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宇宙旅行の現状は?“私たちが宇宙旅行できる未来は1歩1歩近づいている”

宇宙旅行の現状は?“私たちが宇宙旅行できる未来は1歩1歩近づいている”

2018年9月、株式会社ZOZO 元代表の前澤友作氏が、民間人初の月旅行への挑戦を表明して話題を集めました。そして現2020年は宇宙旅行元年とも言われており、民間人の宇宙渡航が現実味を帯び始めています。宇宙への"渡航費"は非常に高額な現状ですが、わたしたちは宇宙旅行に行くことができるのでしょうか?そこで、本授業は日本宇宙ビジネス界で活躍する2人の先生、スペースアクセス株式会社代表取締役、大貫美鈴氏と、宇宙飛行士を目指すタレント / 株式会社アンタレス代表取締役、黒田有彩氏にお越しいただき、「宇宙旅行を理解するための基本」と、「宇宙ビジネスシーンが今どんな現状かつこれからどんな未来を描いているのか」についてお話いただきました。

コロナの混乱に惑わさず、新しい時代を生きていくために。「Withコロナ時代」の心得

コロナの混乱に惑わさず、新しい時代を生きていくために。「Withコロナ時代」の心得

新型コロナウイルスの流行により、自宅での自粛やテレワークを強いられている人は少なくありません。今は我慢のときと不要不急の外出を控えやりたいことができていないことで、心身に不調をきたさないかと不安を覚えておられるのではないでしょうか? またデマの蔓延や買い占めなど社会的な混乱も生じました。コロナにまつわるデマに騙されないためにはどうすればいいんだろう? 外出自粛するなかでしっかり運動量を確保するには? 募る不安感やイライラを解消する方法が知りたい!上記のような大勢の人が抱いているであろう疑問や悩みに答えるべく、Withコロナ時代に心得ておきたいさまざまなTipsをまとめて紹介します。

“コロナショックであろうと会社の成長のために資金を提供し続ける”ーーアフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?

“コロナショックであろうと会社の成長のために資金を提供し続ける”ーーアフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?

コロナ禍の発生、市況の変化、企業をとりまく環境は恐るべきスピードで変化しています。特にスピード感のあるスタートアップ業界において、ベンチャーキャピタルによる出資・支援の形はどう変化するのでしょうか。そこで本授業は、ベンチャーキャピタルとして企業の支援を行う、株式会社iSGS インベストメントワークス 代表取締役 / 代表パートナーの五嶋一人氏、そしてSTRIVE株式会社 代表取締役/代表パートナーの堤 達生氏にお越しいただき、お二人が現状をいかに捉え、何に備えているのか、またその判断に至る思考のプロセスを紐解きました。

アフターコロナを見据えた働き方。リモートワーク時代の5つの心得

アフターコロナを見据えた働き方。リモートワーク時代の5つの心得

新型コロナウイルスの感染拡大予防策に伴い、リモートワーク/テレワークをせざるを得ない状況が続くいま。オンラインでチームと連携を取りながら業務を進めていくことが増え、依然として戸惑いを覚えている方も多いのではないでしょうか?一方で、わざわざオフィスに集うことなく業務を遂行できることが分かってきた企業も多いのも事実で、コロナ収束後にはこの「オンラインで働く」状況が一般的になる可能性も示唆されています。ここでは、「アフターコロナ時代のスタンダード」となり得る、リモートワーク時代の心得や成果を出す方法についてご紹介していきたいと思います。(本記事は、10年近くリモート体勢で会社を経営する、株式会社ソニックガーデン 代表取締役社長 倉貫 義人「アフターコロナのリモートワーク指南」の内容を再編集しています。)・アフターコロナのリモートワーク指南https://schoo.jp/class/6939

自社サイトをもっと見てもらうためには…? Schooオウンドメディア、「PENCIL」をLIVEでデータ分析!

自社サイトをもっと見てもらうためには…? Schooオウンドメディア、「PENCIL」をLIVEでデータ分析!

自社で運用するサイトにもっと人を呼び込むためにはどうしたらいいのか…。まずはそのサイトの現状を把握し、分析することが大切です。今回はサイトの現状をヒアリングとデータからどのように理解できるのか、また分析方法と改善案の考え方をHAPPY ANALYTICS代表取締役社長の小川卓先生に教えていただきます。Schooのオウンドメディア、PENCILのサイト分析を例に取り上げ、LIVEでデータ分析していただきました。みなさんのサイト分析にも役立つはずです!

次世代プレゼン術でパワポ以外でも「動く、伝わる」資料が作れる 世界一のプレゼンテーションデザイナーが教える最も大切なこと

次世代プレゼン術でパワポ以外でも「動く、伝わる」資料が作れる 世界一のプレゼンテーションデザイナーが教える最も大切なこと

ビジネスマンにとって重要な局面であるプレゼンテーション。そのための資料の作り方をみなさんはどのようにして学んできましたか? 例えば「動く」プレゼン資料や「分岐する」プレゼン資料をつくったことはありますか?今回は、プレゼンテーションデザインにおいて世界最高位の称号「Prezi Expert」を持つプレゼンテーションデザイナーの吉藤智弘先生による新しいプレゼン術をご紹介します。

簡単なテクニックで便利な営業管理表が完成! Googleスプレッドシートでできる“効率化”6連発

簡単なテクニックで便利な営業管理表が完成! Googleスプレッドシートでできる“効率化”6連発

無料で使える表計算ソフト、Googleスプレッドシート。その可能性は多岐にわたっており、使いこなすことができれば仕事の効率は大幅に高まります。今回は、表データをもとに自動化されたシートを作成することを通じて、Googleスプレッドシートの6つの効率化テクニックをご紹介します。

【ビジネス力を高める!】連休中のおうち時間で観たい無料公開中の人気授業10選!

【ビジネス力を高める!】連休中のおうち時間で観たい無料公開中の人気授業10選!

「大人たちがずっと学び続ける生放送コミュニティ」スクーでは一部の録画授業を無料公開中です。おうちで過ごす時間が増えた今だからこそ、スクーの授業を見て一緒に学びませんか?ここでは、人気シリーズの授業をご紹介していきます!※無料会員登録後、視聴が可能です。

【無料公開中】GW中のおうち時間で観たいオススメ授業10選をご紹介!

【無料公開中】GW中のおうち時間で観たいオススメ授業10選をご紹介!

「大人たちがずっと学び続ける生放送コミュニティ」スクーでは一部の録画授業を無料公開中です。おうちで過ごす時間が増えた今だからこそ、スクーの授業を見て一緒に学びませんか?ここでは、期間限定で、今だけ無料で受講できる人気授業をご紹介していきます!※無料会員登録後、視聴が可能です。

“コロナショックで生き残る企業は変わり続ける者だ”ーー#世界最速で日経新聞を解説する男が語る、コロナ不況時の投資対策と企業分析

“コロナショックで生き残る企業は変わり続ける者だ”ーー#世界最速で日経新聞を解説する男が語る、コロナ不況時の投資対策と企業分析

この記事では今さら聞けない経済の基本知識について、「#世界最速で日経新聞を解説する男」南祐貴さんが、誰にでも分かりやすく解説したschooの人気授業「30歳までに知っておきたい経済の知識」のポイントをまとめました。今回のテーマは『コロナ不況時の投資対策と企業分析』です。新型コロナウイルスによって世界経済に大きな変化が生じています。この現状をどう切り抜けるのか。投資に関しての知識がない方にも必見の内容となっています。・#世界最速で日経新聞を解説する男 |セカニチhttps://www.instagram.com/sekanichi/?hl=ja・“投資をしない方が怖い”ーー 「#世界最速で日経新聞を解説する男が教える」、20代から投資をはじめた方が良い理由https://pencil.schoo.jp/posts/EeqOa4WD

“フォロワーの数は関係ない。密度の高い関係性がSNSには重要”ーー人気ビジネス書解説『僕らはSNSでモノを買う』

“フォロワーの数は関係ない。密度の高い関係性がSNSには重要”ーー人気ビジネス書解説『僕らはSNSでモノを買う』

書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただくSchooの人気授業です。今回は著者:飯髙悠太氏に『僕らはSNSでモノを買う』について解説いただいた授業の一部をPencilでご紹介します。そしてさらに、ゲストとして株式会社FREE WEB HOPE代表の相原祐樹氏にお越しいただいています。マーケテイング戦略としてSNSの活用は当たり前になってきた昨今。どう運用すれば良いのか、目標とすべきもの、ヒントとなる必見の内容となっています。『僕らはSNSでモノを買う』https://www.amazon.co.jp/dp/4799325485

“市場価値を上げるには2つの方法がある”ーーヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?

“市場価値を上げるには2つの方法がある”ーーヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?

企業競争が激化している現在、転職マーケットにおいて、企業は"即戦力"となる人材を求めています。テクノロジーに左右されない能力、テクノロジーに依拠する能力の両輪で結果を出し続けるビジネスパーソンが即戦力人材であるとしたとき、常に「即戦力で有り続け、選ばれる人材」になるためにはどうすべきなのでしょうか。そこで今回は、 株式会社キープレイヤーズ CEOであり、ベンチャー・スタートアップへの転職支援ほかHR業界に深く関わる高野秀敏氏、そしてオーマイグラス株式会社 代表取締役社長のめがねシャチョウ氏にお越しいただきます。これからの人材市場において求められるビジネスパーソンについて対談形式で深堀ります。株式会社キープレーヤーズhttps://keyplayers.jp/オーマイグラス株式会社https://www.ohmyglasses.co.jp/

“常識に違和感を抱くことで新しい価値観が誕生する”ーー新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか

“常識に違和感を抱くことで新しい価値観が誕生する”ーー新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか

新たな技術が発展し社会に実装されると、価値が遷移し、雇用が生まれ、生活が変化していきます。だからこそ、新しいテクノロジーが到来したとき、いかに向き合うか、解釈するか、盛んに議論がなされてました。特に技術発展のめまぐるしい現代においては、各個人や社会がどんな判断を下すべきなのか、非常に難しい局面を迎えています。紙媒体から電子媒体へとシフトしたとき、PCからスマホにシフトしたとき、まだ見ぬテクノロジーが社会に浸透したとき、私達はどのように向き合うべきなのでしょうか?そこで、テクノロジーに関わりのある3人の先生方と共に、技術の過去・現在・未来について考えていきます。

第四次産業革命で働くビジネスパーソンに「Python」をおすすめする理由と授業11選

第四次産業革命で働くビジネスパーソンに「Python」をおすすめする理由と授業11選

新型コロナ感染症予防の一環として企業が在宅勤務やリモートワークを進めざるを得なくなったいま。これを期に今後ますます、アナログな作業はデジタルに置き換えられていき、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進も業種や業態を問わず、全社で取り組まざるを得ない状況になっていくことが予想されます。営業職やマーケターなどのビジネスパーソンもテクノロジーの変化に対応していくことが求められる可能性が日々高くなってきており、非エンジニアでもある程度のプログラミングスキルの習得が必要になってくるのではと言われています。そんな中、プログラミングに馴染みの薄いビジネスパーソンがいまこそ学ぶべきプログラミング言語として「Python」をおすすめしたいと思います。一見、ビジネスパーソンとは関係がないように思われるこの言語。初心者でも扱いやすいことから、ビジネス職の方がPythonを使うケースも増えてきていると言われ、これからのビジネスパーソンが習得すべき「必須のスキル」ともなり得ます。ここでは、「なぜ、ビジネスパーソンがPythonを習得すべきなのか」「Pythonを習得することでできること」そして「Schooで学べるpythonの授業」をご紹介していきます。

「かめはめ波を、サッカーを超える競技に」ーー eスポーツの実践者が語る新しいスポーツの形とは

「かめはめ波を、サッカーを超える競技に」ーー eスポーツの実践者が語る新しいスポーツの形とは

当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド。実際にそのトレンドの流れを利用しながら社会に新たな価値を生み出そうとしている起業家たちは、それらをどのように捉え、考え、日々に生かしているのでしょうか。新進気鋭の起業家たちに集まって頂き、様々なメディアで取り上げられた2020年テックトレンドの中から、ご自身が事業に活かそうとしているものや深く考えていること、強い興味を持っているものを選んでいただき、解説いただきました。ここでは、AR技術を用いたeスポーツ競技「HADO」を発明。「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョンを掲げ、サッカーを超えるスポーツ市場の創造を目指すmeleapの代表、福田 浩士さんが考える「これからのeスポーツ」の形についてご紹介します。

求められるのは“社会的意義とサスティナビリティ”。Allbirds、Casper、NIKEが牽引する「D2Cブランド」は、これからのスタンダードになるのか

求められるのは“社会的意義とサスティナビリティ”。Allbirds、Casper、NIKEが牽引する「D2Cブランド」は、これからのスタンダードになるのか

当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド。実際にそのトレンドの流れを利用しながら社会に新たな価値を生み出そうとしている起業家たちは、それらをどのように捉え、考え、日々に生かしているのでしょうか。新進気鋭の起業家たちに集まって頂き、様々なメディアで取り上げられた2020年テックトレンドの中から、ご自身が事業に活かそうとしているものや深く考えていること、強い興味を持っているものを選んでいただき、解説いただきました。ここでは、トレンドワードとなっている「D2C」ブランド「FABRIC TOKYO」を展開する森 雄一郎先生に、D2Cが注目されている理由や成功しているD2Cブランドの共通点などについてご紹介します。

“頑張り方を変えるだけ”でうまくいく。最短最速で世界もあなたも変わる「ハック思考」とは

“頑張り方を変えるだけ”でうまくいく。最短最速で世界もあなたも変わる「ハック思考」とは

真面目にコツコツ働いているのに、なかなか成果が上がらない...。長時間働いて、頑張っているのになかなか評価してもらえない...。こんなことを感じている方も、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか?それはもしかすると、あなたの「頑張り方」が少しだけズレているからかもしれません。そして、そんなあなたを変えるきっかけになるかもしれない考え方が「ハック思考」。今回は、ご自身初の著書『ハック思考〜最短最速で世界が変わる方法論〜』を上梓されたスーパーグロースハッカーの須藤憲司先生から「ハック思考」とは何か、そしてそれはどのように身につければ良いのかをお伺いました。『ハック思考〜最短最速で世界が変わる方法論〜』https://www.amazon.co.jp/dp/4344035755

“日本企業よ、現代に「黒船」が来ていることに気づけ”ーーオープンイノベーションで大企業は変革するのか

“日本企業よ、現代に「黒船」が来ていることに気づけ”ーーオープンイノベーションで大企業は変革するのか

今、企業はこれまでとは異なるやりかたで商品 / サービスを開発することが求められています。しかし、技術が指数関数的に進化し、消費者のニーズがめまぐるしく変化する現代において、国内外との競争に常に打ち勝ち続けることは容易ではありません。そこで提唱されているのが「オープンイノベーション」と呼ばれる手法です。自社外のパートナーと連携することで、社内に眠る技術を活用し、社外の新しい技術を取り入れ、自社だけでは提供することのできない価値を創出していきます。一方、海外にならってオープンイノベーションが語られ始めて久しい昨今、ビジネスに結びついていないのが現状です。どうすればオープンイノベーションをきっかけにビジネスが生まれるのでしょうか。本放送ではオープンイノベーションを実践する4人の先生をお招きし、その実情をお伺いしました。

5Gが広がっていけば、ARもVRも進化する。最先端テクノロジーの祭典「CES2020」に参加したトップランナーが語る、VRとロボティクスの未来

5Gが広がっていけば、ARもVRも進化する。最先端テクノロジーの祭典「CES2020」に参加したトップランナーが語る、VRとロボティクスの未来

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」。最新テクノロジーの中には技術開発は進んでいる一方、社会実装が進んでいなかったり、ビジネスモデルが成立していないものも多く存在します。今回お招きしたのは、コミュニケーションロボットを開発するユカイ工学株式会社チーフエンジニアの池戸憲夫先生とVR技術を用いたプロダクト開発を行う株式会社Synamonの武樋恒先生。お二人は世界各国から新しいプロダクトが集まる最新テクノロジーの祭典「CES2020」に参加。ここでは、VRやロボティクス業界のトップランナーが授業で語った、テクノロジーの現在地とそれらの発展がもたらす未来についてご紹介します。

“令和のUI・UXは「知の再利用」。便利さは平成が作ってくれた”ーーこれからの体験はどう変わるか

“令和のUI・UXは「知の再利用」。便利さは平成が作ってくれた”ーーこれからの体験はどう変わるか

良い体験や、使いやすさは時代によって変化し、それに追従・牽引する形で、UI・UXも変わり続けています。令和時代のUI・UXはどのように変化していくのでしょうか。その疑問を解決するため、今まさにUI・UXの開発に携わる株式会社トレタにてデザインチームのリーダー山田 亮氏、クックパッド株式会社 デザイナーの米田 哲丈氏にお越しいただきました。

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