際にクラウドファンディングを起案したことがある人はどれだけいるでしょうか? もしかしたら「クラウドファンディング=寄付」のようなイメージを持っている人も多いのでは?『日本人のためのクラウドファンディング入門』著者でクラウドファンディングの第一人者・板越ジョージ先生によると、その認識は不正確です。では、クラウドファンディングとは、いったい何なのか? アフターコロナ時代にクラウドファンディングはどのような役割を担うのか?35カ国放浪、企業、倒産、MBA取得、大学教育への参加、経済産業省「新しい担い手」研究会委員への協力……などなどさまざまな経験を持つ板越先生の授業から、クラウドファンディングの基本を学びましょう!

オフィスの持つ2つの役割から学ぶ「オフィスにとらわれない働き方」

オフィスの持つ2つの役割から学ぶ「オフィスにとらわれない働き方」

新型コロナウイルスの流行をきっかけにテレワークを導入した企業は大きく増加しました。そのことをきっかけに「意外に自宅でも仕事ができるものなんだな」「満員電車での通勤がなくなって快適かも」と感じた人は多くいるのではないでしょうか?きっと、アフターコロナの時代が訪れても人々の意識が元通りになることはないでしょう。私たちには新時代のオフィスとの付き合い方、働き方を考え実践することが求められています。Schooの授業『オフィスにとらわれない働き方は何を変える?』では、リモートワークや副業OKなどの取り組みを世間に先んじて行ってきた働き方改革先進企業株式会社ガイアックスのPeople Empowerment team マネージャーを流拓巳先生による“これからの世界におけるオフィスの意義・働き方”の講義をお届けしました。東京永田町のオフィス自体が社外の人にも開放されているというガイアックス。流先生自身も自由な会社の制度を利用し、五島列島や高知県などさまざまな場所からリモートワークを行ってきたといいます。そんな先生のレクチャーをまとめた本記事で、これからのオフィスあるいは働き方について考える最初の一歩を踏み出しましょう!

人はなぜ継続できないか……仕事に役立つ「習慣化スキル」

人はなぜ継続できないか……仕事に役立つ「習慣化スキル」

あなたが普段、「習慣」にしていることは何ですか? 筋トレ、早起き、資格の勉強、寝る前の読書……など、いろいろありますが、胸を張って「長い間ちゃんと続けている」と言えるものはいくつあるでしょうか。Schooの授業「『習慣が10割』-習慣ひとつで仕事も人生もうまくいく-」では、5万人を変えた習慣形成のプロ、吉井雅之先生をお迎えし、どんな人でも「続けられる」習慣化のスキルを教えていただきます。習慣が続かない理由や習慣の必要性についてお話いただき、仕事や人生がうまくいく方法について一緒に考えていきましょう!

オンラインMTGの「話し方」のコツ!正確に伝えるためのポイントを紹介

オンラインMTGの「話し方」のコツ!正確に伝えるためのポイントを紹介

テレワークやリモートワークが必要になりオンライン上でコミュニケーションを取る機会が増えてきました。そんな中で「自分の言葉はちゃんと伝わっているだろうか」と不安になったことはないでしょうか?オンラインでのコミュニケーションは視覚上の情報がリアルに比べて少なくなってしまう分、より意識的にコミュニケーション術を使う必要があります。そんなデジタル上のコミュニケーション術をレクチャーするSchooのオンライン授業「これから求められるデジタルコミュニケーション力」。第一回のタイトルは「メリハリをつけた「伝え方」で印象はグッと変えられる」でした。元NHKキャスターで『仕事ができる人は「声」が違う!』(すばる舎)の著者牛窪万里子先生の授業からデジタルコミュニケーションでものをいう「話し方」のコツを学びましょう!

在宅ワークで仕事スイッチを入れる!「絶対達成」の経営コンサルタントが伝授する2つの秘訣

在宅ワークで仕事スイッチを入れる!「絶対達成」の経営コンサルタントが伝授する2つの秘訣

在宅ワークを導入する企業が増えましたが、家だといまいちスイッチが入らない方もいるのではないでしょうか。仕事モードに上手に切り替われるコツがあればぜひ知りたいですよね。そんな悩みに答えてくれるのが、『絶対達成マインドのつくり方』『絶対達成バイブル』など「絶対達成」シリーズの著書として知られる経営コンサルタントの横山信弘先生。ここでは、在宅ワークでも目標を「絶対達成」する仕事スイッチの入れ方についてご紹介します。

人の行動を引き出す「返報性」とは? 『影響力の武器』から紐解く心理と行動

人の行動を引き出す「返報性」とは? 『影響力の武器』から紐解く心理と行動

さまざまな領域のプロフェッショナルが、皆さんにおすすめの本を紹介する「いまこそ読みたい書籍」シリーズ。今回は一般社団法人日本マインドリーディング協会理事の岸正龍先生が、こころの動きを解き明かす一冊を解説します。

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

言葉を使って心を動かす。仕事でもプライベートでもそのようなことができればどんなにいいだろう……と考える人は少なくないのではないでしょうか。そんな望みを叶えてくれる「言葉の使い方」のスペシャリストが、「今でしょ! 」が話題になった東進ハイスクールのCM「生徒への檄文」篇の制作に携わるなど数々の名コピーを生み出した株式会社電通のコピーライター阿部広太郎先生です。2020年3月に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』を世に送り出した阿部先生。「心をつかむ超言葉術」と題した全4回の授業で“人の心を動かす”企画書の書き方、贈り方をレクチャーします。第一回のテーマは「『I LOVE YOU』の訳し方」。夏目漱石の有名な逸話を基にしたレクリエーションを通して、伝わる言葉を考えるためのノウハウを知りましょう!

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