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まとめ

“1人称”のブランドは売れない! 消費者を魅了するために必要なこととは?

“1人称”のブランドは売れない! 消費者を魅了するために必要なこととは?

「なぜあのブランドは売れるのか?」「なぜあのチームは高い成果を挙げるのか?」「なぜSNSマーケティングは上手くいかないのか?」……。現代人が抱えるさまざまな疑問を毎週木曜よる9時から経済の法則で解決するSchooの人気授業シリーズ「ギモンの法則」。2021年2月第一回目の授業の疑問は「なぜあのブランドは売れるのか?」。講師は株式会社ウェブエイト代表取締役社長・ブランディングウェブ戦略研究家で月間200万PVのポータルサイト「ナガプロ」を運営する草間淳哉先生です。受講生代表の徳田さん、お笑い芸人ゾフィーの上田さん・サイトウさん、そして2月のギモン人よさこいチームRIKIOHメンバーのアルミさんとともに、正しいブランドの作り方を学んでいきましょう!

幅や高さが自動調節されない……Excelの小さな悩みを解決するテクニック

幅や高さが自動調節されない……Excelの小さな悩みを解決するテクニック

現代はAIの導入により、ますます「業務の効率化」が図られる時代です。Excelによる業務もその1つ。汎用性の高さから「Excelを早く確実に使いこなせたら良いのに……」と感じる人は多いのではないでしょうか。そんな方々におすすめなのが、授業『田中亨先生が教える「今月のExcelテクニック」』。講師を務めるのは、一般社団法人実践ワークシート協会代表理事・田中亨先生。延べ10,000名以上に講義をしてきた経験を持つ田中先生から、仕事で使えるExcelテクニックを学べます。2020年12月の授業では「列の幅、行の高さ」について触れました。

1カ月で激変!? チームメンバーのモチベーションを高めるコツ

1カ月で激変!? チームメンバーのモチベーションを高めるコツ

「なぜあのブランドは売れるのか?」「なぜSNSマーケティングは上手くいかないのか?」「財政危機ってどのくらい深刻?」……。現代人が抱えるさまざまな疑問を毎週木曜よる9時から経済の法則で解決するSchooの人気授業シリーズ「ギモンの法則」。2021年2月、第二回目の授業の疑問は「なぜあのチームは高い成果を挙げるのか?」。コスト削減、原価、仕入れ等の専門家としてテレビ、ラジオなどで活躍する経営コンサルタントの坂口孝則先生を講師として迎え、2021年2月第一回「なぜあのブランドは売れるのか?」と同じくよさこいチームRIKIOHの問題を解決していきます!大企業を中心にいかにチームを動かすのかを考えてきた坂口先生の知見をRIKIOHのギモン人、アルミさんや芸人ゾフィーの2人とともに、学んでいきましょう。

Google最高位パートナーが教える、Googleアプリを使いこなすテク

Google最高位パートナーが教える、Googleアプリを使いこなすテク

Gmail、Googleドキュメント、Googleスプレッドシート……Googleが提供するアプリをビジネスやプライベートで使ったことがないという人はほとんどいないでしょう。しかし、「それぞれ触っているうちに何となく使えるようになったものの、専門に学んだことはなく、まだまだ使いこなせているとは言えない」という人も多いはず。毎日使うアプリだからこそ使い方をきちんと学ぶことで仕事の成果を数倍、ときには10倍以上にまで伸ばすことができます。Googleアプリを組み合わせて成果を10X(10倍)にする方法を教えてくれるのが『Google式10Xリモート仕事術』(ダイヤモンド社)。著者は、国内で唯一「Google認定トレーナー」と「Google Cloud Partner Specialization Education」の2つの資格を女性として保有するGoogle最高位パートナー/イーディーエル株式会社代表取締役の平塚知真子先生。その豊富な知識をぜひ本記事で学んでみましょう。

コロナ禍で借金4000万円。お笑い芸人ゾフィー・サイトウさんが語る“居酒屋経営者”としての覚悟

コロナ禍で借金4000万円。お笑い芸人ゾフィー・サイトウさんが語る“居酒屋経営者”としての覚悟

毎週木曜21時からテレビ東京コミュニケーションズとSchooが共同事業として放送しているビジネス番組『ギモンの法則』。2021年3月の放送では、お笑いコンビ・ゾフィーのサイトウナオキさんが会長として経営する居酒屋「やまよこ鮮魚店」の悩みを、経済の法則で解決していきます。キングオブコント2017・2019決勝進出など芸人として活躍するとともに、※「チェだぜ!」のギャグでもおなじみのサイトウさん。そのもうひとつの顔が居酒屋経営者です。サイトウさんが居酒屋を経営するに至った理由は? 芸人と経営者の両立がプラスに働いたことは? コロナ禍で4,000万円の借金を抱えたって聞いたけど大丈夫?このようなギモンを『ギモンの法則』スタッフが音声SNS・Clubhouse上でサイトウさんに公開インタビュー。その模様をまとめたのがこの記事です。飲食店経営者の方も、お笑いファンの方も、そうでない方も、きっとサイトウさんを応援したくなる、そんなインタビューをご覧ください。※舌打ちする際の「チェッ!」という音に由来する。※3/4 21時〜生放送!ゾフィー・サイトウさん出演のSchooの授業リンクはこちら!https://schoo.jp/class/7801

「自分の強み」を見つけるための有効な「自分史」の書き方

「自分の強み」を見つけるための有効な「自分史」の書き方

自分の強みが何なのかは、なかなかよくわからないものです。自分の強みを活かせていないことで、仕事がうまくいかなかったり、キャリアに悩んだりしている人も多いかもしれません。では、自分の強みを見つけるためにはどうしたらよいのでしょうか。今回の授業では、女性成長支援コンサルタントとして活躍する浅野ヨシオ先生を招き、自分の強みを見つけ出す『自分史』の書き方について学びます。自分がこれまでどのように生きてきたか振り返り、棚卸しする時間を取ることで、自分を客観視してみましょう。本記事では、自分史を書くときに意識するポイントと、自己分析のポイントをまとめます。

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る

団塊の世代、ミレニアル世代……各世代をまとめるキーワードは時代ごとに存在し、それぞれに特徴的な消費傾向や共通意識を知るヒントとなります。2021年のトレンドを押さえる上で知っておきたいのが「Z世代」。1990年代中盤(または2000年代序盤)以降に生まれた若者世代を指す言葉です。SNSを使いこなすZ世代の価値観を教えてくれるのが、タレントプロモーションやメディア運営を手掛ける株式会社N.D.Promotion取締役でZ世代の研究メディア「Z総研」アナリストの道満綾香先生。大学在学時に女子大生のマーケティングを目的としたTeamKJを設立するなど若者文化を追い続けてきた道満先生の授業で、社会人になるとなかなか追い続けることが難しい若者カルチャーを探りましょう!

東京オリンピック、米大統領選……2021年の金融予測とお金・資産の守り方

東京オリンピック、米大統領選……2021年の金融予測とお金・資産の守り方

コロナ禍でお金の不安がつきまとう中、資産形成・資産運用を始めたという声をよく聞くようになりました。「人生100年時代」と叫ばれ、ライフステージやキャリアシフト、社会変化に合わせた資産形成は、誰しもが考えなければならないことと言えるでしょう。Schooの授業『2021年の金融予測とお金・資産の守り方』では、変化する社会で通用し続ける「普遍的な金融の知識」を学ぶことで、お金に関する不安を解消することを目的とします。講師を務めるのは、月間150件以上の資産形成の相談を受ける株式会社ノークリーの大石武代表取締役と、代表ファイナンシャル・プランナーの松澤健一郎先生。本記事では、2021年最大のイベント・オリンピックが与える経済の影響について深掘りしていきます。

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力

これまで、Webサイトや業務システムを作りたいと思ったとき、プログラミング技術を身につけることは絶対条件でした。しかし、「NoCode(ノーコード)」の誕生により、プログラミング(コーディング)の技術がなくてもアイディアを形にできる可能性が開けはじめています。私たちの可能性を何倍にも高めてくれるノーコードの世界を、いち早く身につけ、業務にどんどん生かしていきましょう!ノーコードの世界について基礎から教えてくれるのはオンラインサロン【NoCodeCamp】を運営するNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして世界2位の売上実績を持ち、情報発信も積極的に行っている先生の授業は、まさにノーコードの先頭を走る内容といえます。

Pythonで業務効率化! 一発でフォルダ整理できる魔法のプログラミング術

Pythonで業務効率化! 一発でフォルダ整理できる魔法のプログラミング術

人気のプログラミング言語である Python。とても簡潔で読みやすく、これから新しくプログラミングをはじめたい、非エンジニアの方におすすめの言語なんです。Pythonはうまく使いこなせば、業務効率にもつながります。Schooの連載授業『Pythonで日常業務の効率化』では、プログラミングで効率化・自動化することで時間をかけずに素早く遂行する方法を伝授。書籍『Pythonでかなえる Excel作業効率化』の著者である北野勝久先生が、非エンジニアの人にもわかりやすく説明します。本記事で取り上げるのは、第3回『フォルダ整理の自動化』。どのような整理を目指すための授業であるか、フォルダ整理の目的とゴールを深掘りしていきます。

描いた未来が自分を動かす。未来を視覚化する3つのコツ

描いた未来が自分を動かす。未来を視覚化する3つのコツ

筋トレやダイエット、語学の勉強など、毎日やろうと決めたものの、途中で投げ出してしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか。自分の成長につながるとわかっているのに習慣化に失敗してしまうのは、その先にある未来がはっきりと見えないからかもしれません。今回は有限会社シンプルタスクの代表取締役吉井雅之先生に、習慣をつくるための未来の描き方を学びます。本記事では未来を視覚化する3つの方法について、具体的に掘り下げていきます。

営業職の新たな武器! プログラミング言語Python(パイソン)の活用法

営業職の新たな武器! プログラミング言語Python(パイソン)の活用法

みなさんは、営業職の武器というと何を思い浮かべますか? コミュニケーション能力、行動力、ロジカルシンキング……さまざまなものが浮かびますが、そのなかに付け加えていただきたいものが一つ。それが、データ活用に適したプログラミング言語Pythonです。プログラミング経験のない人、文系の人でもPythonの基本と活かし方を理解すればきっと成果につなげることができるはず。

現代社会の闇、ネット上の炎上を作り出す「極端な人」の正体とは?

現代社会の闇、ネット上の炎上を作り出す「極端な人」の正体とは?

昨今、SNSやネット上における個人や企業への罵詈雑言・誹謗中傷、いわゆる「炎上」が顕著に見られるようになりました。「○○と言っているあいつはクソだ」「○○は最下層の人間だ」といった極端な考えを持った人によって、心が傷つき、トラウマを植え付けられてしまった人も少なくありません。『ギモンの法則 -不確かな未来を経済でひらく-』は、さまざまな疑問を計量経済学の観点から分析していく60分。今回の疑問は『なぜネット上は「極端な人」ばかりいるのか?』です。講師に国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授・山口真一先生を、学び手に声優で漫画家の徳井青空さんを迎え、ネット上で炎上が起こる理由と極端な人の正体を掴みます。

Web系エンジニアは最強の仕事? 業界本の著者にその理由を聞く

Web系エンジニアは最強の仕事? 業界本の著者にその理由を聞く

時代と共にニーズが高まり、将来性のある仕事として人気のあるWeb系エンジニア。ジョブチェンジの選択肢として興味を抱くものの、どこから学び始めればいいのか悩む人も多いでしょう。今回の授業では『21世紀最強の職業 Web系エンジニアになろう AI/DX時代を生き抜くためのキャリアガイドブック』著者の勝又健太先生を招き、Web系エンジニアの将来性や職種、ジョブチェンジするときの準備について聞きました。

元米マイクロソフト本社パワポ責任者が教える「科学的に正しい資料の作り方」

元米マイクロソフト本社パワポ責任者が教える「科学的に正しい資料の作り方」

営業資料、マーケティング資料など、社会人によって資料作成の能力は必須スキルといっても過言ではありません。はたして、みなさんの資料作りは“科学的に正しい”方法で制作されているでしょうか?株式会社クロスリバー社長・株式会社キャスター事業責任者で、これまで1万人以上に資料作成術をレクチャーしてきた越川慎司先生は、ヒアリング調査やAIによる分析を用いて伝わる資料の作り方を分析し、『科学的に正しいずるい資料作成術』を著しました。米マイクロソフト本社でパワポなどの責任者としても活躍していた越川先生の知見は、あなたの資料の作り方をがらりと変えてくれるはずです。授業の前半である今回は、「わかりやすいスライド」とは何かのレクチャーや伝わる資料と伝わらない資料の比較など基礎的な内容となっています。

サブリミナルマーケティングは嘘だった? その理由とは

サブリミナルマーケティングは嘘だった? その理由とは

みなさんは、「サブリミナルマーケティング/サブリミナル広告」という言葉を知っていますか?意識が知覚できないくらいのスピードで無意識の領域にメッセージを送り込むことで行動をコントロールするとされる心理テクニックで、ときに「悪魔の業」といわれることもあります。まことしやかに語られるこのような話を耳にすると、「知らず知らずのうちに扇動されているのでは……」と不安になってしまいますよね。しかし、一般社団法人日本マインドリーディング協会理事で日本ビジネス心理学会上級マスターの岸正龍先生は「サブリミナルは嘘なんです」と語ります。その理由は何なのか、またサブリミナルに似たスプラリミナル効果とは何なのか、本記事で答えを探りましょう。

Python×Excelでよくある業務を効率化するコツとは?

Python×Excelでよくある業務を効率化するコツとは?

人気のプログラミング言語Pythonを身につけて仕事に生かしていきたいと考えている人は少なくないはずです。しかし、いきなりアプリ開発やシステム構築などを行うのはハードルが高く、何から始めればいいかわからないという状態で止まっているという人も少なくないのでは?そこでチャレンジしたいのがExcel業務の効率化にPythonを生かすということです。社外・社内のデータ管理や営業売り上げの管理と予測の自動化などその活用の幅は広く、その上すぐに効果を実感することができます。「Pythonで日常業務の効率化」は、『Pythonでかなえる Excel作業効率化』(技術評論社)共著者で株式会社スタディスト開発部副部長兼SREの北野勝久先生から、PythonをExcel業務の効率化に役立てる方法を全2回の授業を通して学べる授業シリーズです。この記事ではPythonでできることや環境構築の方法について取り上げた第1回の授業についてレポートします。

これは必須スキル? 現代のビジネスパーソンが生き抜くための副業力

これは必須スキル? 現代のビジネスパーソンが生き抜くための副業力

「副業といっても、何から始めればいいかわからない」「副収入が得られるほどのスキルが自分にあるのか心配だ」「どうせやるなら自分に合った副業で稼ぎたいけど、見つからない」「副業失敗のリスクが怖い」大手企業の副業解禁や働き方改革の推進によって、副業への関心は急速に高まりつつあるものの、こうした悩みから副業をなかなか始められないビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。そんな副業について教えていただくのは、書籍『副業力』(日本実業出版社)の著者であり、株式会社MASH代表取締役の染谷昌利先生。会社員時代から様々な副業に取り組んできたという染谷先生から、これからの時代に必要な「副業力」とはなにか、現代のビジネスパーソンが副業を始める重要性、インターネットの副業の始め方について学べます。

毎月1冊本を書くブックライターが教える「メモ活」の極意

毎月1冊本を書くブックライターが教える「メモ活」の極意

毎月1冊本を書く。言葉にすれば簡単ですが、企画を考え、文章を形にし、表現を推敲して……という流れを思い浮かべればその難しさが伝わるのではないでしょうか。ブックライターの上阪徹先生がそれを実現できたのは「メモ」の力を上手に利用したからです。累計40万部を突破した『プロ論』シリーズを手掛けるなど量・質ともに高い水準でさまざまな書籍を生み出している上坂先生がその仕事術を綴ったノウハウ本『メモ活』(学研プラス)が2020年10月に発売されました。そこで人気ビジネス書の著者を招いて本の内容や背景にある考えを深掘りするSchooの人気授業シリーズ『著者が解説人気ビジネス書』では、上坂先生にメモ活の極意を伺うことにしました。「企画がたくさん浮かぶようになりたい」「コツコツ日々の記録を残して仕事に生かしたい」という方は要チェックです!

ビットコインはいつ生まれた? IoV時代の基礎知識

ビットコインはいつ生まれた? IoV時代の基礎知識

ビットコイン、アルトコイン、ブロックチェーン……近年よく耳にするお金についてのこれらのキーワード。「知っておかないと」と思いつつ、勉強はまだできていないという人は世の中に多く存在するでしょう。Schooの人気授業シリーズ『IoVの時代をどう生きるべきか』は、コインチェック株式会社の共同設立者で専門役員の大塚雄介先生から、現在お金に起こっている変化はどのようなものでこれから世の中はどうなっていくのか、そしてそんな状況で私たちはどう生きていくべきなのかについてレクチャーされる全7回の講義です。最終回の今回はこれまでの集大成となる総集編。人が生きていくために必ず必要なお金のことを知るために、その全貌を押さえておきましょう!

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