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授業書き起こし

“理想的なデザイン経営は3つの「シコウ」を個人と合わせる”ーーSNS新時代に唯一無二のブランド力を持つには

“理想的なデザイン経営は3つの「シコウ」を個人と合わせる”ーーSNS新時代に唯一無二のブランド力を持つには

個人が普段の生活にSNSを利用することが当たり前になった昨今、個人がビジネス目的でSNSを利用することも珍しくないほどに、その境界は曖昧になってきています。テレビ番組の制作会社ディレクターからWeb広告業界に転身するという異色の経歴を持つ、Office io COO /クリエイティブディレクター Andy先生がSNS新時代と呼ぶ理由とは。そして、そんな新時代における理想的なデザイン経営とはいかに。

上司説得の秘訣は?あえて突っ込ませるといい?「仕事のやり直し」を予防してスムーズに仕事を進めるための5つのポイント

上司説得の秘訣は?あえて突っ込ませるといい?「仕事のやり直し」を予防してスムーズに仕事を進めるための5つのポイント

仕事の生産性とモチベーションを下げるのは「やり直し」です。どんなに作業スピードを上げても、「あなたの責任ではない」手戻りやチェックミスが発生してはたまりません。この記事では「一発で決める」テクニックを身に付け、今日の仕事の効率から変化を起こしましょう。『ラクして速いが一番すごい』(累計5万部)、新刊『稼げる人稼げない人の習慣』などベストセラーの著書を持つ、人事戦略コンサルタントの松本利明先生から、“このあとすぐ使える”仕事術を学びましょう。・『稼げる人稼げない人の習慣』http://amzn.to/2nFfhMD

“オフィスにいてもサボる人はサボる”ーーリモートワークがスタンダードになったらどう働き方は変わるのか

“オフィスにいてもサボる人はサボる”ーーリモートワークがスタンダードになったらどう働き方は変わるのか

新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中、リモートワークという働き方に注目が集まっています。各企業経営者の判断や、慣れないリモートワークに悪戦苦闘する現場の声がTwitter上に多く挙げられる中、あらためてリモートワークの是非や、そもそもの仕事の在り方へと議論が及んでいるようです。そこで本授業は、リモートワークに深く関わりのある3人の先生にお越しいただきます。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃を行い、管理のない会社経営を実践する倉貫 義人氏、「リモートワークを当たり前にする」がミッションであるキャスター社の取締役COOの石倉 秀明氏、そしてChatwork株式会社 代表取締役CEO兼CTOの山本 正喜氏です。これまでリモートワークを実践 / 推進してきた3人の先生と議論を通じて、自らの働き方を見直しましょう。

フラット化する世界、企業vs国家、RPA...。企業のDX化が進む世界で、既存産業はどう変わっていくのか

フラット化する世界、企業vs国家、RPA...。企業のDX化が進む世界で、既存産業はどう変わっていくのか

DXとは具体的に何を可能にし、何を変え、どんな未来をつくっていくのか。様々な企業のDXを支援する株式会社Kaizen Platform CEOの須藤憲司氏と、ZOZOグループのサービス運用・技術開発部門となるZOZOテクノロジーズ 代表取締役CINOの金山裕樹氏、そして遺伝子解析を行う株式会社ジーンクエストの高橋 祥子氏お迎えし、熱い議論が交わされた本授業。ここでは、もっとも盛り上がったトピック「DXとデータ活用は、既存産業をどう変えるのか」をご紹介していきます。

新型コロナで世界はどうなる? 医療×テックの最前線とは? ヘルステックのトップランナーが語る「医療現場の今」と「健康の未来」

新型コロナで世界はどうなる? 医療×テックの最前線とは? ヘルステックのトップランナーが語る「医療現場の今」と「健康の未来」

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。そこで生まれたGAPを埋めるために情報取得だけでなく、その文脈や意味を理解していくことを目指す新番組『Bridge the GAP』。第6回目のテーマはテクノロジーを活用し、ヘルスケア領域のさらなる進展をめざす「ヘルステック」。今回は、この業界の最前線をいく、電子薬歴「Musubi」を通じて新しい服薬指導の形を目指す株式会社カケハシ代表の中尾 豊氏、医療機器のベンチャーキャピタルの立ち上げなどをされているオムロンベンチャーズ代表の井上智子氏をお迎えしました。ここでは、医療系スタートアップ「カケハシの創業ストーリー」と世界に広がる「新型ウイルスへの対処策」についてご紹介します。

会社は“価値観の近い人が集う”実践型コミュニティへーーツクルバ中村真広先生が考えるデザイン経営の本質

会社は“価値観の近い人が集う”実践型コミュニティへーーツクルバ中村真広先生が考えるデザイン経営の本質

「デザイン経営」が求められる時代。非デザイナーにとって、「デザイン」といわれると、別次元の話のように思え、難しく感じてしまう人も多いのではないでしょうか。本授業の講師は、株式会社ツクルバのCCO(チーフ・コミュニティー・オフィサー)中村真広先生。事業から組織文化、コミュニティまで一貫してデザインすることを得意とする中村先生が、デザインをどのように捉え、企業のデザインを行っているのかということを教わりました。ここでは、ノンデザイナーの方でも理解できる「企業をデザインする考え方」についてご紹介します。

“投資は怖い?いや、しない方が怖い”ーー 「#世界最速で日経新聞を解説する男が教える」、20代から投資をはじめた方が良い理由

“投資は怖い?いや、しない方が怖い”ーー 「#世界最速で日経新聞を解説する男が教える」、20代から投資をはじめた方が良い理由

「投資」というと、怪しい、怖いという印象を持つ方が日本には非常に多いですが、はたして「投資」は日々の生活から遠いものなのでしょうか?投資によってお金を増やすためには具体的に何をしたらいいのでしょうか?ここでは特に若い方にとって、いっけん縁遠い投資について「#世界最速で日経新聞を解説する男」が、誰にでも分かりやすく解説をします。

“札束で殴り合う世界”を、日本のスタートアップ企業はいかにして戦うべきかーー五嶋一人×加藤將倫×江原ニーナ対談

“札束で殴り合う世界”を、日本のスタートアップ企業はいかにして戦うべきかーー五嶋一人×加藤將倫×江原ニーナ対談

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。そこで生まれたGAPを埋めるために情報取得だけでなく、その文脈や意味を理解していくことを目指す新番組『Bridge the GAP』。第一回目の放送では、目まぐるしく変わるスタートアップの世界を間近で目にしてきたお三方を先生にお迎えしました。オールジャンル・オールステージを対象に幅広く企業を支援する五嶋氏にモデレータを務めていただき、2018年8月より「Progate」のインド市場進出を行われている加藤氏、シードステージ企業の支援やスタートアップ情報の発信をする江原氏のお二人からゲストとして情報提供いただきながら、3つのテーマを深ぼっていきました。ここでは、「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」をご紹介していきます。

「"知の独占"が衰退を招くのじゃ」 蘇った徳川家康公に普段の活動について聞いたら、とっても深い話が返ってきた

「"知の独占"が衰退を招くのじゃ」 蘇った徳川家康公に普段の活動について聞いたら、とっても深い話が返ってきた

時を越えて現代日本に蘇った徳川家康公が、Schooスタジオに出陣してはや一年。再び家康公がご出陣されています。 今回は“知の共有”をテーマに授業をお届けしてきました。当時の家康が、家臣たちの声に耳を傾けながら治世を築いたように、本授業もみなさまの声を元に学びを作っています。 そして本シリーズの第4幕の題目は「江戸時代の色恋」。家康公は普段何をしているのか、そして「知の共有」がなぜ必要なのか。改めて伺ったところ、とっても深いお答えが返ってきたのです。

「どん底まで落ちても、あとは這い上がるだけ」——何を学べば、小橋賢児先生のようになれるのか?

「どん底まで落ちても、あとは這い上がるだけ」——何を学べば、小橋賢児先生のようになれるのか?

「何を学べば○○さんのようになれるのか(通称なにまな)」。学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。今回は、LeaR株式会社代表取締役クリエイティブディレクターの小橋賢児先生の授業で語られた人生の転機や挫折から得た学び、これから目指す先についてご紹介します。

「スーパープレーに投げ銭!」「ARで懐かしの選手が復活!」 楽天イーグルスのスタジアムを盛り上げるアイデアを受講生と一緒に考えてみた

「スーパープレーに投げ銭!」「ARで懐かしの選手が復活!」 楽天イーグルスのスタジアムを盛り上げるアイデアを受講生と一緒に考えてみた

Schooの新企画「生放送アイデアソン」シリーズでは、生放送とそこから生まれるコミュニケーションを活用し、実際に仕事に活きる着想力・企画力を磨くトレーニングを皆さんと行っていきます。第一回目の出題者は「仙台市」と「楽天イーグルス」。お題は「ファンをワクワク!させるスタジアムソリューションとは?」。この授業では、本プロジェクトの主催者である仙台市の白石先生と楽天イーグルスの大石先生をお招きし、テクノロジーを活用した新しい観戦の楽しみ方にはどんなものがあるのか?より観戦者に快適なサービスを提供するために必要なこととは?など、受講生のみなさんのアイディアをもとに、スタジアムという場所をもっとよいものにできるアイデアを、生放送で一緒に深く広く考えていきました。ここでは、授業で投稿された皆さんのアイディアと先生からのフィードバックをご紹介していきます!

「SNSのない世界を生きていく」——何を学べば、“元祖ノマドワーカー” 安藤美冬さんのようになれるのか?

「SNSのない世界を生きていく」——何を学べば、“元祖ノマドワーカー” 安藤美冬さんのようになれるのか?

毎週水曜22時から生放送している「何を学べば○○さんのようになれるのか(通称なにまな)」。学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。今回は、フリーランサー、ライター/コメンテーターと活躍されている安藤美冬先生の授業で語られた人生の転機や挫折から得た学び、これから目指す先についてご紹介します。

「2度の挫折が私を強くした」——何を学べば、ハヤカワ五味先生のようになれるのか?

「2度の挫折が私を強くした」——何を学べば、ハヤカワ五味先生のようになれるのか?

毎週水曜22時から生放送している「何を学べば○○さんのようになれるのか(通称なにまな)」。学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。「なにまな」第一回目の授業には、高校時代に女子高生デザイナーとして注目を浴び、女性起業家として進化を遂げ続ける株式会社ウツワ代表取締役のハヤカワ五味先生が出演されました。ここでは、授業で語られたハヤカワ五味先生の人生の転機や挫折から得た学び、これから目指す先についてご紹介します。

生産性が劇的にあがる。人気ブックライターが教える「爆速ライティング術」とは?

生産性が劇的にあがる。人気ブックライターが教える「爆速ライティング術」とは?

今回の授業では、ベストセラー書籍※「10倍速く書ける超スピード文章術」の著者である上阪徹先生のご経験から、仕事の生産性を高める”爆速ライティング”のノウハウをお話しいただきました。1時間で3,000字、5日間で本1冊を書き上げるという上阪先生は、もともと文章を読むことも書くことも苦手だったと言います。しかし、なぜ文章嫌いだった先生が爆速ライターになれたのか?ここでは、「仕事の生産性が高まる、誰でも使える爆速ライティング術」についてご紹介していきます。※「10倍速く書ける超スピード文章術」https://www.amazon.co.jp/dp/4478102449/

“稼げるフリーランス”はいったい何をしているのか。 ランサーズで活躍するフリーランサーにその秘訣を聞いてみたーー【後編】

“稼げるフリーランス”はいったい何をしているのか。 ランサーズで活躍するフリーランサーにその秘訣を聞いてみたーー【後編】

ランサーズが実施した「フリーランス実態調査2017」によると、広義のフリーランスは年々増え続け、2017年に推計1,122万人に上りその数は3年連続で上昇しています。多様な価値観や働き方が広がる中で、国内最大級の仕事マーケットプレイス「Lancers」を活用すると、登録されている数多くの案件の中から自分のスキル、ライフスタイルに合った仕事を見つけることができると注目している方も多いでしょう。※【前編】では、日本最大級の仕事マーケットプレイス「Lancers」を上手に活用し、フリーランスとして活躍されている永田先生に「効率良く稼ぐため」の魅力的なプロフィールのつくり方の重要性について、お聞きしました。【後編】では、具体的なプロフィールの作り方や、ライターの仕事の獲り方についてご紹介します。前編URL: https://pencil.schoo.jp/posts/2krPmNqR

“稼げるフリーランス”はいったい何をしているのか。 ランサーズで活躍するフリーランサーにその秘訣を聞いてみたーー【前編】

“稼げるフリーランス”はいったい何をしているのか。 ランサーズで活躍するフリーランサーにその秘訣を聞いてみたーー【前編】

ランサーズが実施した「フリーランス実態調査2017」によると、広義のフリーランスは年々増え続け、2017年に推計1,122万人に上りその数は3年連続で上昇しています。多様な価値観や働き方が広がる中で、国内最大級の仕事マーケットプレイス「Lancers」を活用すると、登録されている数多くの案件の中から自分のスキル、ライフスタイルに合った仕事を見つけることができると注目している方も多いでしょう。今回は、日本最大級の仕事マーケットプレイス「Lancers」を上手に活用し、フリーランスとして活躍されている永田先生に「効率良く稼ぐため」の魅力的なプロフィールのつくり方についてお聞きしました。

“音だけ”で学べる、スクーのカニサンラジオ。第一回目の授業をほぼ全文公開!

“音だけ”で学べる、スクーのカニサンラジオ。第一回目の授業をほぼ全文公開!

この授業は、異なるバックボーンの人たちが、自身の知識や経験をアウトプットし合うことで生まれる運命的な学びとの出会いを楽しむ場所。ラジオらしく、みなさんの学びにまつわるタイムライン投稿と事前に募集している匿名のお便りによって授業が進行します。授業内では、初の試みとなる生放送中に電話で受講生のみなさんが講義をするコーナーや、お金や性など気になるけど日常生活では話しづらいテーマについて意見交換をするコーナーなど、知識や経験の多様性に触れることで、人生の新しい扉を開くキッカケや明日の生活に役立つ学びが得られる企画が満載。今回は第一回目の授業の内容をご紹介します。

1億総クリエイター時代。“ゆるやかな死”を迎えずに「センス残高」を増やしつづける方法とは?

1億総クリエイター時代。“ゆるやかな死”を迎えずに「センス残高」を増やしつづける方法とは?

2018年2月、とあるブログ記事がネット上で急速に拡散されました。その記事のタイトルは※『デザイナーとしての「ゆるやかな死」』。デザイナーの働き方を軸に記されていますが、デザイナー以外からの共感も呼び、話題となりました。本記事のなかでも、特に共感を呼んだのは「センスは枯渇し得る」という考え方。日々の業務に悩殺される中でインプットとアウトプットを怠ると「センス」は無くなることがあると、執筆者のモンブラン先生は解きます。今回は、誰にでも忍び寄るであろう「ゆるやかな死」と「センス残高の増やし方」について、モンブラン先生にお話しいただきました。※『デザイナーとしての「ゆるやかな死」』https://note.mu/montblanc04/n/n9f369b934c9a

仮想通貨は“壮大な社会実験”である。 コインチェック、アルトコイン、ベーシックインカム…いま、知っておきたい経済のこと

仮想通貨は“壮大な社会実験”である。 コインチェック、アルトコイン、ベーシックインカム…いま、知っておきたい経済のこと

『AKB48の経済学』などを著書に持つ経済学者の田中秀臣先生に、毎月話題のニュースを経済学の観点からお話いただく本授業。今回は、いま最も旬と言っても過言ではないテーマ、“仮想通貨”と”ベーシックインカム”について解説いただきました。仮想通貨は今後どうなるのか?「お金の歴史」をふまえて振り返ります。また、ベーシックインカムが導入されると私たちの働き方はどう変わるのか?私たちの暮らしにも影響する、これからの「お金」と「働き方」について紹介していきます。

なぜ、仮想通貨は値動きするの?ーー ビットコイン投資をギャンブルにしないための「優位性」のつくりかた

なぜ、仮想通貨は値動きするの?ーー ビットコイン投資をギャンブルにしないための「優位性」のつくりかた

仮想通貨をとりまく状況は、日々めまぐるしく変動しています。例えば新しいブロックチェーンプロジェクトが始動したり、たくさんのアルトコインが生み出されたりするなど、その変化は多岐に渡ります。こんな変化の激しい仮想通貨だからこそ、「どんな情報に注目すればいいのか」を判断する力が投資家に求められています。AIを用いて収集した仮想通貨のビッグデータをもとに、気になる仮想通貨市場の解説した本授業をご紹介します。

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